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P「今日も765プロは平和だなぁ。」 

カテゴリ:アイマスSS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/20(木) 00:06:49.35 ID:NZbmzhWq0

~やよいと胸~

真美「…」

やよい「…」サワサワ

真美「…」

やよい「…」モミモミ

真美「あの、やよいっち?」


2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/20(木) 00:07:39.78 ID:NZbmzhWq0

やよい「なぁに?」

真美「その、なんで真美の胸を触ってるの?」

やよい「えっと、その、おっきいなって…」

真美「冗談はよせやぃ。あずさお姉ちゃんとかお姫ちんとかの方がおっきいじゃん。」

やよい「なんか、そういうんじゃなくてね…」

やよい「真美って今中一だよね。」

真美「うん。」

やよい「私が中一のときって、もっとぺったんだったのに…」


7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/20(木) 00:12:14.70 ID:NZbmzhWq0

真美「真美も最近までぺったんこだったよ。」

やよい「そうだっけ?」

真美「なんか最近急におっきくなったんだよね。やよいっちも大きくなる時期になったらさ、」

真美「あずさお姉ちゃんみたいにばーんって大きくなるよ。」

やよい「え、そうかなぁ。」

真美「そうそう。」


15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/20(木) 00:17:13.11 ID:NZbmzhWq0

真美「だからこの手離して… ちょっとくすぐったいよ。」

やよい「はわっ ごめん…」バッ

真美「ふぅ…あやうく変な方向に目覚めちまうとこだったぜ…」

真美「…それはそうと、なんで急に胸なんて気にしだしたの?」

やよい「えっと…それは…」チラッ

真美「ん?兄ちゃんの机になんかあるの…?」

真美「あ、お姫ちんのグラビア写真だ。しかも拡大コピー版…」

真美「んっふっふ… なるほどやよいっちもお年頃の乙女ってことですな?」


20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/20(木) 00:22:37.64 ID:NZbmzhWq0

やよい「べ、別にそんなわけじゃなくて…ただプロデューサーは胸おっきい方がすきなのかなーって。」

真美「やよいっちは天使だからそんなこと気にしなくていいんだよ。」

やよい「?」

真美「まぁそういうことだよ。真美、そろそろ行かないと仕事遅れちゃうから行くね。」

やよい「あ、うん。頑張ってね。」

真美「そうだ。」

真美(兄ちゃんのお財布見たことある?)コソッ

やよい「え?無いけど…」

真美(定期入れるとこにね、やよいっちが初めてとった宣材写真が入ってるんだよ。)

やよい「えっ」

真美「ふっふっふ…んじゃ、いってきまーす。」

やよい「…」

やよい「…///」カァァァ

やよい「…次とるときは、もっと綺麗に撮ってもらおうかな。」

やよい「なーんて。えへへ。」


25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/20(木) 00:27:22.34 ID:NZbmzhWq0

ガチャッ

P「ただいまー。雨にいきなり降られて大変だったよ…ってあれ、やよいだけか?」

やよい「はい。おかえりなさいプロデューサー。大丈夫ですか?」

P「ああ、着替えればなんとか。」

P「ん?やよい、やけに顔が赤いけど、大丈夫か?」

やよい「えへへ。大丈夫です。」

P「そっか。じゃあ、いつもの。いっとくか。」

やよい「はいっ」

P・やよい「ターッチ!」パンッ


27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/20(木) 00:31:59.99 ID:NZbmzhWq0

~真美とコート~

P「ただいまー。」

真美「…」ピコピコ

P「真美、もう暗くなり始めてるから帰ったほうがいいぞ。」

真美「ふんだ。兄ちゃんの言うことなんかもう聞かないもん。」

P「え?何怒ってるんだ?俺なんかまずいことしたっけ。」

真美「べつにっ」

P「…?」


31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/20(木) 00:37:46.70 ID:NZbmzhWq0

P「そうだ真美。今度の仕事のきぐるみのサイズ直しできあがったぞ。」

真美「…」

P「着てみてくれ。」

真美「ん。」ムクリ

P「多分今度は大丈夫だと思う。」

真美「服の上からでいい?」

P「ああ。」

真美「よいしょっ…と。はい。」

P「うん。ぴったりだな。似合ってるぞ。」

真美「そう、かな…///」

真美「あっ……うまいこと真美を騙そうったってそうはいかないからね。」


33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/20(木) 00:42:08.75 ID:NZbmzhWq0

P「何怒ってるんだよさっきから?嫌なことでもあったのか?」

真美「兄ちゃんに怒ってるの。」

P「俺?」

P「なんかしたっけ…」

P「話はずれるけど、怒ってても仕事はきっちりやってくれるあたり、真美も大人になったな。」

P「昔より随分プロって感じがしてきた。」

真美「ほんと?」

P「ああ。」

真美「ふふ…兄ちゃんに褒めてもらっちゃった…///」

真美「…あ」

真美「ほ、褒めゴロシは卑怯だよ兄ちゃん!」


36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/20(木) 00:48:15.86 ID:NZbmzhWq0

P「いちお本音なんだけどな。」

P「で、なんで怒ってるんだよ。わけをきかせてくれ。」

真美「…プレゼント。」

P「?」

真美「亜美にだけ、手作りのプレゼントしたじゃん。」

P「手作り?俺が?」

真美「そうだよ。」

P「あー…何も身に覚えがないぞ…?」

真美「嘘っ だって真美、今日この耳で聞いたもん。」


40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/20(木) 00:54:40.18 ID:NZbmzhWq0

真美「亜美が新しいコート着てたから、何それって聞いたら」

真美「亜美が『Pコートだよ』って。」

真美「亜美だけずるいよ。兄ちゃんの手作りのコート。真美だって頑張ってるのに…」

P「えーと…話がつかめないんだが…」

P「亜美が俺に貰ったコートをきてて、真美がそれなにって聞いたら…」

真美「亜美がPコートだって言ったもん。」

P「Pコート…」

P「…」

P「…あ」


43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/20(木) 00:59:33.79 ID:NZbmzhWq0

真美「思い出した?」

P「…あははっ」

真美「へ?」

P「あっはははははっ そういうことか。なんだ。そうか。あははは…」

真美「ちょっ…何笑ってるのさ?」

P「あはは…真美は可愛いなぁ」ナデナデ

真美「うあっ…ま、真美はそんなんじゃはぐらかされないよ。」

P「いいか真美、Pコートって言うのは俺が作ったわけじゃなくてな。」

真美「?」

P「コートの種類のことだよ。」




真美「……へ?」


46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/20(木) 01:04:12.79 ID:NZbmzhWq0

P「真美のきてるそれはダッフルコートだろ。」

P「社長が着てるのはインバネスコート。」

P「それと同じで、亜美がきてたのは「Pコート」って種類のコートだよ。」

真美「えっ…えっ…じゃあ、あ、あれは兄ちゃんがあげたわけじゃなくて…」

P「普通に亜美が自分で買ったんだろうな。Pコートを。」

真美「」

P「うん。そういうことだ。いやはや、これで謎はとけたなぁ。」


47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/20(木) 01:10:39.81 ID:NZbmzhWq0

真美「…ばか…」カァァァ

P「ん?」

真美「…に…に……」

P「?」

真美「兄ちゃんのばかぁぁぁああっ!」

P「え?俺? おい真美どこに…」

真美「帰るっ。もう真美帰るから!」ドタドタ

P「え、あ、気をつけてな…」

真美「もう兄ちゃんなんか知らないっ!」

バタンッ


P「…いっちゃったよ」

P「嫉妬ってやつ?」

P「まさかな。」

P「いやしかし、あんな真っ赤になった真美初めてみたな。」


49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/20(木) 01:16:45.50 ID:NZbmzhWq0

翌日

真美「おっはよー」

P「おう、おはよう真美。昨日は一体…  あれ?そのコートって」

真美「Pコートだよ。昨日の帰りに買ったんだ。」

P「真美はもうダッフルコートがあるんじゃ?」

真美「いいの。これ兄ちゃんの名前みたいで面白いじゃん。」

真美「それに…」

真美「兄ちゃんとずっと一緒って感じがちょっとするし…」

P「え?」

真美「なんでもないよっ。」

真美「よっし、兄ちゃん、今日も頑張っていくよ→!」


51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/20(木) 01:22:08.99 ID:NZbmzhWq0

~やよいとオセロ~

やよい(白)「…」パチッ

千早(黒)「…」パチッ

やよい「…」パチッ

千早「…」パチッ

□□□□□□□□
□□□□□□□□
□□●●●□□□
□□□●●□□□
□□□○●□□□
□□□□□□□□
□□□□□□□□
□□□□□□□□

やよい「ぐぬぬ…」パチッ


52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/20(木) 01:27:03.64 ID:NZbmzhWq0

千早「…」パチッ

やよい「えーと…」パチッ

千早「…」パチッ

やよい「うぅん…」パチッ

□□●●●●□□
□□□●●□□□
○○○●●□□□
□□○○●○□□
□□○●●□□□
□□○○●□□□
□□○●□□□□
□□□●□□□□

千早「む…」パチッ

やよい「…」パチッ

千早「…」パチッ


58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/20(木) 01:32:37.27 ID:NZbmzhWq0

やよい「…」パチッ

千早「…」パチッ

□○●●●●●□
□□○●●●□□
○○●○●○□□
□○●●○○□□
□●●○○○□□
□□●●●□□□
□□●●●□□□
□□●●□□□□

やよい「ぁぅぅ…」ショボン


59: >>58 訂正 2012/12/20(木) 01:33:40.84 ID:NZbmzhWq0

千早「…」パチッ

やよい「…」パチッ

□○●●●●●□
□□○●●●□□
○○●○●○□□
□○●●○○□□
□●●○○○□□
□□●●●□□□
□□●●●□□□
□□●●□□□□

やよい「ぁぅぅ…」ショボン


61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/20(木) 01:40:58.94 ID:NZbmzhWq0

千早「…」チラッ

やよい「ぅぅ…」ウルウル

千早「…」パチッ

□○●●●●●□
□□○●●●□□
○○●○●●□□
□○●●○●□□
□●●○●●□□
□□●●●●□□
□□●●●□□□
□□●●□□□□


64: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/20(木) 01:45:56.08 ID:NZbmzhWq0

やよい「…!」

やよい「えいっ」パチッ

□○○○○○○○
□□○●●●□□
○○●○●●□□
□○●●○●□□
□●●○●●□□
□□●●●●□□
□□●●●□□□
□□●●□□□□

やよい「うっうー!角とれました!」パァァッ

千早「ふふ。やられたわね。」パチッ


66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/20(木) 01:50:08.04 ID:NZbmzhWq0

~数分後~

千早「あら…」

やよい「うっうー!勝ちました!」

千早「角3つもとられちゃったわね。」

やよい「はじめて千早さんに勝てましたよ!」

千早「ふふっ 今度までにまた練習しておくわ。」

やよい「また今度やりましょうね。」

千早「ええ。」



~更衣室~

伊織「あら、やけに上機嫌じゃないのやよい。」

やよい「えへへ…実はとっても嬉しいことがあったんです。」

伊織「そう。さっき千早もにこにこしてたけど、何だったのかしら…」


68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/20(木) 01:57:03.32 ID:NZbmzhWq0

~貴音とお化け~

「…さま。」

P「zzz」

「…なたさま。」

P「zzz」

貴音「あなたさま、あなたさま…」

P「ん…?貴音…?どうした?」

貴音「仮眠中に申し訳ありません…先ほどから窓の外に何やら不審なものが…」

P「なんだと。どこだ?」ガバッ

貴音「あちらの、あの白っぽい影…」

P「なんだありゃ…動いてる?」

貴音「もしや狐狸妖怪や悪鬼の類では…」

P「ははっ まさか。レジ袋でも挟まってるだけだろ。」スタスタ


69: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/20(木) 02:03:41.44 ID:NZbmzhWq0

貴音「ああ貴方様お一人でいかれては…」

P「大丈夫だって…」

バンッ

貴音「ひぅっ…」

P「…あれ…ドアを叩いたぞ…」

P「幽霊はないにしても…何かヘンな人だったら困るしな…確かここらへんに真が撮影で使った模造刀が。」

貴音「あ、あなたさまぁ…」

P「大丈夫だと思うけど、一応の後ろに居てくれ。」

貴音「はい…」

P「あけるぞ。」

貴音「はいっ」ギュッ


72: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/20(木) 02:08:43.41 ID:NZbmzhWq0

P「貴音…そんなきつく抱きついたら動けん…少しだけだから我慢してくれ。な。」

貴音「ですが…  わかりました…」スッ

P「よし。いくぞ。」ガラガラッ

バウッ!

P「おうわっ!?」

貴音「………きゅぅ」パタリ

P「なななんだ今の!?白いものが事務所の中に…?」

いぬ美「ワン!」

P「…いぬ美?」


73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/20(木) 02:14:30.64 ID:NZbmzhWq0

いぬ美「ワンワンッ!」

P「…あはは…なんだいぬ美だったのか驚かせやがって…」

P「また響のとこから脱走したのか。」

P「貴音。いぬ美だったぞ…って 貴音?」

貴音「」

P「ああ、駄目だこりゃ。気絶してる。」

P「とりあえずソファに寝かせとくか。」

貴音「うぅん…」

P「…軽っ。 こんな身長あるのに、貴音って軽いな… 髪がふわっふわだし。これは癖になりそうな手触り…」

P「やっぱり貴音も女の子だよなぁ。当たり前だけど。」

P「…これでよし。」

貴音「すぅ…」

P「俺ももう一眠りしようかなぁ。」

P「…」


74: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/20(木) 02:19:42.99 ID:NZbmzhWq0

~数十分後~

バタンッ

響「いぬ美ーーーっ!ここにいたのか。探したぞー。」

いぬ美「バウッ」

響「ごめんなぁ…エサ忘れて…」

いぬ美「ワンッ」

響「へ?貴音がどうかしたのか?」

響「あれ、あのソファで寝てるのは…貴音とプロデューサー?」

響「…え、なんで二人が一緒に!?」


77: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/20(木) 02:24:57.84 ID:NZbmzhWq0

いぬ美「ワンワンッ」

響「え?早く帰りたいのか?…でも貴音が…」

いぬ美「ワンッ」

響「あーちょっと、引っ張るなー!」ズリズリ

響「わかった、わかったから。」

バタン


P「zzz」

貴音「zzz」

貴音「んぅ…zzz」

貴音「あなたさま…zzz」


80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/20(木) 02:30:07.19 ID:NZbmzhWq0

~Pと日常~

春香「おはようございまーす。」

P「今日はやけに早いな。まだ6時だぞ?」

春香「昨日ここに台本を忘れちゃったから、学校に来る前にちょっとよりたくて。」

P「そっか。」

P「そうだ。この前の料理番組で競演したグラシエさん覚えてるか?」

春香「あ、はい。覚えてますよ。さすが凄い腕でしたね。」

P「あの人から食べてくれってシャーベットをいくつかもらったんだよ。」

春香「え?お、お手製ですか!?」

P「みたいだな。昨日の夜来て渡してったんだよ。」

P「冷凍庫にあるけど、食べる?」


84: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/20(木) 02:36:02.81 ID:NZbmzhWq0

春香「えっと…いくつあるんですか?」

P「大丈夫。みんなの分ちゃんとあるよ。」

春香「そうですか。じゃあ一ついただきます。」

P「おう。リンゴとブドウと…パイナップルと…柿なんてのもあるぞ。」

春香「柿…ですか? じゃあ柿が食べてみたいです。」

P「柿な。ほい。」

春香「わぁ…綺麗な色ですね。」

P「さすがプロってかんじだな。」

春香「いただきます。」パクッ

春香「!」

春香「…すごい美味しいです。」


85: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/20(木) 02:41:47.83 ID:NZbmzhWq0

春香「シャーベットなのに…ほんとに柿の味だぁ…」

P「春香?」

春香「私感動しました…」

P「そうか。きっとグラシエさんも喜んでくれるよ。」

春香「プロデューサーさんも是非早く食べてみてください!すっごくおいしいです。」

P「食後のデザートにでも食べるよ。」

春香「ああ…今日一日これで頑張れそうです。」

P「そっか。それはよかった。台本はあったか?」

春香「はい。じゃあそろそろ行きますね。」


87: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/20(木) 02:47:00.96 ID:NZbmzhWq0

P「おう。」

春香「プロデューサーさん。」

P「ん?」

春香「行ってきます。」

P「行ってらっしゃい。」

春香「えへへっ」ガチャン


P「…ふぅ。なんか春香と会うと元気でるな。」

P「さ、音無さんと律子がくるまでに書類仕上げとこう。」

P「うん。今日も一日、頑張るか。」


おわり


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