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夜空「とんでもないフォルダを見つけてしまった」 

カテゴリ:僕は友達が少ないSS

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/13(火) 07:21:07.70ID:a8x4Ko8p0
夜空「『yozora』…?何だこれ」カチカチ 

夜空「…」カチッ 

夜空「…」 

夜空「え…?」 

夜空「な…何だこの写真は…これ、全部私か!?」 

夜空「え…え…!?」カチカチ 

夜空「…こ、こんな写真まで…!?」 

夜空「…」カチカチ 

夜空「…これとか、うわ、(下着まで写ってるじゃないか!?)」 

夜空「そ、そんな…(一体誰が…)」 

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小鷹「星奈の中に出した」 夜空「なんだと…?」 

カテゴリ:僕は友達が少ないSS

7以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/05(月) 12:33:24.16 ID:8rA9cU0fO
小鷹「星奈のやつ、ベッドの上じゃ俺の言いなりでさ」 

夜空「…」 

小鷹「そりゃあもう反応がいちいち可愛かったぜ」 

夜空「…」 

小鷹「もう終始俺ギンギンでさ。星奈も感じまくってて俺も何回イったかわかんねー」 

夜空「私は」 

小鷹「ん?」 

夜空「私は…肉よりも…テクが上手いぞ…」 




こうですか わかりません 

小鷹「僕はオカズが少ない」 

カテゴリ:僕は友達が少ないSS

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/04(日) 21:00:35.43ID:WBM4BCJkO
小鷹「ハァハァ…」シコシコ 

小鷹「…うっ!」ドビュッ 

小鷹「…ふぅ…」 

小鷹「…」 

小鷹「このエロ本で抜くのもなんだか飽きたな…」 

小鷹「他のエロ本に何かいいのはなかったかな…」ガサゴソ 

俺「あの、ここが隣人部ですか?」 

カテゴリ:僕は友達が少ないSS

1  以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/11/28(月) 12:43:43.41 ID:Qe+5DXMP0
「なんだ?」不愛想でいかにも不機嫌な声を捻り出す三日月夜空がそこに居た 

隣人部が部室として使っているこの談話室を見渡すとその理由が見て取るようにわかった 

そう、この部屋には部員が彼女ただ一人しかいないので酷く退屈しているのだ 

俺がすかさず隣人部に入りたい旨を伝えると意外にも彼女は快く承諾してくれた 

「すまん…他にも部員は所属しているんだが……今は誰も居なくてな」他人の遅刻を咎める様な彼女の声が俺の耳を打つ 

遅刻の理由は知っている。彼女の横暴な態度が原因で皆呆れ果て、隣人部員として活動する気が無いのだ 

余りにも自意識の不足している彼女を正す為に、今日わざわざここへ足を運んで来たのだ 

「すみません三日月さん」「何?あ、サインはこの入部届けに――」彼女の言葉はそこで途切れた。俺のパンチが胸部を抉ったから 

「ぐっ」隙を突かれ何が起きたのか理解出来ない彼女の腹を、渾身の力で蹴り飛ばす 

「うごぅっ」遂には倒れ込み、悶え苦しむ彼女の顔を容赦無く踏み潰し、思いのままに蹂躙する 

「おうおう、てめえの自分勝手な態度に皆が呆れてんだよ!!そこわかってんのか三日月夜空ァ!!!」 


小鳩「あんちゃん・・・さむいよぉ・・・」 

カテゴリ:僕は友達が少ないSS

1銀myLOVE ◆YINbe/LOVE :2011/11/27(日) 11:28:07.22 ID:+J6YRxz40
小鷹「しかたないな・・・ほら、こっち来い」 

小鳩「あんちゃんの胸のなか、安心するばい」 









的なSSが読みたいです 


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