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狐娘「こんなつまらない妖怪を嫁にとるなんてあなたは変わり者ですね…//」 

カテゴリ:安価系

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 01:12:53.93 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「私がどこが気に入ったんですか?」

狐娘「ちんちくりんですし、体も妖力も弱いし…家事だって満足にできません」

狐娘「だから、私からあなたにしてあげられることなんてないんですよ」

男「>>3


3: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 01:15:47.99 ID:e9IC4u2l0.net



4: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 01:19:01.44 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「えっ、耳ですか!?」ピコピコ

さわさわ

狐娘「やんっ…あっ、あんまりさわらないで…」

狐娘「えへへ…旦那様ぁ耳くすぐったいですよぉ」

狐娘「ここはっ、わたしっ、んっ変な気分になっちゃうので」

狐娘「旦那様以外にはさわらせたことないんです」ピコピコ

狐娘「尻尾はもーっときもちいいんですよ」

男「>>6


6: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 01:21:16.62 ID:Iwj7+1PN0.net

尻尾


9: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 01:25:04.50 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「ふぁぁっ!?」びくん

狐娘「しっぽはやめてぇ…」

狐娘「んっ…あっ。毛に指からめちゃやだぁ」

狐娘「旦那様ぁっ、私の尻尾そんなに気に入りましたか…?」

狐娘「尻尾は大事なとこだからあんまり好き勝手さわっちゃだめですよ」

男「>>11


11: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 01:25:43.13 ID:7GFCqGK70.net

寄生獣がついた


13: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 01:26:09.02 ID:7GFCqGK70.net

寄生獣ってなんだよ寄生虫だろ


17: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 01:29:37.37 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「…旦那様?」

狐娘「あっ、毛繕いしてくれたんですねありがとうございます!」

狐娘「私みたいな獣臭い妖怪に優しくしてくれる旦那様って本当に素敵だとおもいます」

狐娘「旦那様と一緒になれて私は幸せものですね」

狐娘「私も旦那様に恩返しがしたいなぁ…」

男「>>19


19: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 01:30:03.27 ID:vqFmwVzS0.net

いてくれるだけでいいよ


27: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 01:34:03.21 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「…っ/// 旦那様ぁ…!」ギュッ

狐娘「ずっといますとも、旦那様の側にずっといさせてください」

すりすり

狐娘「あぁ旦那様のにおい好きです…」

狐娘「すんすん。えへへ…」

狐娘「だけど、ほんとはこんな風に抱きつくだけじゃなくて、旦那様を私の胸に抱きとめてあげたかったです」

狐娘「もっと変化の術が上手なら素敵なオトナの女性になれたのに」

男「>>29


29: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 01:34:40.67 ID:x3lEGnRw0.net

そのままでいい


36: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 01:37:09.21 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「こんな幼い姿でもよいのですか…?」

狐娘「嬉しい…けどすこし不安になってしまいます」

狐娘「旦那様、失礼承知でお聞きいたしますが、もしかして旦那様は少女性愛なのでしょうか?」

狐娘「私以外でも、幼い子は好きですか?」

妖怪「たとえば私の友達の座敷わらしちゃんとか…可愛いですよね…」

男「>>35


38: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 01:37:37.46 ID:zsF6U7dD0.net

男「>>40


40: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 01:37:42.53 ID:cauGMpw90.net

座敷童のほうがかわいい


46: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 01:40:31.98 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「……え」

狐娘「あれ…? だ、旦那様いまなんとおっしゃいました?」

男「>>40

狐娘「……むぅ」プクー

狐娘「ふぅん、ソウデスカ」

狐娘「べっ、別にそれならそれでいいんですケド…旦那様って小さい子ならだれでもよかったんですね」

男「>>50


50: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 01:41:54.98 ID:b2yHZkxZ0.net

狐娘はかわいいだけじゃなくて綺麗


56: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 01:44:28.75 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「…ふぁ! そ、そんなこと言われたのはじめてですよっ!///」

狐娘「綺麗…私が…? あぁぁ…なんだろう、あぁやだぁ、もぉ、あぅぅ…///」

狐娘「あのっ、急に恥ずかしくなってきちゃいました…」

狐娘「ちょっと離れていいですかね、体熱くて」ソソー

狐娘「すーはー」

狐娘「旦那様!」

狐娘「できればもう一回いってほしいなぁ…なんて」

男「>>59


59: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 01:45:12.00 ID:7GFCqGK70.net

獣臭くて好き


66: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 01:48:49.50 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「もぉ…っ! 照れてるんですかぁ旦那様ったらぁ」

狐娘「柄にもないこというからどうしちゃったのかと思いましたよ」

狐娘「どうせ私は獣ですよ…っ」

狐娘「……だけど、綺麗って言ってくれたのはとっても嬉しかったです」

狐娘「ありがとうございます旦那様」

狐娘「私も将来は母のように綺麗で背の高くてかっこいい妖狐になりますね!」

狐娘「だから期待しててくださいねっ!」ピトッ

狐娘「旦那様、だいすきです…」

狐娘「だから、旦那様も私のこと…好きって言って」

男「>>69


69: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 01:49:32.58 ID:vqFmwVzS0.net

好きじゃない


74: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 01:50:23.12 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「うぎゅっ…そんなぁ…」

狐娘「どうしてそんなこというんですかぁ」

男「>>77


77: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 01:50:55.88 ID:U7QoCQ9i0.net

ちょっと苛めたくなった


82: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 01:53:29.17 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「…むー、いじわる」

狐娘「そういう旦那様の素直じゃないとこ、嫌いではありませんけど好きでもありませんっ」

狐娘「私、おこっちゃいましたからねっ!」

狐娘「つーん」

狐娘「つーーん!」

狐娘「なんですか? 謝りますか? 頭なでてくれないとゆるしてあげませーん」

男「>>86


86: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 01:54:15.49 ID:vqFmwVzS0.net

こっちにも考えはある


93: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 01:55:51.21 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「…なんですか考えって。なんでそんなえっらそーなんですかねぇ」

狐娘「私が怒ってるんですよぉ? 嫁が怒ってるんですよ?」

狐娘「…」

狐娘「…」チラ

狐娘(なにかななにかな。頭撫でてくれるのかな!?それとももしかしてギュってされちゃったり!?)

男「>>96


96: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 01:56:27.01 ID:vqFmwVzS0.net

抱きしめてキス


108: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 02:00:03.94 ID:zsF6U7dD0.net

ぎゅ

狐娘「! …んぅ!? んっ…はぁ♥」

狐娘「ちゅっ、ちゅむ…♥」

狐娘「ぷはっ!? だっ、旦那様ぁ…♥」

狐娘「いきなりなんてダメですよ…」

狐娘「私、心の準備できてなかったんですからね」

狐娘「びっくりしちゃいました♥ もうっ」ペロリ

男「>>112


112: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 02:01:24.17 ID:vqFmwVzS0.net

狐娘、ほんとに好きだなあ(つぶやき気味に)


120: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 02:04:11.24 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「……!」ぴくっぴくっ

狐娘(だ、旦那様ったらぁ…! もー、私耳良いから聞こえちゃいましたよぉ?)

狐娘「くすくす、くすくす」

狐娘(あぁなんだか笑いがこみ上げてきちゃう。嬉しくて嬉しくて)パタパタ

狐娘「ねぇねぇ旦那様ぁ。全然聞きとれませんでしたー、いま何か言いましたよね?」

狐娘「なんていいました?」

男「>>124


124: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 02:05:06.53 ID:vqFmwVzS0.net

何も言っていない


129: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 02:07:45.60 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「そうですか?」

狐娘「ぷくくっ」

狐娘(あーおかしい、旦那様きかれてないとおもってる)

狐娘(可愛い人、素直じゃないんだから)

狐娘(もっともっと私を好きって言っていいんですよぉ?)

狐娘(って口に出すのは恥ずかしいけど…///)

狐娘「何も言ってないですか。そうですか」

狐娘「でも一言くらい私になにかあってもいいじゃないですか、ねぇ?」

男「>>132


132: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 02:08:24.23 ID:z+OqWuLm0.net

大好き


140: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 02:11:39.01 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「///」ぼんっ

狐娘「~~~そ、それは…!」

狐娘「だだ、だいすき!? だいすきっていいました!?」

狐娘「うわーうわー、あー、ダメにやけちゃう…♪」

狐娘「そっかぁ…大好き…。好き程度じゃ足りなかったんですね」

狐娘「だったら私もお返ししなくちゃいけませんね」

狐娘「…」ごくっ

狐娘「わっ、わたしも大好きですよ旦那様…♥」

男「>>144


144: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 02:12:24.01 ID:vqFmwVzS0.net

よし、子供は何人欲しいかな


151: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 02:16:16.83 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「こ、こども!? 子供?!?」

狐娘「…///」ぶんぶんぶん

狐娘「お気が早いですよ旦那様!!」

狐娘「あのっ、私まだまだ小娘ですので…っ! 低級妖怪ですのでっ!」

狐娘「その、子供は…ホシイデスケド将来的には…」ゴニョゴニョ

狐娘「2人,いえ、3人…うーん私は一人っ子だったので大家族もいいですね」

狐娘「旦那様との子供…」ほふぅ

狐娘「…っ///」もじもじ

男「>>155


155: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 02:17:03.38 ID:V+glnbxJ0.net

無言でおっぱい揉む


161: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 02:19:14.18 ID:zsF6U7dD0.net

ふにゅっ

狐娘「ふぎゃっ!」

狐娘「旦那様あ!?」

狐娘「にゃ、な、なにをきゅうに…」

ふにゅっ

狐娘「ひんっ…ダメ、だめ~」

狐娘「はやいですよっ、気が早いっ」

狐娘「あーん私のこんな小さな胸さわってもたのしくないでしょっ」

男「>>164


164: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 02:19:41.25 ID:7GFCqGK70.net

ビリッ


171: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 02:22:39.91 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「ふぁぁぁああっ!!」

狐娘「だめぇっ、こ、これ、旦那様に頂いた服なのに」

狐娘「旦那様ひっぱらないでぇ…」ジタバタ

狐娘「ううう…」

狐娘「ちょっとほつれちゃったじゃないですかぁ」

狐娘「むーどうしましょう…私ほかに着る服もってなくて」

男「>>174


174: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 02:23:21.51 ID:2o5F8Cbn0.net

俺が服になってやるよ


183: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 02:26:59.40 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「なぁーにわけのわからないこと言って煙にまこうとしてるんですかぁ!」ぷんぷん

狐娘「だいたい旦那様が服になるって一体…」

がばっ

狐娘「ひゃあぅ!?」

狐娘「あー! あ゛ー! だーめーでーすーー!」ジタバタ

狐娘「旦那様はあったかいですけど旦那様は旦那様なんです!!」

狐娘「抱っこしたいだけなんでしょ! へんたいっ!!」

男「>>187


187: 愛されるヒヨコ戦士 ◆/LOVERS/Hk 2014/11/02(日) 02:28:02.84 ID:FCI74vj90.net

んふっwwwwwwww


195: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 02:31:13.61 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「変な笑い方しないでください!」

狐娘「あー私の旦那様がこわれちゃったー」

狐娘「いつも真面目で仕事熱心って素敵な旦那様なのにぃ」

狐娘「ちっちゃい妖怪を膝にのっけて抱きしめるのが趣味の変態さんだったなんてぇ…」

狐娘「まぁそんな旦那様も大好きですけど…♥」ゴニョゴニョ

男「>>198


198: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 02:31:48.75 ID:igb1OJKZ0.net

座敷童子ちゃんの奥座敷気持ちいいよぉ!!


210: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 02:37:08.99 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「……」

狐娘「また座敷わらしちゃんの話ですか?」

狐娘「たしかにあの子のいるお座敷は空気もよくて妖気もよくて住み心地最高ですよね」

狐娘「私も幼少の頃は入り浸って遊んでいたんですよ」

狐娘「え? いまでも幼少みたいな見た目だって? もうっ、しりません」ぷくー

狐娘「そんなに好きなら座敷わらしちゃんと結婚すればいいじゃないですか!」

狐娘「……」うずっ

狐娘「…嘘。絶対ダメ。私だけの旦那様でいてください」ギュ

男「>>213


213: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 02:37:48.41 ID:S0ClVdGo0.net

うんっおっけー☆


225: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 02:41:34.49 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「かるっ!」

狐娘「もっと真剣に! さんはい!」

狐娘「……サンハイ!」

狐娘「…ちゃんと言いなおしてくださいよ」

狐娘「むぅ、旦那様」ジトォ

狐娘「どうせまた照れてるんでしょ」

狐娘「こっち見てくださいよぉ。顔そむけちゃだめ」

狐娘「くすくす…赤くなっちゃって」

狐娘「旦那様なりに私をたのしませようとしてくれてるんですよね? えぇ、だから大好き」チュ

男「>>229


229: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 02:42:26.68 ID:PTcO2xujO.net

まったく…


236: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 02:45:33.80 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「照れない照れない」

狐娘「こーんな小娘に頬にキスされたくらいで赤くなっちゃてたじたじなんて」

狐娘「旦那様ってぇ、ほんとうのほんとうに、子供好きなんですねー?」チュ…

狐娘「あのぅ、次はお口にしていいですか…?」

狐娘「したい…」

狐娘「ねぇ、お口にキスしていいですか?」

男「>>239


239: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 02:46:03.21 ID:vqFmwVzS0.net

だめ(と言いながら男からキス)


252: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 02:49:31.92 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「えー…だめ…んぅ!?」チュム

狐娘「んっく…!? ちゅ…♥」

狐娘「だんなしゃまぁ…ぺろ、ちゅ…む」

狐娘「えへ…♥」

狐娘「今日はいっぱいキスされちゃった…♥」

狐娘「私、旦那様に愛されて幸せですね」

男「>>256


256: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 02:50:04.34 ID:igb1OJKZ0.net

これからはもっと幸せだよ(この珍獣売ったら金になるだろうか)


268: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 02:54:12.80 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「えへ…幸せにしてください…♪」

男「……」

狐娘「あれ、どこかへ行くんですか? あっ、いけないそろそろ旦那様のお仕事の時間ですね」

狐娘「今日もがんばっていってらっしゃい!」

狐娘「私はお留守番してますね!」

男「……」


――町


商人「よぉ、退治屋の旦那じゃねぇか。最近の活躍っぷり、俺っちの耳にもとどいてるぜぇ」

商人「今日はどうしたんだい」

男「…>>272


272: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 02:55:05.93 ID:S0ClVdGo0.net

へへっwww上物のバカが手に入ったんすよwwwwwwwww


289: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 02:58:18.68 ID:zsF6U7dD0.net

商人「まじっすかい! 俺っちの顧客の妖かし愛好会に顔だしてみませんかねぇ」

商人「なんでも中には妖かしと結婚するタコスケもいると聞いたもんだ!」

商人「こりゃあ笑っちゃうね、はっははは!」

商人「人間様が妖かしと結婚なんざちゃんちゃらおかしいやい」

男「>>294


294: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 02:59:23.62 ID:vqFmwVzS0.net

てめえのことだよ(ぶん殴りつつ全員購入)


309: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 03:07:57.45 ID:zsF6U7dD0.net

――

愛好会「ひげぇ! か、堪忍してください」

愛好会「すんませんでした、退治屋はんがまさかお役人だとはおもわなくて」土下座

愛好会「えろうすんません。捕まえた奴隷妖怪たちは全部解放しますさかい…」

愛好会「もう無理強いはしません」

商人「…そりゃあ結構なことですなぁ」

男「…」

愛好会「ひぇ…あかん、退治屋はんまだめっちゃ怒っとる」

商人「旦那は妖怪退治屋ですけど、だからこそ妖怪の事をちゃんと考えとるんですわ」

商人「こうして無害の妖怪を秘密裏にまもってるんでっせ」

商人「え?妖怪らをみんな買ってくって? なにを馬鹿な」


315: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 03:11:24.57 ID:zsF6U7dD0.net

商人「旦那、そんなこと言っても。人間が妖怪と仲良くなるのは無理ですぜ」

商人「ここの人らみたいに無理やり使役するしかありませんわ」

商人「昔から妖怪と人間は決して相交わることない関係なんです」

商人「旦那も退治屋ならようわかってるでしょ?」

愛好会「だからわいらはせめて鑑賞だけでもと妖怪を裏から購入していたんです」

商人「旦那、妖怪と仲良くなることは諦めたがいいですよ」

男「>>318


318: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 03:12:44.80 ID:AMY2rHfv0.net

転売する


330: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 03:17:14.35 ID:zsF6U7dD0.net

商人「里親をさがすんですかい」

商人「なにもまぁ、旦那がそこまでしてやる必要あるのかどうか」

商人「そりゃあ妖怪のがきんちょですけど」

商人「妖怪はたくましいからそこら勝手に生きていくんじゃないですか?」

商人「なに? もう二度とこんなことがおきないように自分の知り合いをあたるって?」

商人「あんたどこまで妖怪が好きなんだ…」

商人「ほれこの兄さんに着いていきな」

商人「しばらくかくまってくれるってよ」


――

狐娘「…で、この子(>>332)をつれてきたんですか?」

男「…」コク


332: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 03:17:36.84 ID:S0ClVdGo0.net

山女


340: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 03:21:04.39 ID:zsF6U7dD0.net

山姫「…」キョロキョロ

狐娘「大丈夫ですよ。うちは怖い人はいないんで」

狐娘「あっ、旦那様は怒るとちょっとこわいかも」

男「…」

山姫「ありがとうっ」ギュッ

男「!」

狐娘「あっ!!」

狐娘「こ、こらー!」

山姫「旦那様、私をたすけてくれてありがとう」ふにゅり

狐娘「ギャーー! 私の旦那様にそんな大きなものを当てちゃだめー!」

男「>>342


343: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 03:22:06.88 ID:om/8D/yo0.net

ぺぽかぼちゃ!


348: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 03:23:23.82 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「そっちのがいいですって…!」

狐娘「旦那様はこどもすきっていったくせに!」ペターン

狐娘「知らない女の…お…おっぱいなんかにあっさり籠絡されちゃって!!」

山姫「旦那様ぁ~」スリスリ

狐娘「あー旦那様をかえしてかえしてー」ポカポコ

山姫「旦那様、なんですのこの子は」

男「>>352


352: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 03:24:04.58 ID:vNexS05p0.net

家内です


361: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 03:26:52.65 ID:zsF6U7dD0.net

山姫「よめ…よめって嫁?」

狐娘「嫁です!」えへん

山姫「え………え゛っ!? 嫁って、子供じゃない!」

狐娘「なんですかその顔は。あと子供じゃないですよ(狐の世界では)」

山姫「…信じられない」

狐娘「ふふん。あなたなんて付け入る隙もなく、旦那様は私の虜なんですよ!」

狐娘「ね~旦那様ー?」

男「>>366


366: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 03:28:04.37 ID:S0ClVdGo0.net

嘘に決まってんだろ馴れ馴れしくすんなや


383: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 03:32:09.00 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「ひっ!」

山姫「くす…嘘なんですって? くすくす…ですよね」

山姫「旦那様は、私のおっぱいに夢中なんですから」ふにっ

狐娘「こ、この人…なにか妖しい術を旦那様に!!」

山姫「どうかなー? お子様には私の魅力なんてわからないでしょうねー?」

山姫「旦那様、私をお嫁にしませんか」

山姫「旦那様に助けてもらった命です、旦那様のためにつかうなら惜しくありませんよ♪」

狐娘「だめだめだめだめ! 旦那様目を覚まして! それは山姫の妖術ですよ!!」

男「>>387


387: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 03:33:22.54 ID:0Okee/fw0.net

脂肪の塊持ちはちょっと……


397: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 03:37:19.44 ID:zsF6U7dD0.net

山姫「…チッ、さすが退治屋。もう妖術をやぶったんですね」

狐娘「ふふん。どうですか!私の旦那様は!」ドヤッ

山姫「無い胸を張られてこんなくやしい気持ちになったのは初めて」

狐娘「昨日今日出会ったあなたは知らなくても仕方ないです。なんと旦那様は天性の子供好き!」

狐娘「私のような幼い体つきじゃないと興奮しない変態なんです!」

狐娘「あなたは一時的に居候という形ですけど、旦那様に手出しは一切無用!」

狐娘「そこで飯でもつくっててください!」

狐娘「というわけで旦那様ぁ♪」ゴロン

男「>>400


400: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 03:38:17.80 ID:S0ClVdGo0.net

うんっおいしいお料理いっぱいちゅくるっ!


408: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 03:42:01.82 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「…え゛」

狐娘「だ、だんなさまーー? あのーー…」

狐娘「ごろごろー、私ひましてますよーずっとお留守番さみしかったですよー」

狐娘(あれー、なんかきもい声だしてご飯つくりだしちゃった…)

 トントン トントン…ジュウジュウ


山姫「あなた、実は全然相手にされてないんじゃない? せいぜいこどものお守り程度ね」

狐娘「むかっ! ほんとに嫁なんですからね!!」

山姫「料理もしないのに?」

狐娘「むぐぐ…」

狐娘「ねぇ旦那様ぁ! 私お嫁さんですよね!? お嫁さんだって証明してくださいよ!」

男「>>412


412: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 03:42:59.51 ID:0Okee/fw0.net

じゃあ籍入れようか


421: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 03:46:17.11 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「!」

山姫「!」

狐娘「き、きいた!? 籍! いれるって…!」ジワッ

狐娘「うぇぇ~ん旦那様ぁ~!!」ギュッ

狐娘「やったぁ…私生きててよかったぁ」

山姫「ところでどうやって入れるつもりなんですかねぇ。人間と妖怪の婚姻なんて認められてないし」

山姫「しかも旦那様ってお役人でしょ? そんなの無理にきまってるじゃないですか」

男「>>424」 


424: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 03:46:58.85 ID:obyOibco0.net

さっさとうんこ食えやオラブリブリブリブリブリドバババババババ


439: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 03:50:41.23 ID:zsF6U7dD0.net

山姫「! そ、そうですね…一旦話はおいといて、旦那様の手料理をいただきましょう」

山姫「せっかくのお料理が冷めちゃいますしね」

狐娘「うむぅ、旦那様ぁ、すごい全体的に茶色いですよ。焦げてないですか?」

狐娘「どうして男の人ってこんなに茶色いおかずが好きなんですかねぇ」

山姫「それがわからないうちはお嫁さんなんて無理ね」

狐娘「あなたは関係ないでしょ!」

もぐもぐ

狐娘「でもおいし…味濃いですよね。私も覚えます」

山姫「私も」

狐娘「あなたは結構。旦那様は私が面倒みますから」

男「>>444


444: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 03:51:33.94 ID:AMY2rHfv0.net

ちょ、まてよ


448: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 03:53:50.80 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「なにか不服でも?」

狐娘「はい、あ~ん♪」

狐娘(あぅぅ、こんなことしたことないから恥ずかしい…でもあのやってきた女に負けたくないし…)

山姫「あら無理しちゃって、お箸が震えてるよ」

狐娘「あ~~ん♪」

男「>>451


451: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 03:54:23.02 ID:glLqQkv90.net

(^p^)


456: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 03:54:40.50 ID:1rK5hmub0.net

聖人→かっこいい→基地外一歩手前

なぜこうなったのか……
st


457: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 03:55:29.44 ID:AMY2rHfv0.net

これは妖術にかかってますわ


463: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 03:57:22.48 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「よ だ れ !」

狐娘「もうっ、だらしない顔…///」チュ

狐娘「頬ゆるんでますよぉ」

狐娘「あ~んしてくださいね」

ぱくっ

狐娘「えへへ。おいしい? 今度は私がつくってあげなきゃ」

山姫「見せつけてくれますね」

狐娘「旦那様は私の顔をみてるだけで嬉しくなっちゃうんです。ね?」

狐娘「ご飯おわったら、一緒にお風呂はいっちゃったり!? きゃー」

男「>>469


469: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 03:58:11.14 ID:0Okee/fw0.net

食後のデザートに狐娘でも食おうか


488: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 04:02:49.77 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「…っ///」ぼんっ

山姫「あら。狐のステーキですね!」

狐娘「そんなわけないデショ!」

山姫「じゃあどういう意味? お姉さんにおしえてくれる?」クスクス

狐娘「そ、それは……あぅぅ」

山姫「私こうみえて乙女だからわからないなぁ?」

山姫「ねぇどういう意味なの? あなた、食べられちゃうんですって」

山姫「旦那様のお口であんなとこやこんなとこをペロペロ、ぱくぱくって…くすくす」

狐娘「~~~っ!?///」

山姫「イヤなの? じゃあ私がかわりに――」

狐娘「だだ、旦那様っ! 私をお召し上がりくださいっ!」


497: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 04:06:07.69 ID:zsF6U7dD0.net

――


山姫「へぇ、結婚してるのにまだ済ませてなかったの?」

山姫「初物なのね」

狐娘「だ、だって…恥ずかしかったもん」

山姫「お姉さん見ててあげようか? それともふたりっきりで…あま~い夜を過ごすのかしら?」

狐娘「旦那様、どうしましょう…」


男「>>500


500: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 04:06:37.52 ID:LMMf3qTa0.net

くすぐりプレイ


518: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 04:11:00.33 ID:zsF6U7dD0.net

こしょこしょ

狐娘「いひっ!? あひっ、くふっ…ひひひあははは」

狐娘「にゃ、にゃんれすかあぁ!!」

山姫「旦那様がしろっていうしぃ」

狐娘「はぁ、はぁ…バカァ」

山姫「少しは緊張がとけるかなって気遣いよ?」

狐娘「旦那様、ほんとうにするんですよね?」

山姫「するする」

狐娘「なんであなたが答えるの!」

山姫「もう、そう邪険にしなくっても! じゃあお姉さんはお風呂わかしてきてあげるから」

山姫「がんばってね」ポンッ

狐娘「…///」


521: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 04:13:16.80 ID:zsF6U7dD0.net

こちょこちょ

狐娘「ちょっ…! まだするんですか」

狐娘「にゃんでぇ…っきゃふぅ」

狐娘「あはははっ、あーあ゛ーそこだめっわきは私弱いのれ」

狐娘「んもー旦那様ったらぁ…!」

狐娘「そんなにされると体あつくなっちゃう…」

スルリ

狐娘「脱いじゃった…♥」

男「>>525


525: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 04:13:56.89 ID:o0Hd1fvS0.net

ふぇぇwww


534: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 04:16:49.12 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「旦那様、ちょっと興奮しすぎ…こわいですって…」

狐娘「いっ、息がかかってます…すごいかかってます」

狐娘「んっ…あっ…」

狐娘「旦那様あつい息が…やだっ♥」

狐娘「じっくり見たいんですか?」

狐娘「こんな幼い身体にはぁはぁしちゃうんですか?」

狐娘「変態さん♥」

男「>>538


538: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 04:17:30.49 ID:0Okee/fw0.net

黙って俺に犯されろよ


545: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 04:20:32.04 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「…っ♥」ゾクッ

狐娘「ふぁい♥」

狐娘「だまりますおとなしくします」

狐娘「…」ドキドキドキドキ

狐娘(こんな真剣な顔の旦那様…ひさしぶり)

狐娘(あぁついにうばわれちゃうんだ…旦那様に私の純潔…♥)

狐娘(入るのかな…私の小さい体に)

狐娘(不安だけど、旦那様優しいからきっと大丈夫だよね…?)

男「>>549


549: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 04:21:08.39 ID:AMY2rHfv0.net

尻穴ちんぽしごきだ


559: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 04:23:52.49 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「えっ…!」

狐娘「おしり…で…? そんな…」

狐娘「あぅ…」ジワッ

狐娘「ごめんなさい、私のあそこが小さいから、旦那様とエッチできないんですよね…」

狐娘「だからっておしりでするのはおかしくないですか!?!?」

男「>>563


563: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 04:24:54.40 ID:0Okee/fw0.net

両方でやるに決まってる


569: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 04:28:50.79 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「両方…」

狐娘「…」キュンッ

狐娘(あれ…いまあそこの奥のほうがキュンって)

狐娘「私、両方でされちゃうんですか…?」

狐娘「一日でおしりもあそこも旦那様で満たされるなんて…幸せすぎて死んじゃうかも…」

狐娘「わかりました、すべて捧げます。だから私のこと目一杯、満足するまで愛してください!」

狐娘「わたしが泣いても喚いてもずっと愛しつづけてください!」

狐娘「旦那様、愛しています! 私とたくさん愛しあいましょう! 」

男「>>578 (最後の決め台詞)」


578: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 04:30:02.91 ID:LMMf3qTa0.net

>>571


571: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 04:29:28.01 ID:LMMf3qTa0.net

月が綺麗ですな


588: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 04:35:53.90 ID:zsF6U7dD0.net

 
 
男「月が綺麗ですな」

旦那様は、ずっと遠くに映える明るい月をみてそうおっしゃいました。
月明かりに照らされたそんな旦那様の横顔がとってもかっこよくて、愛しくて、
私は思わず抱きつき、強く唇を求めます。

狐娘「んっ、ちゅ…ちゅるっ」

男「!」

狐娘「じゅるっ、ちゅ…ちゅぷっ、んぅ♥」

狐娘「はむっ、えう…ちゅ…えへ」

狐娘「旦那様ぁ…来て、きて…♥」

私は足をひらき、幼い恥裂を外気に晒し、いよいよ旦那様を迎えいれようとします。
きっと顔は真っ赤にそまっていることでしょう。


595: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 04:39:47.03 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「旦那様、あのね、灯りをもうすこしくらくしてほしいんです」

狐娘「旦那様の大好きな月明かりだけで、今夜は十分なくらい…」


旦那様は一瞬迷ったような顔をしてから何度か頷き、
側にあったら燭台の火を消してくれました。

狐娘(もしかしたら、私の身体をもった明るいところでみたかったかな…?)

狐娘(でも、それはあまりにも恥ずかしいので、ごめんなさい旦那様)

狐娘(それに、旦那様も恥ずかしがり屋さんですもんね?)


狐娘「さぁ、どうぞ♥」


599: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 04:42:10.62 ID:zsF6U7dD0.net

旦那様の手が探るように私のおまたへと伸びてきます。
 
クチッとわずかに濡れた水音がして、私の割れ目が左右に開かれます。

狐娘「あきゅっ…!?」

こんなとこ自分でも満足にみたことないし、触れたこともないし、
どうとも言えぬ恥ずかしさに私は包まれ、おもわずおかしな声をだしてしまいました。

狐娘「旦那様…開いちゃやだ」

狐娘「恥ずかしいです」


608: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 04:47:04.22 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「さわるんですか…?」

狐娘「んっ…♥ はぁ、くすぐったい」

小指でまさぐられ、腰がぴくんとはね、尻尾がゆさゆさとせわしなく揺れます。

旦那様は私のそんな様をみて、満足そうに微笑んでくれました。

狐娘「旦那様ぁ…指でいじわるしないで」

狐娘「私、旦那様がほしいです」

狐娘「旦那様にきもちよくなってほしいです」

つい、はしたないおねだり。
旦那様はどうおもったでしょうか?


613: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 04:50:42.03 ID:zsF6U7dD0.net

 
スルリと衣擦れの音がし、旦那様は恥部を私の眼前に露出させました。

狐娘「ふあ…!?」

狐娘「こ、これが旦那様の……」

はじめてみる旦那様のソレに、私は思わず生唾を飲んでしまいます。

狐娘(おっきい…)

狐娘(こんなにおっきくしてるってことは…旦那様も興奮してたってことかな)

狐娘(嬉しい…私の体で…)


616: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 04:53:57.02 ID:zsF6U7dD0.net

 
旦那様のソレは、すごく青筋立っていて、まるで怒ってるようにパンパンにふくれていました。

狐娘「これが私の中に…こんなおっきいのが」

狐娘「はいるかな。いたいかな…」

おもわず本音がこぼれてしまいます。
旦那様は私の不安を察したのか、再び恥部を指で撫で、
もう片方の手で尻尾のつけねをさすってくれます。

狐娘「あうっ…んんぅ、あっ旦那さまぁ」

旦那様のそんな優しさを見て、もうこれ以上待たせることはできません。


狐娘「旦那様…しましょ♥」

狐娘「私の中に入れてください♥」

私は意を決して自ら恥裂を開き、旦那様の挿入を促します。
旦那様は数回私の頭をなでてから、太ももをおさえ、腰を前につきだしました。


621: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 04:58:05.19 ID:zsF6U7dD0.net

つぷ…つぷん…

狐娘「あっ…!! あぁあっ!!」

なにかが裂ける感触と痛み、私はいまこの瞬間、乙女から大人になりました。
変わり者の旦那様の本当のお嫁さんになりました。


狐娘「やめないで…いたくないですよ」

狐娘「この感触だって、旦那様のくださるものなら、私はなんだって嬉しいんです…」

狐娘「奥まで…どうぞ♥」

狐娘「旦那様のおちんちん、大好き♥」


その直後、理性のはじけた旦那様によって深くまで突き刺されました。


626: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 05:03:08.63 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「ああああっ!!」

腰の浮くような感覚にみまわれ、窮屈な膣内を無理やりひらいていく痛みがひろがっていきます。
私は真っ赤になりながら涙ぐむ目をかくそうと手で顔を覆い隠してしまいました。

旦那様はそんな私の手をのけて、溶けるような優しいキスをしてくださいます。

狐娘「はぁ…んっ、ちゅ」

狐娘「そんな、旦那様。こんな顔みられたくないです」

それでも旦那様はしきりに可愛いとおっしゃってくれます。
すると、痛みと緊張でこわばっていた体が次第にほぐれていき、
だんだんと、旦那様のおちんちんを膣の奥でしっかりと感じられるようになっていきました。

狐娘「あぅ…あんっ♥」

狐娘「旦那様ぁ…♥」


629: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 05:07:41.92 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「旦那様っ、もっとシて♥」

狐娘「旦那様にえっちされて嬉しいんです」

狐娘「心も体もアソコもきゅんきゅんして、求めてしまうんです!」

狐娘「えっちな妖怪娘のアソコをもっと突いてください♥」


自分でもなにをいっているのかわからないくらい、淫らな言葉を口にしていました。

旦那様は相変わらず微笑みかけてくれます。
なんだか子供をあやすような、どこか余裕そうな態度に私は少しムッとしながらも、
旦那様に与えられる快楽に酔いしれ、しだいに甘ったるく甲高い声を抑えられなくなってきました。

狐娘「い゛っ、いっあっうあああぅっ♥」

狐娘「あっ♥」

狐娘「あっ♥」


631: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 05:11:36.67 ID:zsF6U7dD0.net

 
2人の結合部はかすかに白っぽく泡立ち、じゅぷじゅぷと水音が響いています。

旦那様はきもちいいのでしょうか。

私はもう気持ちよさで頭が弾け、なにもかんがえられなくなり、
ただただ旦那様の腰振りにともなってはしたない声をあげるだけになってしまいました。


じゅぷっ じゅぷっ じゅぷっ

狐娘「いっ♥」 「あうっ♥」 「いひ♥」 「あっ♥」


635: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 05:16:39.75 ID:zsF6U7dD0.net

旦那様の腰の律動が早まってきます。
私の狭いおまんこの奥にたたきつけるように何度も出し入れを繰り返し、
えっちなお汁が幾度も絡み合い、テラテラといやらしく光っています。

狐娘(ほしい…ほしい…♥)

狐娘(はやく、ちょうだい…旦那様の…♥)

狐娘「赤ちゃんの種…♪」

男「!」

旦那様は一瞬顔を歪ませ、小さく声をだしました。
旦那様のおちんちんの先から熱いものがあふれでて、私のせまい膣道を満たしていきます。

狐娘「あああっ、出てるっ旦那様の精子…♥」


637: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 05:20:01.79 ID:zsF6U7dD0.net

 

狐娘(…だされちゃった♥ 精子♥)

狐娘(これ…赤ちゃんできちゃうのかな…)

狐娘「えへへ…♪」さすさす

狐娘「じゃなくって!」

狐娘「もぉっ、子供はまだ早いって言ったじゃないですかぁ」

男「…」

狐娘「アソコの中でだすなんて、よっぽど我慢できなかったんですね? そんなに私の中、よかったですか?」

狐娘「せまくって? しめつけが? …って感想なんて言わなくていいですよぉ、えっちぃ」


641: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 05:25:36.87 ID:zsF6U7dD0.net

狐娘「次はちゃんと外で出すように…ね?」

狐娘「むぅ、なんですかその不満気な顔は」

狐娘「そ、そりゃあ何人か子供ほしいですし? 若いうちに産むのは悪く無いですけど」

狐娘「一度ゆるすと旦那様はがっつきそうだからだめです!」

狐娘「だからしばらくは中で出すのはだめです」

狐娘「えっちはまぁ…し、してもいいですよっ///」

狐娘「これでもあなたの嫁ですし…」

狐娘「あっでも約束!」

狐娘「ちゃんと役人のお仕事して、妖怪と人間が正式に結婚できる世の中をつくってくださいね!」

狐娘「うふふ、期待して応援してますよ旦那様♪」




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