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P「雪歩って実は超かわいくね・・・?」 

カテゴリ:アイマスSS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 21:17:14.58 ID:AU4OIni/0

春香「・・・えっ?」



5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 21:20:54.89 ID:AU4OIni/0

P「えっ…とはなんだ、えっ…とは」

P「あぁごめん、そうか、お前らの中ではもう常識的な話か、ごめんごめん」

春香「…へっあっ、いやっ…いや、かわいいです、かわいいですけど、いきなりどうしたんですかプロデューサー?」

P「いやいや、俺も気付いてしまってね、今更感あるかもしれないけど」

春香「…ん?いえ、聞かせてください」

P「………実は雪歩って、国宝級……いや、宇宙規模で見てもかわいい逸材じゃね?」


7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 21:25:08.89 ID:AU4OIni/0

春香「…はい、かわいい、かわいいです」

P「春香、わかるか、恐らく俺は今まで、雪歩を表面的にしか見てこれてなかった」

P「か弱い女の子で、男性恐怖症、しかし一番芯があり根性もある。そして優しさがハンパない。」

P「しかしそうじゃない、そうじゃないんだ、雪歩のかわいさはそんなもんじゃない」

春香「ど、どうしたんですか、いきなり」


P「………春香、お前は、あざとい、あざとかわいい、が、それだけだ」

春香「」


10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 21:28:53.70 ID:AU4OIni/0

P「もちろん俺は春香のかわいさも理解している。かわいい、かわいいよ春香」

春香「………////」

P「でも雪歩のかわいさはそんなもんじゃない」

春香「…?」




雪歩(……ヒィッ!なんだかプロデューサーがこっちをチラチラみてきますぅ…)

雪歩(心なしか、目が真剣ですぅ…そして春香ちゃんに熱弁ふるっていますぅ…)


雪歩(きっと、ちんちくりんでひんそーな私と比べて怒ってるんですうぅ……!!!!)ガクガク

雪歩(うぅぅぅ………)ガガガアガガガガ


12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 21:31:50.83 ID:AU4OIni/0

P「春香、ちょっと雪歩をチラ見してみろ」

春香「へ?」チラッ

P「どうよ、お前にあれができるかよ」

春香「めっちゃガクガクしてますけど」

P「ソファーに座って真を待つ時間の間、暇つぶしに雑誌を読む…そんな雪歩」

P「そして知らぬどこかで自分の噂話をされて、怯える…そんな雪歩」

P「おまえにそれができるか!!!?!?」バンッ!!!!


雪歩(ヒイイイィィィィイィ!!!!!!1)ビクゥ!


16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 21:35:48.40 ID:AU4OIni/0

春香「ちょ、ちょっとプロデューサー!いきなり机バンしなくてもいいじゃないですかっ」アセアセ

春香「雪歩がかわいい、それは認めます。け、けどいきなりどうしちゃったんですか!?」

P「…しかたない、これでも動かぬか」

春香「えぇ?ちょっと聞いてます?」

P「春香、お前も手を貸せ」

春香「え?」

P「雪歩をガン見する」

春香「え」

P「雪歩をガン見する……!!!!」


18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 21:38:42.49 ID:AU4OIni/0

雪歩(ぷ、プロデューサーと春香ちゃんがヒソヒソ話してますぅ…)

雪歩(きっとまたちんちくりんな私と比べて…)

雪歩(きっと……きっと…笑ってたりするんですぅ……)チラッ


春香・P「…」<・><・>


雪歩(ヒイイィィィーーーーーン!!!真ちゃん早く来てぇぇぇーーー!!!!)


26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 21:43:01.14 ID:AU4OIni/0

春香「プロデューサー、プロデューサーさん!」

P「なんだうるさい、今この一時でさえ眼福なる瞬間だぞ、黙って続けろ」

春香「…そこまで言われると結構傷つくんですけど…あの、これにはなんの意味が」


雪歩(もっ、もう、がまんできません……っ!!真ちゃんごめん、周りのみんなに迷惑かけるから控えろって言われてたけど…)

雪歩(あ、穴掘って埋まってますううううううぅぅぅうぅっぅーーーーー!!!!!!!!!!!)スコップジャキン!

P「…っ!」ガタタッ

春香「…!いたっ椅子こっちにぶっ飛んできたんですけど」

雪歩(ひいいぃぃぃいいいん!!!!)

P「きたっ!きたぞっっっっ!!!!!!!」


27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 21:46:03.82 ID:AU4OIni/0

雪歩(ひうぇええぇぇーーーーん!)ザクッザクッ

P「みろ!見ろよ春香!!」

春香「えっ!?」

P「あれだ、あれだよ!!!」

P「あの腰、あの肩、あの膝…素晴らしい、パーフェクトだ……」

春香「へぇっ!?…あっ、あれですか!?あ、アスリート的視点で体が美しいって言いたいんですね!?」

春香「なるほど、わかりました、わかりましたよプロデューサーさん!」双眼鏡キラン!


P「ちげええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!」


30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 21:51:16.83 ID:AU4OIni/0

春香「えぇっ!?なに、なにが起きてるの!?こわい、この人こわい!!」

P「あぁ、美しい、話を最後まで聞け春香」

P「あの脚、今にも張り裂けそうなプリっとしたふくらはぎ…たまらん」

P「弁慶の泣き所といわれるスネの骨…まるまるかぶりつきたい」

P「美しい膝の角度から織りなされるふとももとのコンビネーション」

P「力が入ると筋肉の都合で引っ込むところもあるだろ…あぁあそこに水貯めて飲みてえ…」

P「きっと膝の裏とかいいにおいするんだろうなぁ・・・」


春香「」


34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 21:56:25.08 ID:AU4OIni/0

春香「………たしかに」


P「だろっ!?そう思うだろっ!?!?」

P「でもまて、ここまでじゃない、雪歩の魅力はこんなもんじゃない」

P「見ろ、おしりがプリップリしてる」

P「スコップで床を掘る動作に合わせてプリプリしてる」

P「掘る時に前後に、掘った床を外に捨てる時に横に……」

P「たま、たまらん……」

春香「……たしかに、あのお尻の動きは、セクシーというか…」

春香「…なんとなく、なんとなくわかってきましたよプロデューサー!」

P「ふふっ、ま、ここで満足できるのはにわかだがな」

P「俺はそんな雪歩のお尻の動きに付随するスカートのフリルの端っこが大好きだ」

春香「!?」


37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 22:02:49.98 ID:AU4OIni/0

春香「でもっ、でもっ…お尻、そしてやはりそこには腰がっ!」

P「まぁ、お尻そして腰、その一連の組み合わせは最高だ、だが…」

P「…いやまぁいい、ここは個人の趣味ってことにしておこう…」

P「それより次だ、次に行こう。」


雪歩(ひいいいいん!!!!)ザックザック

P「見てみなさい、あのくびれ。穴を掘る動作で相当ツイストしてるのだろう、とてもいい形をしている」

P「…正直、雪歩はガリガリのモデル体型ってわけじゃない、」

P「悪い言い方するとぽっちゃり系、まぁそれでもおおげさに分類すればだがな。良い言い方をすれば、かなり男好みってことだ」


38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 22:08:09.51 ID:AU4OIni/0

春香「確かにそうですね、女の子はガリガリに憧れますが、男の人はガリガリはあまり好みじゃないんでしたもんね」

P「そう、よくわかってるじゃないか。まぁいっつも俺はみんなにもっと食えって言ってるしな。」

P「でもやっぱりな、食ってるだけじゃダメなんだよ」

P「春香、雪歩が先週グラビアで出た雑誌持ってきなさい」

春香「はい。」

P「デブは甘え、春香はそんな言葉を知っているか」ジーッ

春香「…はい」

P「まぁ雪歩がそれを知ってるのかはわからないが、ただ食っていい肉付きになったわけではない」

P「こうして穴を掘る・・・みんなと同じ練習メニューをこなすプラス、穴掘りエクササイズだ…」

P「これでいい体が出来ないはずがない……」ジーッ


41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 22:12:53.31 ID:AU4OIni/0

雪歩(ふわあぁぁーーーー!!!次は春香さんと私のグラビア一緒に見てますうううぅぅぅ!!!!!!)ザックザック

雪歩(きっとあれですぅ…最近私ちょっと…お腹が出てきたからその事について話し合ってるんですうぅぅぅ!!!!)ザックザック

雪歩(水着のパンツの上に…少しお肉が乗りそうになってたから…編集さんに消して下さいってお願いしたのにいいぃぃぃぃぃ!!!!!)ザックザックザックザック


P「ん?どうやら雪歩がペースを上げたようだ…ふーむ……」

春香「そうみたいですね、どうしたんでsy……ハッ!!!!」

春香「プロデューサーさん!見てください!おっぱいですよ!おっぱい!!」

P「ははっ、春香はやっぱり子供だなぁ」前髪フッ

春香「えぇっ!まさかおっぱい以上に注目する点が他にも!?」

P「あたりまえだ」


44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 22:18:26.64 ID:AU4OIni/0

P「実は今回俺が春香に一番伝えたいポイントはここにある」

春香「なんですかっ!なんですか教えてください!!!」

P「 二 の 腕 だ 」

春香「………っ!?………………???」

春香「はい、いえ、ちょっとまってくださいプロデューサーさん、二の腕…たしかに魅力的です」

春香「ふにふにしてて気持ちいいし、肌もきれいな雪歩だと魅力は何倍にも膨れ上がります。」

春香「けど……けどっ!そんなの……ちょっとませた子どもと同じじゃないですか!?!?」

春香「プロデューサーさんも『二の腕はおっぱいと同じ柔らかさだからなぁ』とか中学生みたいなこと言っちゃうんですか!?!?」

春香「…ねぇっ!!!なんとか言って下さいよねえぇっ!!!!」


50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 22:23:47.29 ID:AU4OIni/0

P「春香、落ち付いて話を聞きなさい。…まずは胸ぐらから手を離しなさい。」

P「春香、俺はそんな中身の無い男じゃない。ましてやアイドルを育てる立場にいる。」

P「アイドルを表面だけで判断するような脳みそじゃ、この仕事は続かない。」

P「……ごめん、ごめんな春香。いきなりこんな話…ビックリさせちゃったな…」ギュッ

春香「……ぷ、プロデューサー…」グズグズ

春香「…いえ、いいんです…私が…悪かったんです…」グズッ

春香「…プロデューサー、教えてください。教えてください!雪歩の、雪歩の本当の魅力をっっ!!!」

P「はははっ、春香も(雪歩ほどじゃないけど)かわいいなぁ」ニコニコ

P「よし、じゃぁ涙を吹いて、雪歩のほら、二の腕を見てごらん」


55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 22:31:54.53 ID:AU4OIni/0

雪歩(ひいいいいいい!!!!!プロデューサーと春香ちゃんが抱き合ってますうううぅぅ!!!!)ザックザック

雪歩(……きっと…きっと私は…ここにいちゃいけないんだ!!)ザックザック

雪歩(ひんそーでちんちくりんな私なんかがもうアイドルなんてやってちゃいけないんですううぅうううーーーー!!!!!!!)ザックザックザックザックザック


P「俺はさっき、一言で 二の腕 といったけれど、それはただの二の腕じゃない。」

P「最初脚の話をした時にもあったように、雪歩の二の腕にも二つの表情があるんだ。」

春香「グズッ…ふえぇ?」

P「まずは力を入れた時。筋肉が使われ腕が盛り上がる。よく見て欲しいのはここでも筋肉と筋肉の隙間でくぼみができるということだ」

P「上の筋肉、よく力持ちがアピールする上腕二頭筋。そして二の腕の下側にあたる上腕三頭金。」


56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 22:38:35.24 ID:AU4OIni/0

P「その間のくぼみ、きっとそこに聖水(雪歩のおしっこ)を溜めて飲んだ時、俺聖人となり一人で世界と戦い皆に平和を与える事が出来る」

春香「ぷ、プロデューサー……////」ポッ

P「それが一つの表情。そして二つめ。」

P「いま、いまだっ!そう、あっ、いまっ!!!」

P「緊張した筋肉から力が抜ける瞬間…雪歩の二の腕は天使の枕となる。」

P「おっぱいと同じ柔らかさ?むにむにしてて気持ちいい??馬鹿にするな。」

P「例え俺が世界との戦いに疲れ果てても、あのエンジェルピローで癒されれば宇宙の秩序を乱す悪党と戦える。」

春香「ぷ、プロデューサー…プロデューサー…////」ジュンッ


57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 22:42:50.97 ID:AU4OIni/0

P「……いかん、またしても雪歩を争いに巻き込んでしまう所だった。」

P「俺の戦闘力の源が雪歩だと知れたら、雪歩本人が狙われてしまう…危ない。この件はこれまでにしよう。」

春香「……はいっ」ビシィッ

P「あとな、もう春香はわかってるだろうから言う必要ないかと思うが、」

P「雪歩今けっこう汗だくなんだよ」


春香「わかります。舐めたいです。」

P「…だろ?俺もな、ちょうどそう思ってたとこ。」

春香「…じゃぁ…」スタッ

P「まてっ!、まてまて、ちょっとまて」

春香「えぇぇーー」


58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 22:48:05.16 ID:AU4OIni/0

P「まぁまぁ、舐めに行きたいのは充分わかる、けどちょっとまて」

春香「でもー」

P「あれだろ?お前が狙ってるのはワキだろ?うーんわかるわかる」

P「けどそれじゃーただのワキフェチじゃん。っていうか今ワキ舐めに言ったら確実に雪歩の邪魔になるじゃん」

P「だから俺は、床を一心不乱に見つめ続け下を向く、そんな雪歩の髪の毛、」

P「重力に従って下にたれる横髪…あぁもみあげらへん、そっから垂れる一滴の汗を舐めに行きたい」

春香「えぇーそれってただの変態じゃ」

P「バカいえーっ、想像してみろ、イマジネーションを働かせろ。その雪歩の髪から垂れる汗はどっから来てる?」

春香「??」


60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 22:52:15.13 ID:AU4OIni/0

雪歩(ハァッハァッ・・・・・もう、もう少しで、ほりっ、おわりますっっ・・・・)ザクザク



P「あたまだよあたま」

P「……えっなにもしかしてお前、雪歩の頭めっちゃいいにおいするの知らないの???」

春香「…!知ってますとも!」

P「だろー?そんないいにおいする頭から滴る雪歩の汗。それに何が不足しているというのか?」

P「それとあれだ、さっき俺はお尻よりそれに付随するスカートのフリルのヒラヒラ加減がいいって言っただろ。」

P「雪歩の髪も、同じだ」

春香「-----------っ!!!!!」


62: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 22:56:56.71 ID:AU4OIni/0

雪歩(真ちゃんっ、ハァハァッ、ごめんねっ…今日一緒にっ……服見に行く予定だったけど…っ)ザクザクザクザク

雪歩(私このままっ…埋まってますううううぅぅぅっっ……!!)ザックザックザックザック




春香「プロデューサーさん、おみそれしました……そんな所でリンクしているなんて…」

P「いやいや、いいって。春香に少しでもこの魅力が伝わったなら、俺はそれで嬉しいんだよ。」

春香「ぷ、プロデューサー・・・」グズッ

P「はは、春香また泣いてらぁ」ハハハッ

春香「いっいえっ!グズッなっ泣いてなんかっっ!」グズグズ


63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 23:03:41.72 ID:AU4OIni/0

雪歩(よ、よし……ハァハァ、とりあえず…の深さまで…掘れましたぁ……)カランカラン

雪歩(……あれ、今度は、春香さんが泣いてて…プロデューサーさんと抱き合ってますぅ……)ポカーン

雪歩(…やっぱり、あのお二人はお似合いですぅ…私やっぱりここには居られないですぅ……)ボーッ

雪歩(今日、真ちゃんに『アイドル辞めますぅ』って相談することにしますぅ……)ボケーッ



ガチャッ


雪歩「あっ!真ちゃん!今日はあのっっっ…………」ヒューーーーーーーーン

真「おつかれさまでーすっ!雪歩おまたせーっ!」

真「あれ?雪歩ー?どこー?」

真「うぅっ、なぜプロデューサーと春香が…邪魔できない…ここには居られないや、雪歩には後で連絡しよーっと」ガチャ


65: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 23:11:38.42 ID:AU4OIni/0

P「春香、泣きやんだか?」ポンポン

春香「うぅっ、だから泣いてなんかぁ…」グズグズ


66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 23:12:27.52 ID:AU4OIni/0

春香「あれ?そういえば……雪歩は?」グズッ

P「あれっ?あぁー、真と出かけたんだろ、きっと。」

春香「…そうですよね、きっと。真の事待ってたんですもんね。」

P「あぁ。…それにしてもあれだな、熱弁ふるったら腹減ってきたな。」

P「春香、飯でも行くか??」

春香「はいっ!!」ニコッ


67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 23:13:07.32 ID:AU4OIni/0

P「よし、良い笑顔だ!じゃー今日は奢ってやろう!!今のお前を持ってすれば、雪歩の次に人気のアイドルになれるかもなっ!!」

春香「えーっそんな恐れ多いですよーっ私なんか!」

春香「そんな事より、食事しながら『穴掘る雪歩のお尻かフリルか』で会議しましょうよっ、会議!」

P「えーっ、まだわからないのかーっあの魅力ーっははーっしょうがないなぁーっ」


……………ハハハーイヤオシリダッテー

……イヤイヤオシリニハスカートガー

…イヤハハー



ガチャン


68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 23:14:12.57 ID:AU4OIni/0

雪歩(………ヒイイィーーーーーーン!!!!!!!誰か助けてくださいですううううぅぅぅぅぅ!!!!!!)ビエェェーン


俺が助けに来ておわり


77: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 23:33:03.69 ID:AU4OIni/0

争い揉め事憎悪の念はよせよ
俺はただ雪歩の可愛さの無限の可能性を訴えたかっただけだぜ
おっぱいとかだけじゃなくてフリフリスカートとかヒラヒラ雪歩の髪とか実際たまんねえだろ
筋肉よく知らない割によく書けたと思うし終わり方はこれでいいんだ全部事実だから

あと支援雪歩の画像ありがとう超かわいい。やっぱり雪歩は超かわいい。


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