2012年08月 の記事リスト

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千早「巨乳死すべし!巨乳死すべしっ!!」 

カテゴリ:アイマスSS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/31(金) 08:16:17.02 ID:W0KL8XPL0

美希「千早さん、いきなりどうしたの!?」

千早「巨乳発見!!」

美希「ちょっ、いきなり胸を揉まないで欲しいの!!」

千早「なんなの!この乳は!?わけがわからないわ!」

美希「あっ、ミキのほうが、ん、わけがわからないの!」


千早「これは...はちじゅうろく!?はちじゅうろくってなんなの!?はちじゅうろくって!?」

美希「ぷ、プロフィールに、ん、載ってるけど、あっ、そんなに、連呼しないで欲しいの!」

千早「こんなもの!こんなものもげてしまえばいいのよ!」

美希「千早さん、やめっ、あっああぁぁあ!」

千早「巨乳死すべし!巨乳死すべし!!」



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関連タグ:アイマスSS

杏子「ケーキを売るのも楽じゃない」 

カテゴリ:まどかSS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/29(水) 18:47:15.77 ID:tTvwlDEC0

続きものです

杏子「さて、はたらくか…」
ttp://punpunpun.blog107.fc2.com/blog-entry-2978.html
ゆまと教会でひっそり暮らしてた杏子が
さやかにバイト先紹介してもらう話です。



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杏子「さて、はたらくか…」 

カテゴリ:まどかSS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/14(火) 21:21:32.57 ID:EKu21Vma0

書き溜めありで、少し長いです。
あまり待たせたくないので、猿よけしてくれると助かります。



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杏子「うえぇ…マミさあん…」マミ「あらあら」 

カテゴリ:まどかSS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/07(土) 23:42:07.34 ID:1KnNZhit0

杏子「エグッ…怖かったよぉ…」

マミ「もう、らしくないわよ。」

杏子「だってぇ、本当に、魔女に殺されるかと思って…グスッ」

マミ「ほら、もう大丈夫だから泣かないの」

杏子「うわあああああああん!」ギュ

マミ「もう、困ったわね」


みたいな



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真「アイドルとしてのボク」 

カテゴリ:アイマスSS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/28(火) 23:31:21.59 ID:Tbx1lzVd0

代行
ID:mxg0RGL60


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さやか「ガールズトークっ!」 

カテゴリ:まどかSS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/28(火) 19:33:16.34 ID:3KrnELAb0

マミ「ガールズトーク?」

さやか「そうです。せっかくほむらも杏子もいないことですし」

まどか「ほむらちゃんも杏子ちゃんも女の子だよ?」

さやか「こまけぇこたぁいいんだよ!!(AA略」

マミ「細かいかしら……?」



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まどか「ほむらちゃんがティロ・フィナーレを使い出した」 

カテゴリ:まどかSS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/28(火) 01:11:29.02 ID:G0ezlarZ0

さやか「…ごめんまどか、私耳がバカになっちゃったみたい。もう一回言ってくれる?」

まどか「ほむらちゃんがティロ・フィナーレを使い出した」

さやか「」



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岡部「俺がラウンダーだと?」 

カテゴリ:シュタインズゲートSS

1: 岡部「まゆり・・・・・・」の続き 2011/07/29(金) 15:55:29.18 ID:eyppjGBj0

もう一つのγ世界線 2.61507*%

萌郁「そう あなたは ラウンダー コードネーム M3」

岡部「何言ってんだ!俺はSERNと戦う立場だった筈!」

萌郁「岡部君 本当に ……」

岡部「なんだよ、なんなんだよ、この世界線はどうなってるんだよ!」

萌郁「落ちついて さっき説明した事 全部 本当だから」



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ちなつ「ちなデレ」 

カテゴリ:未分類

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/26(日) 23:03:01.95 ID:GwEyceoYO

京子「遊園地いこうぜ!遊園地!」

結衣「急になんだ…」

京子「ネズミーランドペアチケット2枚!ゲーセンでとった!」

ちなつ「京子先輩って結構器用ですよね…」

京子「褒めてもなにもでないぞちなちゅ♪」

ちなつ「ちなちゅいうなー!」


京子「あ!」キュピーン

京子「ハグなら出るよーちなちゅ~」ダキッ

ちなつ「やーめーてーくーだーさーいー」



結衣「おいこら」




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関連タグ:ゆるゆりSS

P「ヒマですね」小鳥「そうですねえ…」 

カテゴリ:アイマスSS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/26(日) 19:14:27.34 ID:muEDnRLZ0

P「まさかの全員オフっていう奇跡ですよ」

P「明日以降のスケジュールももう組んでいるので」

P「俺もする事がないんですよ」

小鳥「そうですねえ、さすがにまるまる一日空くと、手持ち無沙汰ですね」

P「あー、スケジュール管理ミスったぁ…、どうしよう…」

小鳥「まあまあ、今後からはきちんとすればいいじゃないですか」

P「そうですね」

P「…それにしても、どうしよう」

P「……」

小鳥「……」

P「……」

小鳥「…・…」

P「そうだ、セックスしよう」

小鳥「そんな、京都いこうみたいに…」


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関連タグ:アイマスSS

岡部「みんな俺から離れていく……」 

カテゴリ:シュタインズゲートSS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/24(金) 14:30:41.28 ID:pKdBRRYf0

買ったばかりの携帯から──

 ピリリリリ

着信音。見覚えのない番号──

 ピリリリリ

底知れぬ不安が思考を支配する。
出たくない。

 ピリリリリ

だがそれが止まる気配はない。
意を決して指に力を込める──

 ピッ

その瞬間、周りの景色が琥珀色に包まれ、ぐにゃぐにゃと揺れ始める。
平衡感覚は失われ、立っていられなくなり──


女性「ちょ、ちょっと!? 大丈夫!? しっかりして!」


ごめん……なさい……。



Chapter 1 『分離喪失のデジャヴュ』



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P「今日から765プロに入る事になった三人組だ」 

カテゴリ:マジキチ

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/01(火) 02:03:35.28 ID:m3/nQuhl0


響「なぁ美希」

美希「ん?どうしたの響」

響「自分達…本当に良かったのかなって思って」

美希「……961プロの事?」

響「うん…」

美希「響、ミキ達はもう使えないと言われて捨てられた身なの」

美希「だから今更後悔しても遅いの」

響「だけど……自分、今からどうしていけば良いかわかんないぞ…」