2012年05月 の記事リスト

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長門「ねーねーお母さ・・・あっ・・・」 

カテゴリ:ハルヒSS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/08/17(日) 20:19:48.02 ID:ZuMjYPll0

ハルヒ「・・・・」

長門「・・・・」




長門「今のは腹話術・・・」



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ハルヒ「あんた最近古泉君と仲良いわね」 

カテゴリ:ハルヒSS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/07/23(水) 23:49:02.40 ID:S0Kbx+YyO

なんの変哲もないいつもの放課後の部室。
目の前で自軍の黒石を大量にひっくり返されている古泉を眺めているうちに、ある疑問が俺の頭にちらついた。
こいつって、こんな何気ないテーブルゲームをやってるだけなのにいつもニコニコと楽しそうに笑ってるよな。
ハルヒの前でキャラ作りをしているのかとも思ったが、一つの仮説が心を掠めた。
…もしかしてこいつは、機関なんぞに所属しているせいでまともに同年代の友人と遊んだ事がないんじゃないか。
だからこうして、こんなくだらないテーブルゲーム一つでも、たとえ負け続けていても、
ニコニコと楽しそうにしているんじゃないか、と。




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P「伊織に誠心誠意奉仕する」 

カテゴリ:アイマスSS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/29(火) 00:04:08.27 ID:RNnSpf4d0

―伊織にマッサージ―

P「お疲れ、今日もダンスレッスンよく頑張ったな」

伊織「ハイハイお疲れ」

伊織「ふー、今日は本当に疲れたわ……」

伊織「ねえアンタ、マッサージでもしてくれない?」

P「へ?えーっと、いいのか?」

伊織「何か変なこと考えてんじゃないでしょうね?」

伊織「いいからさっさとやりなさいよ!」




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美希「ミキの秘密、バレちゃったの」 

カテゴリ:アイマスSS

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/11(日) 00:25:48.94ID:1bgg3hWo0
真「…えっ?」 

雪歩「」ブクブク 

あずさ「あらあら、立派ねぇ~」 

貴音「面妖な…このような事例が存在するのですね…」 

今日はみんなで温泉旅行なの!お風呂場でミキはもうみんなの視線をクギヅケってカンジ♪ 
でも、みんないつも以上にクギヅケなの。その理由は… 

伊織「な…なななな…っ!あ、アンタ!なんてモノ生やしてるのよっ!?」 

美希「……あはっ☆」 

伊織「あはっ☆じゃないわよ!どうするのよコレ!?」 

そう、実は今日の朝起きたら、ミキにおちんちんが付いてたの!ミキもびっくりしちゃった! 
まあいいやと思ってそのまま来たんだけど、やっぱりまずかったのかな? 

って、みんな固まってるし…。とりあえず、>>5>>8するの! 

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梓「ワンツーワンツー! はいここでターン! シュピッ」 

カテゴリ:けいおん!SS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(関西地方) 2011/03/15(火) 11:05:33.50 ID:cUUNewJZ0


梓「イエイ! 今日もグッドスマイル!」ニカリ



唯「……な、なにしてるの……」

梓「……え」

唯「あずにゃん……」

梓「み、見てたんですか……」

唯「あず」

梓「うわあああああああああああああああああ!!」

梓「はずっ、はずかにゃああああああああああああ!!」バタバタ

ピュー

唯「あずにゃん……ああ、行っちゃった」




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唯「澪ちゃんはすごいんだよ!」 

カテゴリ:けいおん!SS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/19(土) 00:29:25.98 ID:ieH6EKO+0

二番煎じな感じでやります



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唯「ヤバ……また夢精しちゃった」 

カテゴリ:けいおん!SS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/06/18(土) 02:05:11.64 ID:uDlcnEVl0


 コンコン

憂「おねえちゃーん? 朝だよー」

唯「ん……」

憂「お姉ちゃん?」ガチャッ

唯「あ、憂……」

唯「!」ヌチャ

唯「憂、まだ入ってこないで!」

憂「え? あ、うん……」バタン

唯「ご、ごめんね憂。ちょっと待ってて!」

唯(うぅ、また夢精しちゃったよぉ……)






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一夏「箒、家の掃除手伝ってくれてありがとうな」 

カテゴリ:インフィニットストラトス SS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/26(土) 00:20:37.93 ID:HIlowrAY0

一夏「助かったよ、最近帰る機会なかったから油断するとすぐ埃が積もってさ」

箒「れ、礼には及ばんさ」

一夏「今お茶淹れるよ。ソファに座っててくれ」

箒「は、はい!」

一夏「なんだその返事……? まあいいか」



箒「ふう……一夏の家で二人きり、か……」

箒(普段は千冬さんもいるんだろうが……そういえば部屋は書類やら服やらが散らかっていたな。
  案外だらしない部分があるというか

一夏「箒! おまたせ」コトッ

箒「ありがとう」



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梓「新曲!」 

カテゴリ:けいおん!SS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/22(火) 22:57:17.64 ID:/o8BPMG/0

代行
 







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キョン「土曜日か……不思議探索も中止で、暇な一日がやってきた」 

カテゴリ:ハルヒSS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/05/15(土) 19:31:38.07 ID:Sj+A98jV0

 ザーザーと降る雨を眺めながらベッドの中に潜り込む。

窓を打つような風は吹いていないが、雨はそれなりに激しい。

今日はSOS団の不思議探索も休みになっちまった。

毎週のように執り行われる活動が、いざなくなるとどうにも暇で仕方がない。

両親は二人で仲睦まじく買い物へ出掛け、妹はこの雨だというのに友達の家へ遊びに行っ
てしまった。

つまり、今この家には俺一人である。

基本的に雨は嫌いではない。しかし、それは家の中にいる時の話であって、外出中に降る
雨はこの限りでない。

特に何をする訳でもなく、雨の音を聞きながらベッドの中でゴロゴロする。

最高の過ごし方じゃないか。まさに俺が求めていた平々凡々ってやつだ。



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長門「・・・」ゴロゴロ 

カテゴリ:ハルヒSS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/21(月) 22:51:14.50 ID:3CIicHbP0

キョン「おい見ろ!長門の喉ゴロゴロ鳴ってるぞ!」

ハルヒ「有希、あんた猫だったの?」

キョン「長門は人間だが、確かに猫みたいで可愛いな」ナデナデ

長門「・・・」ゴロゴロ

ハルヒ「あ?」





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唯「ここがあずにゃんの里か~」 

カテゴリ:けいおん!SS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/24(木) 22:22:47.39 ID:jalfS2db0


唯「ほら見てあずにゃん! あずにゃんの里が見えてきたよ!」

梓「そ、そうですね」

唯「わぁ、ここでゆっくりできるかな!? 私歩き疲れちゃったよ」

梓「……で、できるんじゃないですか?」

唯「あれ? あずにゃん嬉しくないの? あずにゃんのお友達いっぱいいるんじゃないの?」

梓「お友達っていうか、同族がわらわらいるだけですし」

唯「ふーん、さてついたついた♪」


案内梓「あ、ようこそ旅の唯先輩……と連れの梓。はじめまして私は案内梓です」

唯「わー、あずにゃん以外のあずにゃんだー。ねぇねぇ、なにか食べる物ある?」

案内梓「はい! たっくさんありますよ!」

唯「わぁい、久しぶりにアイスたべたーい」






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梓「あずにゃん先生のねこネコ体操はっじまっるよぉ~!」 

カテゴリ:けいおん!SS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/29(火) 23:30:58.28 ID:fWPKFP8iO

憂「お姉ちゃんごはんできたよ~」

唯「うん! 今日のごはんはな~にかな~?」


梓『テレビの前の良い子のみんな~~~あずにゃん先生のねこネコ体操、はっじまっるよぉ~!』

『わ~』『わ~』『わ~』(集まる子供達)

唯「えっ? あずにゃん?」

憂「んぅ? 梓ちゃんがどうした……の……」 


梓『じゃあ行くよ~?』

子供達『はーい』







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梓「ごはんだよ」 トンちゃん「だからいつも市販の餌はやめろ糞が!」 

カテゴリ:けいおん!SS

14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/05(水) 15:52:35.39 ID:Nw98BMpp0
トンちゃん(クソが……また市販の餌かよ。こいつホントに俺のこと可愛がってんのか?) 

唯「あ~ずにゃん!」 

梓「うわっ!ちょっとやめてくださいよお」 

トンちゃん(こいつらできてんだろ) 

唯「あずにゃんの唇は柔らかいねえ……ん」 

梓「んあ……唯先輩……」 

トンちゃん(……やばい頭大きくなってきた)

 
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美希「プロデューサーの評判回復!765プロ温泉旅行!なの」 

カテゴリ:アイマスSS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/23(日) 14:18:12.81 ID:mV+B59Lz0


P「あ、その企画なら無くなったぞ」

美希「え~!美希楽しみにしてたのに~」

春香「私もですよ、プロデューサー」

P「いやだって、また俺に不幸の手紙が来るに決まってるじゃん」

美希「でもでも!ハニーと旅行行きたかったの!」

P「いつか都合が合えばな~」

美希「都合が合えば行ってくれるんだ?」

P「ああ、全員休みが取れたらな。現状じゃ難しいだろうけど」

美希「わかったの。春香、今日のところは引き下がるの」

春香「え・・・うん」

P「何考えてるんだ、あいつらは」







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美希「押してダメなら引いてみるの」 

カテゴリ:アイマスSS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/25(金) 17:13:17.61 ID:LlvO1uc60

美希「ハニー!ただいまのハグしよっ!」

P「はいはい、次はダンスレッスンだぞ。俺は営業に行ってくるから」

美希「んもう!ハニーはいけずなの!」

貴音「……」

響 「どうしたんだ?貴音」

貴音「いえ、何も」

美希「はぁ……いつになったら振り向いてくれるのかな」




 



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あずさ「プロデューサーさん?」 

カテゴリ:アイマスSS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/23(水) 21:16:54.59 ID:zpQZbkhKi

P「......zzz」

ある日のこと
事務所のソファで彼が眠っていた

あずさ「あらあら」

余程疲れていたのだろう
眼鏡もかけたまま、静かな寝息を立てている

あずさ「いつもお疲れ様です。あまり無茶し過ぎないで下さいね?」

そう小さく囁き、彼の寝ているソファに腰掛ける    


 





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響「はいさーい×はいさーい」 

カテゴリ:アイマスSS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/23(水) 21:40:53.14 ID:+pZJqYCZO

律子「あら響。おはよう」

響「はいさい」

律子「ん?何か様子が違わない?」

響「なんでもないよ。ふふ…」

律子「そ、それなら良いけど」

響「んうーん」ゾクゾク

律子「えっ!?」

響「それじゃ」スタスタ…

律子「…え?」

響は群れない。
自分は完璧だと理解しているからだ。





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やよい「うっうー!古いパソコンを貰っちゃいましたー!」 

カテゴリ:アイマスSS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/24(木) 00:01:18.34 ID:mh1kPGtD0

小鳥「本体とマウスと…よし!やよいちゃん、全部揃ったわよ」

やよい「ありがとうございます!…でも、ホントに貰っちゃっていいんですか?」

小鳥「ええ、みんなが頑張ってくれているおかげで、事務所の新しいパソコンも買えたから」

やよい「それで、インターネットはこれがあれば繋げるんですよね?」

小鳥「ええ、さっき設定もしておいたから大丈夫よ」

やよい「えへへー、ありがとうございまっす!」








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千早「……定期的に男の人に甘噛みしないと死んじゃう病気?」 

カテゴリ:アイマスSS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/22(火) 02:59:20.07 ID:kuIDzwPj0

医師「はい……残念ながら、この病気は治療法も見つかっておらず……」

千早「ふざけないで下さい! そんな病気があ