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春香「監禁ですよ!監禁!」 

カテゴリ:アイマスSS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 11:53:58.26 ID:BSBxkuAY0

春香「おはようございます♪」

P「…おはよう」

春香「んー!今日もいい天気ですね!!」

P「そうだな。でも、それよりこの手錠を外してくれないか」

春香「だめですよ」

モゾモゾ

カチャカチャ

P「後ろ手とか不便すぎるだろ常考。どこで買ったんだよ」

春香「えへへ、秘密です!」


2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 11:58:09.78 ID:BSBxkuAY0

P「大声だしてもいいか?」

春香「いいですけど」

春香「無駄ですよ?」

P「口を封じてない以上、近所に人気がないんだろうな」フム

春香「その辺けっこう頑張りました」フンス

P「その情熱をアイドル活動に向けてくれ…」

春香「向けたら私の気持ち、受け止めてくれましたか?」

P「それはできない」

春香「そんなプロデューサーさんが大好きです」

P「ありがとう。俺も春香が好きだよ」

P「アイドルとして」

春香「むぅ」


4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 12:02:04.92 ID:BSBxkuAY0

P「言ったよな。お前の気持ちは嬉しいが」

春香「私の将来のために受け止める事はできない、ですか」

P「お前ならもっと上にいける。Sランクだって狙える」

春香「だからスキャンダルの種は邪魔?」

P「お前が引退したらその時改めて話すとも言った」

春香「でも、アイドルは辞めるなって言うんでしょう」

P「そんな理由でやめて欲しくない」

春香「理不尽ですよ、それ」

P「理不尽でも我が侭でもいい、俺はお前をもっと高みまで育てたかったんだよ」

春香「ま、それもこれで終わりですけどね」

P「人気アイドル、プロデューサーと愛の逃避行、ってか?」

春香「悪徳さんにリークします。アイドル天海春香、一貫の終わりです!」

P「んあー…」


6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 12:05:02.49 ID:BSBxkuAY0

春香「社長や、みんなには悪いですけど」

春香「もう、歌いたくないんです」

春香「なんか、空しくなっちゃって」

P「お前は俺に聞かせるためだけに歌ってきたわけじゃないだろう」

春香「…昔は、歌うこと自体が好きでした」ハァ

春香「褒められるのが嬉しくて、歌うのが楽しくて」

春香「でも、いつからか、あなたに褒めてもらいたくて」

春香「それだけが心の中にあって」

春香「―――あなたが歌う理由になってた」

春香「だから、フラれたとき、すっごく苦しかったんですよ?」

P「フッたわけじゃ…」

春香「同じですよ」



春香「結局、プロデューサーさんは私より私の将来の方が大事だったんですから」


7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 12:09:17.75 ID:BSBxkuAY0

春香「さて、そろそろお腹すきましたよね?朝ご飯持ってきます」

P「メニューは?」

春香「ご飯にお味噌汁、キュウリの浅漬けに豚肉の炒め物」

P「お前はいいお嫁さんになれるな」

春香「なりましたよ?」

P「拉致監禁して同居することを結婚とは言わねえよ」

春香「あはは」


9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 12:14:52.23 ID:BSBxkuAY0

春香「はい、アーン」

P「…」モグモグ

P「…」ゴックン

P「うまい」

春香「えへへ」

P「手錠を外してくれないか?」

春香「えー」

P「普通に面倒くさい」

春香「暴れるかもしれないじゃないですか」

P「暴れた場合の対処法もちゃんとあるんだろう?」

春香「ありますけど、刃傷沙汰は嫌ですよぅ。私ヤンデレじゃないですし」

P「えっ」

春香「えっ」


10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 12:19:42.88 ID:BSBxkuAY0

春香「足枷はしてないんですから妥協してください」

P「そうは言うがな春香」

春香「それともなんですか、アーンより口移しのがいいですか」

P「その理屈はおかしい」

春香「…」モグモグ

P「………春香?」

春香「ん」チュッ

P「」

春香「んー」モゴモゴ

P「」モグモグ

P「」ゴックン

春香「ぷは。うわぁ、これ、結構恥ずかしいですね」

P「不意打ちはやめてくれ。勃った」

春香「食事中にいやらしい話しないで下さいよ」

P「お前が悪い」


13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 12:24:55.07 ID:BSBxkuAY0

春香「ごちそうさまでした」

P「ごちそうさまでした」

春香「食器洗っちゃうのでちょっと待っててください」

P「食後の散歩は?」

春香「なしで」ジャー

P「適度に運動したい。ビタミンDが足りない」

春香「床運動で我慢してください。後で肝油も食べましょう」カチャカチャ

P「わぁい」

春香「うーん、栄養管理かぁ。どうしよう、考えてなかった」ゴシゴシ


18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 12:30:47.34 ID:BSBxkuAY0

P「床運動と言ったが」

春香「はい」

P「ゴムは?」

春香「あると思います?」

P「ですよねー」

春香「アイドルに中出しできるんですよ!嬉しくないですか」

P「和姦だったら最高なんだがな」

春香「プロデューサーさんの気持ち次第で和姦ですよ!」

P「もっとこう…穏やかに童貞を失いたかったね」

春香「プロデューサーさんが私の気持ちを受け止めてくれていれば」

春香「いつでもどこでもどんなシチュエーションでも思うがままにエッチできたんですよ?」

P「アイドルとヤるより、アイドルを叩き上げるのに魅力を感じていたんだよな」

春香「実はホモ?」

P「ねえよ、ねえ」


23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 12:39:27.71 ID:BSBxkuAY0

春香「あはは、そんな身構えなくても。お昼前からエッチなことはしませんよ」ギュッ

P「じゃあなんで抱きつく」

春香「いままでのぶん」ギュゥゥゥ

春香「ずっとずっと、こうしたかったから」

P「…」

春香「あー、私、今幸せです」

P「そうか、そりゃよかった」

春香「手錠さえなければ、抱きしめてもらえるのに」

P「外してくれれば」

春香「まだ我慢。手遅れになるまで。プロデューサーさんがここを飛び出しても、どうしようもなくなるまで」

P「社会的抹殺か」

P「…お前のプロデュースができなくなったら、俺はどうすればいい。何をすればいい」

春香「私を愛して下さい」

春香「アイドルじゃなくて、一人の人間として」

春香「あなたに愛されたい」


26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 12:47:47.75 ID:BSBxkuAY0

P「…」ゴロゴロ

春香「~♪」ゴロゴロ

P「…」ゴロゴロ

春香「~~♪」ゴロゴロ

P「なぁ」

春香「はい?」

P「いつまでこうしてるつもりだ」

春香「飽きるまで」

P「飽きたら?」

春香「どうしましょう?」

P「お前な…」

春香「えへへ。一緒にいられるだけで幸せだから、何をするかなんて考えてなかった」


31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 12:56:53.30 ID:BSBxkuAY0

P「しかし、ここはどこなんだ?事務所の近く?お前ん家の近く?」

春香「さて、どこでしょう」

P「まぁ、大方予想はできるがな」

P「お前がそんな余裕でいられる以上、なにかしらの隠蔽はしてあるだろうし」

P「お前のコネクションでとなれば…」

P「雪歩の家が絡む…私有地の山小屋とか」

春香「おー。さすがですねー」

春香「お昼食べたら来ると思いますよ、肝油持って」

P「わぁい」


32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 13:06:06.18 ID:BSBxkuAY0

コンコン

ガチャ

雪歩「おじゃましますぅ」

雪歩「はい、食材とかいろいろ。あと肝油」

春香「ありがとう、雪歩」

P「雪歩、なんでお前がこんなことを手伝うんだ」

雪歩「わかりませんか?」

P「ああ。お前にそんな行動力があったとは知らなかったぞ」

雪歩「…ずっと見てきましたし、ずっと見たかったんです」

雪歩「春香ちゃんの笑顔」

雪歩「だから、幸せにしてあげて下さい。それがあなたの義務です」

P「やり方がおかしいと思わないのか」

雪歩「ほら、私ヤンデレですし」

P「友人の凶行を幇助するヤンデレとか聞いたことねえよ」


37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 13:15:11.59 ID:BSBxkuAY0

カァーカァー

春香「夕方ですよ、夕方ー」ゴロゴロ

P「こんなのが、毎日続くのか」

春香「つまらないですか?」

P「家畜の気分だよ」

P「毎日毎日、何も考えず、飯を与えられるとかさ…」

春香「私に飼われるの、嫌ですか」

P「美人は3日で飽きるっていうだろ」

春香「3日どころか半日じゃないですかぁ」

春香「…ああ、それだけ私が美人ってことですか」のワの

P「そうだな、可愛いよ、お前は」

春香「むう、そんな全て諦めたような顔で言われても、嬉しくありません」

P「可愛いよ」キラキラ

春香「営業スマイルでも駄目です」


42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 13:21:38.88 ID:BSBxkuAY0

ギシッ

春香「じゃ、じゃあ…い、いまから、します、よ」ドキドキ

P「おっかなびっくり迫らんでも」

春香「なんでそんな余裕なんですか!」

P「1.明らかに突発的でずさんな計画」

P「2.目的はただ一緒にいたいだけ」

P「3.ちょっと先の将来すら考えてない」

P「Q.そんな奴がキョドりながら迫ってきたらどうする?」

春香「A.抱きしめてキスします。してください!」ビシッ

P「…おう」

春香「えっ」

春香(あ…)

チュゥ


43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 13:22:45.36 ID:BSBxkuAY0

P「手錠、とってくれ。抱きしめられないだろう」

春香「―――ああ、そうなんだ」ポカーン

春香「………そうですね、そうですよね」

P「あん?」

春香「今、プロデューサーさんが考えてる事、わかりました」

春香「当ててみましょうか」

春香「とにかく私を説得する。キスくらいならいい。手錠さえ外れれば」

春香「ここを出て、事務所に戻って、後始末して」

春香「ここからのリカバリーに頭をひねって、私の親に謝って」

春香「………………そうなんでしょう?」

P「っ…」

春香「ここまでしても、あなたはまだ私より私の将来を案じてる」

春香「私が、そんな将来いらないって言ってるのに」


46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 13:33:25.89 ID:BSBxkuAY0

P「俺は、」

ピッ

春香「もう、いい加減諦めて。私を見て」

TV「アイドル、天海春香さんの失踪事件ですが、先ほど新たな展開が見られました」

TV「天海春香さんの自宅より天海さん本人のものと思われる手紙が発見され…」

P「何を書いた?」

春香「男と逃げます。さようなら」

P「最低だな」

春香「事実ですから」

春香「これでもまだ、帰りたいですか?」

春香「諦めて、くれませんか?」

P「…眩暈がする」フラッ

春香「もう、いいですよね」

カチャ

春香「手錠、取りましたよ。出ていきたいなら、私を押しのけて、帰って下さい」


49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 13:46:16.87 ID:BSBxkuAY0

P「ああ、畜生」

春香「ここまで騒ぎが大きくなれば、もうリカバリーなんてできませんよね」

P「…駄目だな、どうしようもない」

春香「えへへ」

P「どこで間違えたかな。うまくやれてると思ってたのに」

P「不貞寝したい」

春香「寝るにはちょっと早いですよ?」

P「そうだな。強い酒を飲みたい」

春香「お酒ですか…ここにはないみたいですね」

P「今度雪歩に頼んでみるか」

春香「お酒はありませんけど…」ゴソゴソ

春香「ちょっとした合法ハーブならいくつかありますよ」

春香「とりあえずダウナーっぽいやつ、吸います?」

P「頼む」


52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 14:00:34.63 ID:BSBxkuAY0

春香「じゃーん、マッカーサーのパイプー!!」ゴソゴソ

P「俺はポパイが先に浮かんだ」

春香「こーやって、葉っぱの代わりにハーブ詰めて吸うらしいですよ」ジャーン

P「へー。アロマみたいにやるのかと思ってたよ」

春香「一応そっちが本来の使い方らしいですけど」

P「春香は“こういう”奴に詳しいのか?」

春香「使うのは初めてです。雪歩のが詳しいかな」

P「ふーん」

春香「なんか…練炭自殺みたいな雰囲気ですね」

P「誰のせいだと思ってやがる」

春香「のワの」


55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 14:10:54.34 ID:BSBxkuAY0

P「…」プカー

春香「どうですか?」

P「んー、よくわから―――」フラッ

P「」

春香「キました?」

P「ヤク中の気持ちがちょっとわかったわ。ほれ」

春香「えへへー、パイプで間接キスですよー!」

P「吸い過ぎるなよ」

春香「~♪」プカー


56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 14:20:16.11 ID:BSBxkuAY0

春香「あへぇ」ダブルピース

P「変顔やめろ」

春香「頭ぐわんぐわんするー」

P「よしよし」ナデナデ

春香「えへへー」

P「誘拐に加えて脱法ハーブ使用とか、もう完全にアウトだよなー」

春香「あうとぉー!」

P「あーもーどうでもいいやー」バタッ

春香「いいやー」ゴロンッ


58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 14:29:30.86 ID:BSBxkuAY0

P「ZZz…」クゥクゥ

春香「えへへ」ナデナデ

春香「今度は、エッチなやつ焚いてみよう」

春香「あー、でも、初めては素面がいいなぁ」

春香「シャワー…いいや、このまま寝ちゃお」

春香「おやすみなさい」

チュッ

春香「このまま、二人で、どこまでも…」


60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 14:45:40.54 ID:BSBxkuAY0

春香「おはようございます♪」

P「おはよう」

春香「あ、ご飯炊き忘れちゃった」

P「というか夕飯を食った記憶がない」グゥ

春香「とりあえず缶詰」ガサゴソ

P「食ったらシャワー浴びようか」

春香「はい…あっ」

P「今更裸くらいで恥もなにもないだろ?」

春香「そうですね、あはは」


62: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 14:58:21.35 ID:BSBxkuAY0

ヌギヌギ

P「あずささんや貴音には負けるけど」

P「結構いいスタイルしてるんだよな、お前」

春香「失敬な!」

ムニッ

春香「ひゃんっっ!」

サワサワ

春香「お、お尻撫でるの、やめて下さい///」

春香「なんか、痴漢みたいです」

P「柔らかい」

春香「もう…」


64: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 15:06:53.48 ID:BSBxkuAY0

シャー

春香「あの…」

P「ん?」サワサワムニムニ

春香「当たってます…」

P「当ててるんだよ」

春香「もうちょっとムードが欲しいなぁ、と」

P「色々ふっきれたからな」

P「人生狂わせた責任、とってもらうぞ」チュゥ

春香「んっ」

ペロペロ

スリスリ

ナデナデ

春香「ぷはっ、そんなの、お互い様ですよ」


66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 15:14:19.73 ID:BSBxkuAY0

春香「ふー、さっぱりした」ゴシゴシ

P「何か飲み物あるか?」ガサガサ

春香「お茶類なら大量に」

P「ほい」ポイ

春香「はい」パシ

P「おー、一週間食いつなげるくらいあるな」

春香「雪歩に感謝ですね。食糧とかすっかり忘れてましたもん」ゴクゴク

P「お前ちょっと杜撰すぎないか…?」

春香「σのワの;」


67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 15:25:10.53 ID:BSBxkuAY0

春香「優しく、してくださいね?」

P「善処する」

ギシッ

P「かくいう俺も童貞でね。女体のことはよくわからん」

春香「女体て(笑)」

ペロ

春香「んっ」

チュバ

春香「おっぱい、好きなんですか?」

P「ん、割と」

春香「じゃ、どんどん吸ってください」ヨシヨシ

P「出ないけどな」

春香「一年後、そこには元気に射乳する私の姿が!」

P「やめい」


71: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 15:35:27.70 ID:BSBxkuAY0

春香「う…」スリスリ

ペロペロ

春香「ふぁっ…!!」

春香「はぁっ、ハァッ…」

P「全然濡れねーな」

春香「でも、すごく気持ちいいです」トローン

P「…いい、か?」

春香「はい。きて、ください」


72: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 15:42:49.11 ID:BSBxkuAY0

グッ

P「くっ」

ググッ

春香「痛っ…!!」

ミチミチ

春香「あっ……うぁ…」

P「大丈夫か?」

春香「痛いです…すごくっ……」ガクガク

P「一旦抜くぞ」ズッ

春香「だ、駄目」ギュッ

P「お、おい…」

春香「ぬいちゃやぁ…」

P「春香っ…」


73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 15:49:10.67 ID:BSBxkuAY0

春香「うごいても、いいですよ?」

P「いや、しばらくこのままでいい」

春香「つよがらなくて、いいです」

P「こっちの台詞だ」

チュ

春香「んっ」チュパッ

P「ふっ」ペロッ

ギュッ


74: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 15:56:15.33 ID:BSBxkuAY0

春香「―――あれ…?」ポー

P「大丈夫か?」

春香「私」

P「気絶したんだ」

春香「ご、ごめんなさい!」

P「謝るなって。それと、気絶したときに、その…な」

春香「ふぇ?」

P「急に締めつけるから」

春香「ナカ…?」ナデナデ

P「すまん、出しちゃった」

春香「あー///」モジモジ


76: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 16:02:27.47 ID:BSBxkuAY0

P「これ、ハーブと合わせたらヤバそうだな」

春香「キメセクってやつですね!」

P「流石に怖いな」

春香「そうですか?どこまでいくのか、ちょっとワクワクします」

P「まぁそんなことより、飯だ飯」

春香「お昼は何にしようかなー」

P「シンプルにTKGなんてどうだ」

春香「いいですねー。あと漬物の残りと」

P「豚肉生姜焼きにするか。期限が近い奴から片していこう」


77: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 16:11:08.58 ID:BSBxkuAY0

春香(そうやって)


春香「いただきます」

P「いただきます」


春香(私たちは)


P「春香っ!春香っ!」パンパン

春香「ぅあっ…!!」


春香(どこまでも)


春香「きもちひぃ」プカー

P「っ、射精るっ…!」ジュリュッ


春香(堕ちていった)


82: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 16:18:55.23 ID:BSBxkuAY0

雪歩「…」


パンパン

アンッ

ヤァッ

ハァッハァッ

イクッイッチャゥ

ハルカァッ

アッアッアッ

パンパン

キモチィッ

モウッデルッ

アゥッアンッ


雪歩「良かったね、春香ちゃん」


84: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 16:24:07.33 ID:BSBxkuAY0

ドンドン

千早「春香?プロデューサー?ここにいるんでしょう!?」

春香「あうー?」ビクビク

P「あー、千早か。開いてるぞー」パンパン

ガチャッ

千早「っ!?」

千早「ケホッ、なに、この臭い」

春香「クスリだよぉー」ダラー



P「…終わりだなぁ」ボー

春香「そうですねぇ」ニヘェ

ドサッ

千早「っ、二人とも、しっかりして!」

千早「春香っ!プロデューサー!!」


85: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 16:27:09.44 ID:BSBxkuAY0

春香「おやすみなさい、プロデューサーさん」

P「ああ、おやすみ」

春香「愛してます」

P「俺も、愛してるよ。春香」

春香「ずっと」

P「ああ」

春香「一緒に…」


おわり


86: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 16:27:33.49 ID:BSBxkuAY0

以上です。支援などありがとうございました。
感想、意見などありましたらお聞かせ下さい。


132: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 18:53:28.62 ID:BSBxkuAY0

wktk


289: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 23:34:22.66 ID:BSBxkuAY0

黒井社長も涙目な金額だろうな


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