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秋月涼「ふー 今日は久々の休みだぁー」 

カテゴリ:アイマスSS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 00:44:06.01 ID:Aj9lAC4x0

涼「土日もレッスンと営業でで休みが無かったから、嬉しいな」

涼「ひ、久々にオナニーでもしちゃおっかな・・・・ 親も居ないし」

涼「パソコン起動っと・・・」

ポヨ

涼「あ、絵里ちゃんとスカイプ交換したんだっけ」

絵理:涼さん、今何してる?

涼「オカズ探してたなんて言えないしな・・・ 料理のレシピ検索してたんだっと」

絵理:ふうん 涼さんってたしか、料理が上手?

涼「うん そうだよっと・・・・ あ・・・」ドックン

涼「待てよ これって凄く興奮するんじゃ・・・」ズボンズリサゲ

涼「うわぁ カチカチだよ」ビンッ


2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 00:49:07.10 ID:Aj9lAC4x0

涼:絵理ちゃんは料理するの?

シコシコ

絵理:私は下手くそ・・・ 女の子っぽい趣味が羨ましい?

涼:今は男でも料理はするよ パソコンが得意な方が羨ましいけどなぁ

涼「はあっはあっ すごい背徳感だよこれ・・」シコシコ

絵理:涼さん、返信遅くなった・・・ お邪魔?

涼「片手で打ってるから辛いや・・・」

涼:そんなことないよ ただ打つのが遅いだけ 


3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 00:51:13.62 ID:Aj9lAC4x0

涼:絵里ちゃんは今何してたの?

絵理:動画編集してた

涼:そっかぁ じゃ、通話はできないかな?

絵理:大丈夫 涼さんと通話したい

涼:じゃあ、かけるね

涼「よしこれでっ マイクはちゃんと遠ざけてっと・・・」シコシコ


5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 00:55:33.19 ID:Aj9lAC4x0

涼「やっほー絵里ちゃん うわぁすごい ほんとにタダで喋れるんだね」シコシコ

絵理:うん、便利

涼「あ、あれ? なんでまだチャットしてるの?」シコシコ

絵理:涼さん 突然かけるから・・・ 心の準備できてなかった

涼「あ、ごめんっ でもそんな緊張しなくてもいいよ もう友達なんだし」シコシコ

絵理「じゃあ、」

涼「ふふふっ  あ、絵理ちゃんってカメラ持ってるの?」

絵理「うん、あるよ?」カメラon

涼「うわっ 映ったすごいや!」

涼(生絵理ちゃん見ながらオナニーしてる! 僕絵理ちゃんの目の前でオナニーしてる!!!)シコシコシコ


9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 00:59:01.06 ID:Aj9lAC4x0

涼「ふーっ ふーっ」

絵理「りょ、涼さん? 鼻息が荒い?」

涼「あっ ごごめんアハハ ぎぎ技術の進化に驚いちゃってアハハハ」シコシコシコ

涼(まだ駄目だ もっといい抜きどころがあるはずだよ)

涼「絵理ちゃんの部屋見てみたいなぁー」

絵理「ちょっと、それは恥ずかしい?」

涼「えー いいじゃん見せてよー」

絵理「じゃあ、ちょっとだけ・・・」カメラ持つ


11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 01:03:41.42 ID:Aj9lAC4x0

涼(こ、これが絵理ちゃんの部屋! 絵里ちゃんがお着替えしておねんねしてるお部屋! 素の絵理ちゃんが居るお部屋!)シコシコシコ

涼(このベッドの上で絵理ちゃんがオナニーしてるんだ! 絵理ちゃん! 絵理ちゃん!)シコシコシコ

絵理「もういい?」

涼「ありがと絵理ちゃん うわーなんか絵理ちゃんって神秘的だから 部屋を覗けるのってすごく貴重だよ」シコシコ

絵理「私の部屋が・・貴重 嬉しい」

涼「ふふふ」シコシコ

絵理「涼さんの部屋も、見たい」

涼「へ?」


12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 01:08:46.26 ID:Aj9lAC4x0

涼(うわあ そうだよね 普通そうくるよね)

涼「で、でも私カメラ持ってないし~・・・」

絵理「涼さんは、ノートパソコン?」

涼「う、うんそうだけど・・・」

絵理「なんて機種?」

涼「え、なんて機種なんだろ これでいいのかな O-NANIのPL-3000って書いてあるよ」

絵理「ありがとう、 ・・・・・・ そのノートパソコン カメラ付いてるよ」

涼「えええええっ!!?? うそっ どこっ?どこっ!?」

絵理「カメラついてるの そんなに嬉しい?」

涼「はっ ・・・  う、うん! まさかついてるなんて思わなかったし! 嬉しいよ!」

涼(あ、危なかった 知らないうちにカメラで僕の姿を映してたとしたら・・・ うぅ考えたくないや)


17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 01:13:45.98 ID:Aj9lAC4x0

涼「部屋片づけるからちょっとだけ待って! ね!」ガサガサ

涼(うわーどうしよっ 女の子っぽい物が全然ないぞ 空手の本とかサッカーボールしかないや」

涼「とりあえず、服を着替えて、 物は隅に避けて、部屋に物を置かない女を装おう」ガサゴソ

涼「準備出来たよ これどうやってカメラ映すの?」

絵理「ここにカメラボタンが・・・」

涼「ここだね ぽちっとな」

絵理「映った・・・ なんにもない・・・」

涼「アハハごめん 部屋にはあんまり物を置かないんだ」


18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 01:20:54.56 ID:Aj9lAC4x0

涼(あ、あれ・・・ すごく熱いものが込み上げてきた)

涼(チンチンが・・・・熱い・・・)フェーダウト

絵理「涼さん 見えなくなった・・・」

涼「か、髪とかぼさぼさだから恥ずかしくてっ」シコシコシコ

絵理「ふうん なんだか怪しい・・・」

涼「別にやましいことはしてないよ!」シコシコシコ

絵理「あ、この前事務所で撮った 愛ちゃんのスクープ写真送るね」

涼「え? あ、これ画像も送れるんだね すごいや」

涼(オナニー中断しなきゃいけないのか くそっ)

涼「ファイルを開く、と」

涼「アハハッ! 涎垂らし過ぎでしょ愛ちゃん!!」

涼(うわぁ!この愛ちゃんエッチだよ! おっぱいも強調されてるし・・・!これでフィニッシュしよう!」

涼(絵理ちゃんの声も聴きながら・・・ なんて贅沢なんだ!)シコシコ

絵理「え・・・・」


21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 01:25:54.88 ID:Aj9lAC4x0

涼「どうしたの? 絵理ちゃん」シコシコシコシコ

絵理「なんでも・・・ない・・・ なんでも・・・」

涼「突然元気 ・・ハアハア・・・ 無くなっちゃったね」シコシコシコシコシコシコ

絵理「・・・・」

涼「おーい 絵理ちゃーん?」シコシコシコシコ

絵理「・・・・」

涼(なんか喋ってよぉ! もういいや!愛ちゃんのみでフィニッシュだ!)スコココココココココ

涼「うあっ・・・」ドピュッ ドピュッ ビュルッ

涼(手の中ぐちょぐちょだぁ 洗ってこないと)

涼「絵理ちゃん、私ちょっとトイレ行ってくるね」

涼(とと・・・ カメラを切ってと)


25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 01:32:09.10 ID:Aj9lAC4x0

涼「ふーっ おまたs・・・ あれ?」

涼「絵理ちゃんオフラインだ・・・  まてよ」ゾクッ

涼「あわわわわわわわももももしかして!!! 見えてたとか無いよね無いよねうわあああああああっっ!!!」

涼(僕がオナニー再開してから様子がおかしったし突然オフラインになるなんて待って待って待ってああああああああああ!!)

涼「待て待て待てマテ! 確認してみよう! カメラはえっとどこまでの範囲を映してるんだえとえとえと」ケンサク

涼「なるほどスカイプ以外ではこうやってカメラの映像を見るのか よし・・よし 映ったぞ」

涼「僕はさっきこの位置でオナニーしてたから・・・・ うあああああああああああああああああっ!!!映ってる!ばっちり映ってる!!!!」

涼「愛ちゃんの画像開いてたせいで! 自分の姿を確認できなかったからだうあああああああ!!!」

涼「やばいやばいやばいやばいやばいどうしよどうしよどうしよどうしようわわうわうわう」


27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 01:37:27.35 ID:Aj9lAC4x0

涼「まなみさんに連絡?話せるわけない! 社長?もっとだめだ!」

涼「真さん?もっともっとだめだ! 律子お姉ちゃん?アイドルやってけなくなっちゃう!」

涼「というか絵理ちゃんが誰かに相談した時点で、僕はおしまいだ」

涼「アァもう駄目だ正常な判断ができない・・・ 絵理ちゃんを口止めするしかないよ」

涼「駄目元でかけてみよう あぁ・・・・自制できなかった僕が悪いんだ・・・最悪だ・・・」ピポパ

涼「・・・・! も、もしもし」

絵理「・・・・・」

涼「え、絵理ちゃん? あの、さっきのスカイプの話なんだけど・・・ まだ誰にも喋ってないよね?」


29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 01:43:12.09 ID:Aj9lAC4x0

絵理「もう、事務所の皆に言うって 決めたから」

涼「ままま待って! お願い話を聞いて!!!絵理ちゃんお願い! お願いだから!!」

絵理「もう言うから じゃあ」ブチッ

涼「あっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・終わった」



―――― 一時間後

ブーブー

涼「うわぁ・・・きたよ・・ 社長からだ」

涼「出るしかないのか 出るしかないのか」

涼「・・・もしもし」

社長「なんのことか分かってるわね? 今すぐ事務所に来なさい」

涼「はい・・・」


33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 01:49:54.72 ID:Aj9lAC4x0

涼「もうこんな恰好してるのアホらしいや・・・ 普通の服でいこっと 絵理ちゃん驚くだろうなー ハハ」

涼「あ、もう驚かせちゃったんだ 僕けっこうチンチンおっきいから」

涼「水着のときはほんと大変だったよ・・・ よく隠せたなぁ・・・・」

――――事務所

社長「絵理から話は聞いたわ あなたがそんな人だなんて思っていなかった」

涼「ふあい・・・」

絵理「ひぐっ・・・ぐすっ・・・」

まなみ「辛かったわねぇ絵理ちゃん よく勇気を出してくれたわ よしよし」

まなみ「あの・・・・ こっちを見ないでください」

涼「ふあい・・・」

社長「残念だけど あなたをこの事務所に置いておくことはできないわ」

涼「ふあい・・・」


36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 01:55:15.32 ID:Aj9lAC4x0

社長「このことは他言しないでおいてあげる 衣装はもう返してもらわなくていいわ 何が付いてるか分からないから」

涼「ふあい・・・」

社長「さっきからその返事はなに!?」ダンッ

涼「だって僕もう解雇されるんですよね? だったらもういいじゃないですか・・・ 帰ります」

社長「呆れた・・・ こんな子を雇ってしまった私が恥ずかしいわ」

涼「えへへ、恥ずかしい人だなぁー あははー」

社長「早く帰りなさい!!!!」

??「ちょっと待ってください!!」ドア バンッ


38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 01:57:31.02 ID:Aj9lAC4x0

社長「愛! 今の話・・・聞いてたの?」

愛「社長が『あなたはこの事務所に置いておくことは出来ない』っておっしゃったとこからです!」

愛「私にも理由を聞かせてください! なんで涼さんが首なんですか!」

まなみ「愛ちゃん・・・ それはちょっと・・・」

社長「後で説明するから、今日はも―――――」

涼「オナニーしたの」

愛「へ?」


41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 02:06:49.58 ID:Aj9lAC4x0

涼「スカイプで オナニーしたの」

社長「涼ッッ!!」

涼「絵理ちゃんの声とプリティフェイスをオカズにして、デカマラしごいて内緒で気持ちよくなってたの シコシコスココってね 絵理ちゃんには内緒でね そしたらちょっぴりカメラに映っちゃってたの」

涼「何で映ってるの気づかなかったかって言うとね 愛ちゃんの涎だらだらパイオツ画像をパソコンいっぱいに映して盛ってたからなの」

涼「で、最後は愛ちゃんの処女マンコを僕のデカマラで貫いてパンパンしてフィニッシュする妄想でオチンポミルクたっくさん出荷しちゃったよ」

愛「で、デカマラ? シコシコ? 処女肉まん? ・・・気のせいじゃ無ければ、お、お、オチンポッテキコエタヨウナ・・・・///」

愛「っていうかなんで涼さんそんな男みたいな―――――」

涼「そうおちんぽだよ これのこと」ボロンッ

愛「きゃああああーーーーーーーっ!! なっなんで涼さんにそそそんなものがぁーーー! ・・・・ お父さんのよりすっごく大きいー!」

涼「・・・・」ムクムクムク

絵理「うっ うううっううっ」

社長「警察っ! まなみ!警察呼んで!」

まなみ「はいっ!」


47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 02:14:06.55 ID:Aj9lAC4x0

――――――

そのあと、僕はたくさんの警察官に連れられ

留置所に拘留されました

その間、愛ちゃんの姿を思い出して、いっぱいいっぱいオナニーしました

精神病棟に入れられてからも 

律子お姉ちゃん、夢子ちゃんや、まなみさんや、美希さん、

色んな人で、いっぱいオナニーしました

そして僕は、どんどんどんどん壊れていったんです


54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 02:21:36.81 ID:Aj9lAC4x0

―――3年後

P「・・・・!? 音無しさんこれ見てください!」

小鳥「なんですか? ――きゃあっ!なんてもの見せつけるんですかぁ! もうっ・・・プロデューサーさんは、そういうのがお好みなんですか?」

小鳥(プロデューサーさんって女装男子モノが好きだったのね・・・真君が危ないわ)

P「いやそうじゃなくて・・・ この主演の子・・・)

小鳥「え?  ・・・あっ」

P「退院して、再デビューしたんですね こんな形で・・・」

小鳥「忘れましょう もう、そっとしてあげましょう」

P「そうですね・・・ すいません仕事中に」

小鳥(よし、ぽちろう)


               




                                            完


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