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真美「ふたなり」 

カテゴリ:アイマスSS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 02:42:27.34 ID:hM8Tse9N0

純粋な性衝動に基づくふたなりスレッド








スレッド情報
スレッドURL: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1360345347/
スレッドが建てられた日付: 2013-02-09 02:42:27
4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 02:44:27.63 ID:hM8Tse9N0

真美「やっほー!双海真美だよ!」

真美「今をときめくセクシー美少女アイドル!……の、はずなんだけど」

真美「いつのまにか、その……おちんちんが、生えちゃって」

真美「おっきくなったのを鎮めようって思ってたら、亜美に見られちゃったんだけど……」

真美「それから真美は亜美の……その、ペットにされちゃったんだ」

真美「だって、ひとりでおちんちん触って……エッチなことしてたなんて、バラされたらヤバイっしょ?」

真美「その前に、皆におちんちんのことがバレただけで……いやまあ、亜美には前からバレてたんだけど」


6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 02:49:24.04 ID:hM8Tse9N0

真美「あーあ……真美、これからどうやって生きていけばいいんだろ……」

真美「ずっと亜美の言いなりなんてやだなぁ……」

真美「幸い、この数日は特にヘンなことは要求されなかったけど」

真美「……でも、それってなんか物足りないかも」

真美「……いやいや、その気持ちはマズいっぽいよ!そのうち亜美にいいようにされるのが快感、とかなって……」

真美「あーだめだめ、想像したくもない……」


8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 02:54:12.23 ID:hM8Tse9N0

―――

亜美「ねえ真美、早く起きないと遅刻しちゃうよ?」

真美「んむ……はっ!……夢かぁ」

亜美「珍しいねぇ、真美が寝坊なんて!いっつも亜美のこと、起こしてくれるのに」

真美「いやぁ……なんかヘンな夢見ちゃって……」

亜美「ふーん……とにかく、早く準備しなよ!今日は学校だよ!」

真美「んー、そだね……先に朝ごはん食べといてよ」

亜美「ほーい」


11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 03:01:36.00 ID:hM8Tse9N0

真美(やけに説明的なことを言ってた気がする……ヘンな夢だったなぁ)

真美(……でも、生えちゃったのは夢じゃないんだよね……とほほ)

亜美「あ、そうだ真美!」

真美「ん?」

亜美「えーっと……」ゴソゴソ

亜美「あった、これこれ!今日からこれ、ずっと着けててね!」


13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 03:08:13.47 ID:hM8Tse9N0

真美「え、なにこれ?首輪?」

亜美「うん!」

真美「ずっとって……外でも?」

亜美「うん!」

真美「……いや、無理だよそんなの……外でこんなのしてたら、絶対ヘンな子だって思われちゃうじゃん」

亜美「えー、いいっしょ?ホントはリードも付けたかったんだけど、さすがにそれは嫌がるかなーって思って」

真美「嫌すぎるよ……それじゃ犬の散歩みたいじゃん……」

亜美「……」

真美「……亜美?」


16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 03:13:22.67 ID:hM8Tse9N0

亜美「真美さぁ……自分の立場、わかってるよね?」

真美「えっ」

亜美「亜美は真美のヒミツ、握ってるんだよ?覚えてるっしょ?」

真美「うっ」

亜美「ほらほら、言ってみてよ。真美は亜美の、なに?」

真美「ま、真美は……」

亜美「真美は?」


18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 03:20:46.21 ID:hM8Tse9N0

真美「真美は、亜美の……亜美様の、ペットです」

亜美「よしよし、よく言えたねー!」ナデナデ

真美「えへへ……」

亜美「それじゃこれ、忘れないようにね!」

真美「はい……ご主人様」

真美(ダメだ、やっぱり亜美には逆らえないや……あのことを持ち出されると……)


20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 03:26:52.61 ID:hM8Tse9N0

学校

真美(なんか……首輪つけてるだけなのに、いけないことしちゃってる気分だよ)

真美(でも、亜美とはクラスが違うから、これ以上何かさせられるってことは……)

モブ「おっはよ!亜美ちゃん、真美ちゃん」

亜美「おはよー!」

真美「お、おはよー」

モブ「二人とも、今日も元気だねー」

真美「そ、そうかな……アハハ」


22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 03:33:30.52 ID:hM8Tse9N0

モブ「真美ちゃん、その首につけてるやつって……なに?首輪?」

真美「!! あー……これね、こういうアクセっていうか、ロック系の……ほ、ほら!最近流行ってるじゃん!」

モブ「……そうなんだ?すごいなー、やっぱアイドルは違うねーっ!」

亜美「んっふっふー、当然っしょー!アイドルたるもの、常に最新の流行をつかまないとね!」

真美「そ、そうそう!最先端だもんね!」

モブ「いいなー」

真美(あぶなかったぁ……)


24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 03:40:51.02 ID:hM8Tse9N0

真美「じゃあ亜美、真美たちのクラスこっちだから」

亜美「あ……ごめんモブちゃん、ちょっと真美のこと、借りてくね」

真美「え」

モブ「あーうん、いってらっしゃい!」

亜美「えっへへ……真美、こっち」ボソッ

真美「う、うん」

真美(どこ連れてかれるんだろ……朝のホームルーム、もうすぐ始まっちゃうよ……)


26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 03:50:00.24 ID:hM8Tse9N0

旧校舎・女子トイレ

真美「あの、亜美……こんなとこで、何するの?」

真美「早くしないと朝のホームルーム、遅れちゃうよ……」

亜美「真美……」ズイ

真美「!」ドキッ

亜美「亜美のあげた首輪、よく似合ってるよ」

真美「そ、そう?ありがと……」


27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 03:57:31.63 ID:hM8Tse9N0

亜美「真美のこと、もっと近くで見せてよ……」

真美「あ、亜美……」

真美(近い……亜美の息、かかってるよ……)

亜美「真美、かわいい……」

真美(……って、これ完全に亜美のペースじゃん!逃げ道は塞がれちゃってるし……)

真美(亜美にめっちゃ見られてるし……)

真美(……)

真美(亜美……なんかエッチな表情してる……)

真美(……そんな顔で見られたら、なんか……真美まで、そういう気分になっちゃうじゃん……)ドキドキ

亜美「……んっふっふー」


28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 04:06:24.68 ID:hM8Tse9N0

亜美「ねえ真美、スカート膨らんでるよ?」

真美「ふわっ!?」バッ

亜美「わかりやすいなぁ……コーフンしてるんだ?亜美、まだ何もしてないのに?」

真美「……」

亜美「ねっ、気持ちよくなりたい?」

真美「……」

真美(いやいや、やっぱりダメだ……ここで負けたら、もう戻れなくなっちゃう)

真美「ね、ねえ亜美……やっぱりやめようよ……」

亜美「……」

真美「ここ学校だよ?もし誰か来ちゃったら……」


30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 04:13:17.87 ID:hM8Tse9N0

亜美「……そんなの、ここおっきくしながら言っても説得力ないよ?」サワッ

真美「う……」ビクッ

亜美「それに、『亜美』じゃなくて『ご主人様』でしょ?」モミ

真美「ご、ご主人様……っ」

亜美「よろしい」モミモミ

真美「あの、手ぇどけて……っ!おねがい……」

亜美「しょうがないなぁ……」


31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 04:19:38.38 ID:hM8Tse9N0

亜美「真美、こっち向いて」

真美「……ん」

亜美「ちゅっ」

真美「んっ……!」

亜美「れろ……」

真美「! んぅぅ……っ」

亜美「んむっ……」ピチャッ

真美「んぁあっ……!れぅ……っ!!」ピチャピチャッ


32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 04:24:17.03 ID:hM8Tse9N0

真美(亜美の舌、口の中で動いてる……)

亜美「んっ、むっ……」チュプッ

真美(なんか、すごいエッチな音……)

亜美「あふっ……」ピチャッ

真美(なにこれ、気持ちいい……クセになっちゃいそう……)

亜美「あむっ……」チュル

真美「んふぁっ……ぁふ……♥」チュプチュプ

亜美「……ぷはぁ!」

真美「はっ……はっ……」


33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 04:31:31.79 ID:hM8Tse9N0

亜美「えへへ、どうだった?大人のキス!」

真美「ん、なんか……すごかった……」

亜美「でしょでしょ!」

真美「ご、ご主人様……やっぱり真美、もう我慢できな……」



キーン……コーン……カーン……コーン……



亜美「あ、もうホームルーム始まっちゃうね!急がないと」

真美「え」


34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 04:37:46.23 ID:hM8Tse9N0

真美「そんなぁ……」

亜美「ほら、遅くなったら先生に怒られるよ?」

真美「……」

亜美「じゃあね!……あ、言っとくけど勝手に処理しようとしちゃダメだかんね!約束だよ!」

真美「う、うん」

亜美「んっふっふー……そんじゃ、また後でね」

真美(亜美のやつ……その気にさせといてぇ……)


36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 04:44:29.26 ID:hM8Tse9N0

―――
教室

モブ「遅かったね真美ちゃん」

真美「あー、ちょっとね……」

真美(ヤバいなぁ……さっきのやつ、忘れらんないよ……)モンモン

ガラガラ

先生「おーい席つけー、授業始めるぞー」

生徒「はーい」

真美(まあでも、授業を乗り切るだけならなんとか……)


37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 04:49:51.10 ID:hM8Tse9N0

授業中

先生「それであるからして……」

真美(……集中しないと……)

先生「つまり、これこれこういうことで……」

真美(……亜美……)

先生「まるまるうまうまであって……」

真美(……あのときの亜美の表情、エロかったなぁ……)

真美(……だめだ、また立ってきた)

先生「……双海?」

真美「ふぇ?……あっ、ひゃい!!」ガタッ


38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 04:56:23.15 ID:hM8Tse9N0

先生「なんか集中できてないみたいだが、大丈夫か?」

真美「いやぁ……えっと……」モジモジ

先生「ん?」

真美「と、トイレ!ずっとガマンしてて……」

先生「あぁ……それなら早く行ってきなさい」

真美「はーい!」

先生「はい、それじゃ授業進めるぞー」

真美(あ、怪しまれなかったよね……)


39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 05:03:29.31 ID:hM8Tse9N0

さっきのトイレ

真美「まったく、亜美のせいで恥かいちゃったじゃん……」

真美「……でもこれ、とっさの思いつきにしては悪くないかも」

真美「勝手に処理しちゃダメーって言ってたけど、授業中ならさすがにバレないよね!」

真美「ってことで、さっさと処理して戻ろっかな」

真美「……」ボロン

真美「うわ、すごいビンビンになってる……」

真美「それに、透明な液でヌルヌルになってるし……ずっとガマンしてたからかな」


41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 05:09:53.00 ID:hM8Tse9N0

真美「んっ……」シコシコ

真美「亜美……亜美ぃ……」シコシコ

真美「そうだ……胸も、触ってみよっかな……」ヌギ

真美「んっ……」

真美「あっ……♥気持ちい……♥」

真美「はぁ……はぁ……っ」

真美「しゅごい、今までと全然ちがっ……ぅん……♥」


42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 05:17:14.27 ID:hM8Tse9N0

真美「あっ……出るぅ……」シコシコ

真美「出るよ、亜美っ……!!」

亜美「はいストーップ!」

真美「……え?うわぁぁああぁっ!!!」

亜美「何やってんのかなぁ真美、おっぱい丸出しでおちんちん握って」

真美「な、な、なんでいるの亜美……」

亜美「そりゃ……なんとなく?」

真美「双子ってこわい」


44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 05:22:51.94 ID:hM8Tse9N0

亜美「ていうか、扉くらい閉めなよ……外から見えちゃうじゃん」

真美「あ、忘れてた……」

亜美「……それでさ、真美」ズイ

真美「うっ」

亜美「勝手にしちゃダメって言ったよね?ん?」

真美「ご、ごめん……ガマンできなくて……」

亜美「んー……まあ、確かに仕方ないかもだけど」

亜美「亜美との約束破ったんだからさ……『おしおき』しないとね!」


45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 05:29:06.81 ID:hM8Tse9N0

真美「お、おしおき?」

亜美「うん!」

真美「なにそれ、聞いてないんだけど……」

亜美「そりゃ、言ってないしね……えっと……」ゴソゴソ

亜美「あった、これ!何かわかる?」

真美「……ば、ばいぶ?」

亜美「それそれ!って言っても、お尻に入れるやつだけど」

真美(……こ、これってヤバいんじゃ)


47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 05:34:07.85 ID:hM8Tse9N0

真美「あー……真美、そろそろ授業に戻らないと!」

亜美「んっふっふー、逃げようとしたって無駄だよ?」

真美「うぅ……」

亜美「んじゃ、これ舐めて?」

真美「舐める、って……」

亜美「この前亜美がやったでしょ?ああいう感じで」

真美「わ、わかったよ……」


48: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 05:39:58.91 ID:hM8Tse9N0

真美「……」チロチロ

亜美「んー……もっとこう、ガバっと」

真美「はむっ……」

亜美「そうそう」

真美「んっ……むっ……」ジュプッ

亜美「いいよいいよ、そんな感じ!」

真美「あむっ……んっ……」ジュプジュプ

亜美「いいよーエロいよ真美ー」

真美(余計なこと言わないでよぉ……)


49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 05:45:45.98 ID:hM8Tse9N0

亜美「よし、こんなもんでいいかな」

真美「ぷはっ」

亜美「見てよ、真美のよだれでこんなにベチョベチョだよ」

真美「そ、そうだね」

亜美「そんじゃ……こっちにお尻向けて?」

真美「……こ、こう?」

亜美「……もっとお尻突き出してよ、触りにくいじゃん」

真美「ご、ごめん」


50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 05:50:09.39 ID:hM8Tse9N0

亜美「邪魔なスカートをめくって、っと……パンツ脱がすよ?」

真美「……うん」

亜美「よいしょ、っと……」ズルッ

亜美「へいへい!」パチンパチン

真美「いたぁ……っ!!なんで叩くの、亜美ぃ……」

亜美「ごめんごめん、キレイなお尻だからつい……」

真美「んもー……」

亜美「よっ、ほっ」パチンパチンッ

真美「あ、ぅ……っ!!」


51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 05:54:43.36 ID:hM8Tse9N0

真美「や、やめてよ亜美……痛いってば」

亜美「そう?でも、ちょっと気持ちいいっしょ?」

真美「うん……」

真美「…………って、今のウソだから!!全然気持ちよくないし!!」

亜美「ふふふ」

真美「うぅ……もういいっしょ?やるなら早くしてよぉ……」

亜美「そだね……じゃ、触るよ?」

真美「ん……」


53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 06:02:04.90 ID:hM8Tse9N0

亜美「よっ、と」ズボッ

真美「ひっ……!!ああぁっ!!」ビクン

亜美「亜美の指、真美のお尻に入っちゃった……」

真美「ん、あっ……♥うごかさないでぇ……っ♥」

亜美「んふふ」グリグリ

真美「いっ、あぁぁああぁぁっ♥♥」

真美(なにこれっ……お尻のなか、ほじくられて……♥)


54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 06:10:14.25 ID:hM8Tse9N0

亜美「ほっ、と」ズリュッ

真美「ん、あひっ……!!」

亜美「指はおしまい、あくまでこっちがメインだもんね……」スッ

真美「……」

亜美「入れるよ?」

真美「う、うん」

真美(指だけでもあんなだったのに、こんな長いの……)


55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 06:16:44.66 ID:hM8Tse9N0

亜美「それっ」ズプ

真美「!! ぅあ……っ!!」

亜美「どんどん入ってくよー」ズプズプ

真美「んっぐぅ……!!」

亜美「痛くない?だいじょぶ?」

真美「う、うん……へいき……っ♥」

亜美「そっか、よかった」

真美(なかに、入ってきてる……あの長いのが……)


56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 06:21:40.45 ID:hM8Tse9N0

真美(すっご……あんなの、お尻に入っちゃうんだ……見えないけど)

真美(内側から刺激されるかんじ、クセになりそう……)

亜美「ほっ」ズリュ

真美「んっく……♥」ビクッ

亜美「よっ」ズプ

真美「んぁぁ……っ!!はぁ……っ♥♥」ビクビク

真美「あみぃ……あんま、うごかさないでよぉ……っ♥」ビクンッ

亜美「だって面白いんだもん、おちんちんがビクンビクン跳ねてるし」


57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 06:28:15.41 ID:hM8Tse9N0

亜美「ってことは、こっちも一緒に刺激したらどうなるんだろうねぇ……」ニギッ

真美「!!ぁう……っ」

亜美「どう?気持ちいい?」シコシコ

真美「そ、んなの……っ!!」

亜美「ん?」シコシコ

真美「きもちいいに、きまって……ぁんっ……♥」

亜美「へぇ……」


58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 06:39:14.83 ID:hM8Tse9N0

真美「だ、だめ、でちゃう……っ!」

亜美「え、もう?早くない?」シコシコ

真美「そんなこと、いったってぇ……!!」

真美「んっ、あっ……ぁあああぁぁ……っ!!!」ドビュルル

亜美「あー、出ちゃったね……」

真美「はぁ……はぁ……っ」

亜美「はぁ、つまんないなぁ……もうちょっと遊びたかったのに」

真美「あ、あみぃ……」


59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 06:48:07.15 ID:hM8Tse9N0

亜美「へ?どったの?」

真美「これっ、抜いてぇ……っ」

亜美「あー、それね」ニヤッ

真美「?」

亜美「授業終わるまで、入れたままでガマンしてね?」

真美「……え?」

亜美「だからぁ、授業終わるまで入れたまんま!」

真美「じょ、冗談……だよね?」

亜美「本気だよ?」

真美「うそぉ……」


60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 06:58:48.49 ID:hM8Tse9N0

真美「む、無理だよそんなの……挿したまま、動くだけでっ……!」

亜美「あとさ、こういうのもあるんだよね」カチッ


ウィィィィィィン!!


真美「んひっ!!??」

亜美「リモコンで遠隔操作できちゃうんだって!最近の技術ってすごいねぇー」

真美「んぃい、いぃ……っ!!あぁぁ……♥」ガクガク

亜美「これって、中で動いてんだよね……どう?気持ちいい?」

真美「んっ、んぅぅぅ……♥♥♥き、きもちいぃ……っ♥♥」ビクン


61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 07:09:39.94 ID:hM8Tse9N0

真美「ぁあ、ふぁああっ!!!」ドピュルル……ッ

亜美「ふふーん、効果バツグン!って感じだねえ」カチッ

真美「はあっ……はあっ……♥」ペタン


キーン……コーン……カーン……コーン……


亜美「それじゃっ、授業中にちょっと動かすかもだけど、声出さないようにね?」

真美(む……無理だよ、そんなの……)

真美(ていうか、授業中にあんなことになったら……やばい、やばすぎるっしょ……!!)


63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 07:15:12.28 ID:hM8Tse9N0

―――
教室

モブ「遅かったねー真美ちゃん、大丈夫?」

真美「あ、あはは……だいじょぶ、じゃ、ないかも……」モジモジ

モブ「ちょっと顔色悪いもんね……無理しちゃダメだよ?」

真美「う、うん」

モブ「なんかあったら保健室、連れて行ってあげるね」

真美「ありがと……」

真美(はやく帰りたい……埋まりたい……)


64: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 07:25:01.98 ID:hM8Tse9N0

授業中

先生「この数字を代入して……」

真美(……あーダメだ、全然集中できない)

先生「するとこの値が……」

真美(でも、お尻の感覚にちょっと慣れてきたかも……動かなかったら案外)

先生「となるので、つまり問いの答えは……」

真美(あ、そういえば勝手に動くんだったコレ……やばいなぁ……)

真美(声、ガマンできるかなぁ……でも、座ってれば意外にバレないんじゃ……)


65: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 07:32:48.93 ID:hM8Tse9N0

先生「では実際に解いてもらいましょう、えーっと……双海さん」

真美「うぇ!?」

先生「……どうかした?」

真美「い、いや、なんでも……」

先生「それじゃ、教科書の例題の答えを黒板に書いてください」

真美「はっ、はい!」ガタッ

真美(どうしよ、今日に限って当てられるなんて……授業全然聞いてなかったし!)


66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 07:41:11.34 ID:hM8Tse9N0

真美「んっ……」ピク

先生「……」

真美(やっぱり動いたら声が……さっきの、聞かれてないよね?)

真美(みんなの目もあるし……ずっとおまた抑えてて、ヘンだって思われてるのかな……)

真美(いま亜美にスイッチ入れられたら終わりだよ、真美の人生……)

真美(って、それより問題解かなきゃ……わかんないよこんなの!!)

先生「わからないの?双海さん」

真美「……はい」


67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 07:52:25.92 ID:hM8Tse9N0

先生「あなたねぇ……いい?日頃から授業態度が悪いから、そういうことになるのよ」

真美「……」

先生「授業中に居眠りは当たり前、さらに友達に手紙を回したり……」クドクド

真美(やっちゃった……この先生、説教が長いんだ……)

先生「ちょっと聞いてるの?」

真美「は、はい」

先生「お仕事のことでとやかく言うつもりはないけど、もっと授業にも真剣に……」

真美(やばいやばいやばい)


68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 08:00:21.38 ID:hM8Tse9N0

ウィィィィィン……


真美「!!!っくぅぅ……っ!!」ガクッ

先生「ちょ、ちょっと双海さん!大丈夫!?」

モブ「あっ、先生!真美ちゃん、朝から具合が悪いみたいで……」

先生「そうだったの?それならそう言ってくれれば……」

真美「んっ……くっ、ふぅぅ……っ……♥」ビクビク

先生「まあいいわ、誰か双海さんを保健室に!」

モブ「私が行きます!」

先生「じゃあモブちゃん、頼んだわよ!双海さん、今度からは無理しないようにね」

真美「ふぁ、ふぁい……♥」


70: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 08:02:27.61 ID:hM8Tse9N0

>>69
やめろ


73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 08:06:55.93 ID:hM8Tse9N0

廊下

モブ「大丈夫?真美ちゃん」

真美「ん、なんとか……」

真美(や、やっと治まった……もー、空気読んでよ亜美……!!)

真美(あぁ明日からどうしよう……クラスのみんなに真美のシュータイがぁ……)

モブ「……おまたが痛いの?お腹?」

真美「え?……あ!えっと、両方かな……」

モブ「そっか……」

真美(やっぱりヘンだって思われてるんだ……でも、抑えなきゃ盛り上がっちゃうし……)


74: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 08:15:04.66 ID:hM8Tse9N0

真美(ば、バレてないよね?大丈夫だよね……)ドキドキ

モブ「着いたよ!はい、カギ」

真美「あ、うん。ありがと……」

モブ「途中で帰る場合は、職員室に寄ってからだって!」

真美「わかった」

モブ「それと、今日は保健の先生いないらしいから……私がついてようか?」

真美「そ、そんなのいいよ。寝てたら治るって思うし……」

モブ「そう?じゃあ私は戻るね!お大事に!」

真美「うん、ありがとね……」


75: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 08:19:45.26 ID:hM8Tse9N0

保健室・ベッド

真美「……誰もいない、よね」キョロキョロ

真美「だめだ、もうガマンできないや……」ヌギッ

真美「んっ……♥」ズリュッ

真美「ん、は……っ」ズプリ

真美「ん、うぅぅぅ……!!ああぅ……っ!!」ズプズプ

真美「あっ、はぁぁぁ……!きもちい……っ!!」ズプズプ


77: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 08:26:14.00 ID:hM8Tse9N0

真美「いぃぃ……っ♥!ご、ごしゅじんさまぁ……っ!!」ズプズプ

真美「あぁぁぅ……♥!もっと、ぉ……!!」ズプズプ

真美「もっと、まみのこと、いじめてぇ……っ♥」ズプズプ

真美「うぁぁう、あああっ!!!いっちゃう……ぅ!!!」ズプズプ

真美「うぁ、あああ……っ……♥」ドピュルル……

真美「はっ……!はっ……!」ビクンビクン


78: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 08:31:52.56 ID:hM8Tse9N0

亜美「んっふっふー」

真美「!?」ビクッ

亜美「ダメじゃん真美ぃ、勝手に気持ちよくなっちゃ……」

真美「……い、いつからいたの」

亜美「最初から、かな」

真美「うっそぉ……」

亜美「双子ってこわいね!」


79: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 08:36:50.43 ID:hM8Tse9N0

亜美「っていうか、いい加減カギかけようよ……さっきので学んだでしょ……」

真美「……また忘れてた」

亜美「ま、なんでもいいけど……それより今の、ビデオに撮ったからね」

真美「!!??」

亜美「現役中学生アイドルの淫らな素顔!なーんて、兄ちゃんやファンの人たちが見たらどう思うだろうねぇ」

真美「や、やめてよ!お願い、それだけは……」


80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 08:40:34.13 ID:hM8Tse9N0

亜美「それじゃ、今度こそ!亜美の言うこと、何でも聞くんだよ?」

真美「……わ、わかったよ、亜美……じゃ、なくて」

真美「ご主人様……」

亜美「よしよし……真美はいい子だねえ」ナデナデ

真美「えへへ……」

真美(やっぱり……もう、亜美には逆らえないんだ……)


81: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 08:41:28.07 ID:hM8Tse9N0

とりあえずここまででおわり
微妙に中途半端だが


82: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 08:43:04.90 ID:9+sDID5S0

あ?


83: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 08:43:33.48 ID:DwDSAk+m0

  l;;;三ミミ゛     ゛        '三ミ',
.  lニ=-‐ミ           ...:   ミミ::l        ___
  !三二';    ..     ....:::    "';::l      /      \
  l-=ニ彡   ::        _.-‐=、 i/ヽ     |  |  十  |
   !三彡'  _,=-;;_-..、   :::',,..ニ-‐-、 ',~il    .|  レ (」ヽ  |
    'i,;'彡  '" __,,...二.,_::  i .ィ''t_テ` li"レ|     |.  l  、  |
   ,''-彡‐,_,'"、‐''t_ア> )‐=ヽ.__..,, ‐' .::iノ     |   レ . ヽ  |
   ',ヽ~;"  ` ..__,,.. '   :::..   ...:: l'    _ノ    (⌒)  .|
    ヽ`、!、          ;;::';:.    |      ̄ヽ   「   /
     \`、     .'゛ '‐- .:''^  '、  !       \  ・ ./
      `-、    '    .:: __.、 i ,.'ヽ_          ̄ ̄
.        ' 、   ;-‐‐ ~_ ' ' /  .〉\
          \     ''~   ,. '  /   '、.,,
       _,,...-''iト、ヽ、.., ___ _,,.. '   , '    i ゛' .、._
    _,,. -r゛   |!. \  ;::/    /     |     ‐- ..,_


85: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 08:46:55.46 ID:hM8Tse9N0

言い忘れたけど読んでくれてありがとう


88: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 08:52:31.31 ID:DwDSAk+m0


   ̄ヽ、   _ノ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     `'ー '´
      ○
       O  _
          | |
          | |
          | |  と思うビーカーであった
         /  \
        /     \
      /        \
      ―――――――


90: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 08:59:10.94 ID:qRGT3VNf0

ビーカーさん乙でした


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