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P「律子、今日もおっぱい揉ませてくれ」 

カテゴリ:アイマスSS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 04:08:35.33 ID:r+LAdtvD0

律子「もー、またですかぁ?」

律子「しょうがないですね…って私、一回もそんなことさせたことないんですけど」

P「…ダメか」

P「じゃあどうしたら揉ませてくれるんだ?」

律子「それは…こ、恋仲になったりとか……」

P「ふーん、で?」


4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 04:09:52.64 ID:r+LAdtvD0

律子「べ、べ、別に私がプロデューサーと付き合いたいとかそういうことじゃないですからね!」

P「ふーん」

P「付き合うとかに興味ないから」

P「…でも付き合わなきゃおっぱい揉めないのか」

P「あー、音無さんは揉ませてくれたんだけどな」

律子「え?」

小鳥「え?」

P「まぁ嘘ですけど」


5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 04:12:20.20 ID:r+LAdtvD0

律子「ですよね…」

律子「妙にリアルな嘘だから一瞬騙されましたよ」

小鳥「え?律子さんそれどういう意味ですか?」

P「俺は音無さんのおっぱいも確かに気になるけど」

P「一番揉みたいのは律子のだからさ」

律子「変なこと言わないでくださいよ」

P「俺は真面目だよ」

P「あー、でも付き合わなきゃダメなのかぁ」


7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 04:14:04.05 ID:r+LAdtvD0

律子「そうですよ」

律子「付き合ってもいない人の…その、おっ…胸なんて触るものじゃないですよ」

P「そうかな?」

P「お店とかで触らせてくれるじゃん?」

律子「え?」

小鳥「プロデューサーさんって…」

P「あ、俺は行った事ないですけどね」


8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 04:16:16.92 ID:r+LAdtvD0

P「社長がこの前行ったって言ってたからさ」

律子「社長…」

P「でも、触らせてくれるなら行ってみたいな」

P「でもアレなんだよな」

P「お金を払うのがなぁ…」

小鳥「だったら私の触りますか?む、無償ですよ?」

律子「小鳥さんなに言ってるんですか!」

小鳥「プロデューサーさんをゲットできるかもだから…」

P「パスで」


9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 04:18:16.62 ID:r+LAdtvD0

小鳥「なんでですかぁ~」

P「俺が一番はじめに揉みたいおっぱいは律子のだからです」

律子「!」キュン

律子(いやいや、キュンじゃないでしょ…)

P「だから音無さんはその後でもいいですか?」

小鳥「…はい」

律子「小鳥さん!はい、じゃないですよ」


10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 04:20:18.14 ID:r+LAdtvD0

小鳥「律子さんはプロデューサーさんに揉ませてあげるんですか?」

律子「…それは」

小鳥「はっ!」

小鳥「…揉ませないってことは」

小鳥「私のおっぱいは揉まれない…」


12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 04:22:17.23 ID:r+LAdtvD0

律子「いやいや、そういうことじゃないですよね?」

小鳥「律子さんはプロデューサーさんを独り占めする気じゃ…」

律子「独り占め…」

律子「彼女…」

律子「結婚…」

律子「プロデューサーさんと結婚…」


14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 04:24:21.44 ID:r+LAdtvD0

P「あー律子のおっぱい揉みたい」

律子「…」

律子「でもあんな事をいうのが旦那さん」

律子「私だけなら有り?」

小鳥「律子さん、なにブツブツ言ってるんですか?」

律子「…」


17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 04:26:20.40 ID:r+LAdtvD0

律子「結婚」

律子「結婚しましょう!」

P「は?」

律子「結婚すれば胸、揉み放題ですよ?」

P「おー」

P「でも付き合わなきゃ揉めないんじゃなかったか?」

律子「結婚はそれ以上です」

小鳥「律子さん、抜け駆けですよ」


19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 04:28:30.50 ID:r+LAdtvD0

P「んー」

P「結婚とかめんどそうだしなぁ」

小鳥「で、ですから私はそんなことをしなくても無償で!」

律子「小鳥さんは手段を選ばないんですね」

小鳥「律子さんのほうが…」

P「小鳥さん、やっぱりパスで」


20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 04:30:45.04 ID:r+LAdtvD0

小鳥「なんでですか!」

小鳥「私には年上としての包容力もありますよ?」

小鳥「胸も…」

P「…」

P「やっぱり律子ですね」

P「付き合ったりは勘弁ですけど」

律子「…じゃ、じゃあ」


21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 04:32:21.63 ID:r+LAdtvD0

律子「同棲しませんか?」

P「同棲?」

律子「はい、そうすれば…その」

律子「触っても…」

小鳥「!」

P「マジかー」

律子「マジです」

小鳥「そ、それはマズイんじゃないですか?」

小鳥「みんなにバレたら…」


22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 04:34:18.89 ID:r+LAdtvD0

P「え、なにでも同棲ってことは俺ん家に律子がくんの?」

P「…それは勘弁だな」

律子「じゃあ私の家に」

P「あれ?律子、家族と暮らしてなかったか?」

P「家族と住むのはなぁ」

律子「部屋借りますから」


23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 04:36:12.62 ID:r+LAdtvD0

P「まぁ、それならいいか」

P「あ、でもそしたら俺の部屋どうしようかな」

小鳥「私にください!」

小鳥「に、荷物はそのままで結構なので」

P「わかりました、ならなにか必要になったら戻るってことにしますよ」


25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 04:38:21.45 ID:r+LAdtvD0

律子「ではなるべく早く一緒に住めるように手配しますので」

P「任せた」

P「小鳥さんはいつからうちにきますか?」

小鳥「今日からでも…」

P「それは無理なんでやっぱ、部屋が決まってからでお願いします」

小鳥「はーい」


27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 04:40:17.88 ID:r+LAdtvD0

律子「…」

律子「ついにプロデューサーさんと結婚できる」

律子「今まで想いに気づいてもらえなかったけど…」

P「結婚はしないぞ?」

律子「ひゃっ」

P「?」

律子(今の全部聞かれてた…)


30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 04:42:30.33 ID:r+LAdtvD0

P「これから揉み放題か」

P「おっぱいなだけに、胸が高鳴るな」

律子「…」

律子「あの、同棲したら…」

律子「胸以外もいいんですよ?」

P「…」

P「おっぱいだけでいい」


31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 04:44:25.38 ID:r+LAdtvD0

律子「…」

律子「どうしても?」

P「あぁ、律子のおっぱいがあれば」

律子「普通にカップルっぽいことは…」

P「ないよ」

P「律子もわかってて同棲って言ったんだろ?」

律子「そうですけど…」


32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 04:46:34.54 ID:r+LAdtvD0

律子「あの」

P「なんだ?」

律子「なんでプロデューサーは胸にこだわるんですか?」

P「そんなの決まってるだろ」

P「好きだからだよ」

律子「胸がですよね」

P「…」

P「…」

P「ち…うん、そう、胸が」


34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 04:48:26.00 ID:r+LAdtvD0

律子「ですよね」

律子「はぁ、まぁでもプロデューサーと同棲できるならいいか…」

P「そうだな」

P(律子のおっぱいも好きだが律子も好きだって言えなくなってしまった)

P(まぁ付き合うとかはめんどいから本当に嫌なんだけど…)

律子「これから一緒に住むわけだし、プロデューサーを夢中にしてやるんだから!」

P「ま、いっか」


35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 04:50:12.35 ID:r+LAdtvD0

律子「それじゃあ私は仕事も終わったし今日は帰りますね」

P「あぁ」

律子「今日中に部屋を探してきますから」

P「そんなすぐにみつかるもんじゃないだろ」

律子「絶対見つけますから」

P「そっか」


36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 04:52:16.03 ID:r+LAdtvD0

小鳥「プロデューサーさん」

P「なんです?」

小鳥「今日、一緒に帰りませんか?」

小鳥「ついでに私のウチに来ませんか?」

小鳥「さらにさらに、私も胸も触っていいですよ?」

P「そういうことなら…」

P「却下です」


37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 04:54:14.54 ID:r+LAdtvD0

小鳥「そんなに私って魅力ないですか?」

P「そういうわけじゃないですよ」

P「できることなら音無さんのおっぱいも揉みたいですよ」

小鳥「じゃあ…」

P「でも、それ以上に揉みたいおっぱいがあるんです!」

小鳥「…」

小鳥「そうですか」


38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 04:56:24.28 ID:r+LAdtvD0

小鳥「で、でも最後に…」

小鳥「一回でいいので私の胸を触ってください」

P「…」

P「ごめんなさい」

P「…律子のおっぱいを裏切ることはできません」

小鳥「…プロデューサーさんの意思は固いんですね」

P「はい」

P「ついでに俺は律子のことが好きなんで」


39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 04:58:07.75 ID:r+LAdtvD0

小鳥「律子さんの胸よりもですか?」

P「はい、おっぱいよりもです」

P「順位で行くと1位律子、2位律子のおっぱい、3位音無さんのおっぱいです」

小鳥「あの、私自体は…」

P「…」

小鳥「やっぱいいです」

小鳥「そのことを律子さんに言えばいいのに」


40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 05:00:09.74 ID:r+LAdtvD0

P「…」

P「あの、今のことは律子に言わないでくださいね」

小鳥「なんでですか?」

P「…付き合うって言い出したら嫌なんで」

小鳥「さっき言ってましたけど」

P「…とにかく付き合うとかはめんどくさいんですよ」

小鳥「同棲も同じじゃ…」

P「…」


41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 05:02:18.02 ID:r+LAdtvD0

小鳥「もういいですよ」

小鳥「私も帰りますね」

P「気をつけて」

小鳥「…」

小鳥「プロデューサーさんなんて律子さんと出来ちゃった結婚でもしちゃえ!」

P「…」

P「よくわからない捨て台詞だなぁ」


42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 05:04:18.05 ID:r+LAdtvD0

~次の日~

律子「プロデューサー!」

P「どうした?朝からうるさいな」

律子「昨日の宣言通り、ちゃんと部屋を見つけてきましたよ」

P「よくみつけたな」

律子「プロデューサーと早く一緒に住みたいので頑張りましたよ」

P「そうか」

律子「早速今日から…」

P「わかった」


43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 05:06:21.77 ID:r+LAdtvD0

P「ということで音無さん、これを」

小鳥「?」

P「部屋の合い鍵です」

P「当分は服取りに帰ったりちょくちょく帰るんで、荒らさないでくださいね」

小鳥「あ、荒らすなんてしませんよ」

P「ならいいです」

律子「早く仕事終わりにして帰りたい…」

P「まだ朝だぞ」


44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 05:08:16.91 ID:r+LAdtvD0

P「…」

P(でもこんなに早く住めるとは思わなかったな)

律子「プロデューサー、良い家庭を築きましょうね」

P「結婚じゃないんだから…」

P「家庭も何もないだろ」

律子「でも」

小鳥「…」


45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 05:10:16.72 ID:r+LAdtvD0

小鳥「律子さん、知ってます?」

律子「なんです?」

小鳥「プロデューサーさんは律子さんが好きなんですよ」

P「!」

律子「はぁ、でもプロデューサーは付き合うのめんどいとか言ってますけど」

P「そうそう、だから好きとか…」

律子「でもプロデューサーと結婚しようと企んでる小鳥さんがこんなことをいうのもおかしい…」

小鳥「企んでなんかいませんよ」

小鳥「今は」


46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 05:12:17.98 ID:r+LAdtvD0

P「こ、こ、小鳥さんはなに変なことを言ってるんでしょうかね」

律子「なんか喋り方変になってますよ?」

P「なんのことやら」

律子「…」

律子「私もプロデューサー好きなのに、実らないなんてなぁ」

P「だから…お、俺が好きなのはおっぱいであって」

小鳥「1位律子さん、2位律子さんのおっぱい、3位私のおっぱい…」

P「なんで昨日のを!」


47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 05:14:22.34 ID:r+LAdtvD0

律子「プロデューサー」

P「はい?」

律子「…私のこと好きなんですね」

P「…」

P「おっぱい共々好きだよ」

律子「なのになんで付き合うのはダメなんですか?」

P「それはめんどくさいから…」

律子「本当は?」


48: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 05:16:20.15 ID:r+LAdtvD0

P「…」

P「ED…」

律子「はい?」

小鳥「まぁ…」

P「だから…恥ずかしくて」

P「付き合うとそういうこともするわけだし」

P「おっぱいおっぱい言ってれば誤魔化せると思ったわけで…」


50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 05:18:24.44 ID:r+LAdtvD0

小鳥「確かにそれだと男性として終わってますもんね」

P「…」

律子「それがなんですか、関係ないですよ」

律子「私はそれでも愛せますよ」

P「律子ぉ…」

小鳥「え?」

P「音無さんは酷いです」


51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 05:20:21.01 ID:r+LAdtvD0

P「EDでもいいのか?」

律子「はい、それが全てじゃないし」

律子「…」

律子「いずれ結婚して子どもが欲しくなったら」

律子「私の胸…おっぱいでどうにかしてみせますから」

P「律子…」

律子「それより今日から一緒に住むんですから楽しくいきましょ!」

P「あぁ」



おわれ


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