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マミさん「ビッグマックうめええぇぇwwwwブヒブヒ」 

カテゴリ:まどかSS

17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/18(火) 14:56:23.07 ID:vZxfFPFg0
さやか「あれ…あの金髪のひと、マミさんじゃない?」 

まどか「あ、マミさん!奇遇ですね!!マミさんもお昼ですか?」 

ハムハム 

ムシャムシャ 

まどか「??マミさん?」 

マミ「ぶ…ぶひぃぃ!!」 

さやか「ひっ!」 

マミ「あ・・・あら、あなた達、こんなところでどうしたの?」 

まどか「えっと…私達はお昼ごはんを…」 

マミ「あら、奇遇ね、私も二回目のお昼ご飯よ」 

さやか(二回目…?) 

さやか「ならお昼一緒にしませんか?」 

マミ「いいわよー今日からビックマック200円だもの。 

   食べて食べて食べまくるわよ!!」 

まどか「私もビックマック挑戦してみたいけど。たべきれるかなぁ…」 
18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/18(火) 15:07:05.23 ID:vZxfFPFg0
お待たせしました、本日は店内でお召し上がりですか?かしこまりました。ご注文はお決まりでしょうか 

さやか「フィレオフィッシュセットのコーラで!」 

まどか「わ…私は。。。ビックマックください!!」 

さやか「まどか~食べ切れなくても知らないよ~」 

マミ「ビックマック五十個とコーラL5個」 

…個数の方お間違いないでしょうか 

マミ「五十個よ」 

まどか「ま…マミさん…食べきれるんですか?」 

マミ「ふふ、私よく食べる方なの」 

さやか(食べすぎだろ) 


19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/18(火) 15:12:18.88 ID:HSdwDMiZ0
どういうことだってばよ 


23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/18(火) 15:15:53.74 ID:vZxfFPFg0
マミ「さあ、冷えないうちにたべましょう」 

まどか「いただきまーす!」 

さやか(マクドナルドで会計一万超えなんて始めてみた・・・・」 

まどか「がんばって食べきるよ!!」 

アー  アー 

まどか「…大きくて口にはいらないよぉ…」 

さやか「まどからしい萌えポイントだねぇー」 

グチャ メチャ ガブッ クチャ 

マミ「ブ…ブブ…」 

さやか「…マミさんらしいわ」 

まどか「!!マミさん一気に3つも口に入れるなんて無茶です!!」 

マミ「フゴ…フゴォォォォォオオオ!!」 

さやか「あー言わんこっちゃない」 

まどか「危ないです!!吐き出してください!!窒息しちゃう!!!」 

マミ「フガガ!!フゴゴゴゴォ!!!!!!」 


24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/18(火) 15:16:05.87 ID:l7HjDn4SO
やめろ 


25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/18(火) 15:17:32.45 ID:yigLzXRs0
ブヒさんの事マミさんって言うのやめろよ! 


28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/18(火) 15:28:56.97 ID:vZxfFPFg0
まどか「本当に危ないです!!さやかちゃんお願い、マミさんを止めて!!」 

さやか「えぇー何で私なの……あーマミさん。無理はいけませんよ。ハンバーガーは一個単位で食べるものなんですって 

    3個4個同時に食べるってのは!?」 

ジャバジャバ 

さやか「口から盛り上がってるハンバーガーの上からコーラを…!」 

まどか「あぁぁ…マミさんコーラまみれに…」 

キュポン! 

マミ「ふぅ…どうやら心配かけたみたいね」 

さやか「えっ」 

まどか「ま…マミさん?あんなおっきなビックマックを一飲みなんてどうやって」 

マミ「今のはハンバーガーを口に咥えれるだけ咥えてコーラで湿らせ一気に飲み込む奥義 

   『ネロ・バーガーフィニッシュ』よ」 

さやか「…」 

マミ「おしゃべりをしている暇はないわ!バーガーを冷めさせたら負けよ!!」 

まどか(誰と戦ってるんだろ…) 


30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/18(火) 15:37:32.98 ID:vZxfFPFg0
さやか「……」 

モギュ ベチュ ゴクン! フゥゥ 
マミ「ゲェェェップ!おいしかったわ!!」 

さやか「マミさんすごいですね。まさかビックマックを五十個も食べるなんて」 

マミ「あら?あなた達が来る前に食べた数を合わせると200個は食べたわよ」 

まどか「」 

マミ「どこの店も100個以上注文すると、もうやめてくれってうるさくてね。 

   この店で5店目よ…めんどくさいわ…」 

まどか「マ…マミさん。あの、私ビックマック食べ切れなくて…よかったら」 

マミ「あら、いいの?じゃあ」 

パクッ ゴクン 

さやか「半分残ってるとはいえ…丸呑みだと」 

マミ「食べ終わったことだし、あなたたち、暇だったらお茶に付き合わない?」 

まどか「マミさんの家ですか!?やったぁ!私マミさんが入れる紅茶大好き!!」 

さやか(なにか…危険を感じる) 

マミ「さぁいくわよ!」 


32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/18(火) 15:47:16.17 ID:l7HjDn4SO
だんだんと変わり果てたマミさんの姿を見届けたくなってきた 


33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/18(火) 15:47:48.70 ID:vZxfFPFg0
まどか「おじゃましまーす!」 
さやか「…します」 

マミ「さぁ座ってて。今お茶の用意をするわ」 

まどか「わぁい!」 

さやか「部屋は・・・ポテトチップスなんかが散らかってると思ってたけど別段おかしなところはないわね」 

まどか「?さやかちゃん、どうしたの?」 

さやか「あんた、さっきのマミさんみて何にも感じなかったワケ?」 

まどか「それってどういう…あ!」 

マミ「おまたせ。さぁどうぞ!」 

さやか「……マミさん、二三よろしいでしょうか」 

マミ「どうしたの?」 

さやか「なんでマグカップじゃなくてどんぶりに紅茶を?」 

マミ「いっぱい飲むんだしおっきいほうがいいじゃない」 

さやか「…じゃあこの角砂糖は何で普通の10倍の大きさなんです?」 

マミ「紅茶は甘い方がおいしいじゃない。おかしな美樹さん、ふふ」 

さやか(おかしいのはお前の頭だよ) 


35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/18(火) 15:55:16.64 ID:vZxfFPFg0
マミ「美樹さんはお砂糖一個だったわよね」 

ドン! 

さやか「いや、これ明らかに1個だけど1個じゃないですって」 

まどか「こんな紅茶もなんだか新鮮!!」 

マミ「ふふ。鹿目さんはお砂糖二個だったわね」 

ドン!ドン! 

さやか「マミさん、砂糖が紅茶に入りきらなくて北極みたいになってますけど」 

マミ「大丈夫よ。砂糖の上から紅茶をかけたら…ほら」 

ドボドボ ジュワ 

まどか「綺麗!!」マゼマゼ 

さやか「いや、混ぜても思いっきり沈殿してますけど」 

マミ「??コレが紅茶の醍醐味じゃない。美樹さんは紅茶の味がまだわからないのね」 

さやか(舌がイカれてるのはお前だろーが) 

マミ「じゃあ私もそろそろ」 

さやか「!?!?」 


39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/18(火) 16:05:14.72 ID:vZxfFPFg0
まどか「すごい…」 

マミ「特注で作らせたマグカップなの。綺麗でしょ?」 

さやか「まぐかっぷ?ドラム管の間違いでは」 

マミ「ふふっ。この素晴らしさはあなたも大人になったらわかるわ」 

さやか「うぜぇわ」 

マミ「お砂糖は…っと」 

ドゴドゴドゴドゴドゴ!! 

マミ「23個ってところかしら」 

さやか「…ほどほどにしないと病気になりますよ?」 

マミ「大丈夫。私は魔法少女よ。夢と希望を叶える存在だもの」 

さやか「砂糖と肉の国でそのままアメリカンドリームでも掴んでこいよ」 

まどか「マミさんすごいなぁー私ももっといっぱい食べたりしたいよ」 


40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/18(火) 16:06:26.22 ID:Cph9ILbF0
さやか遠慮しなくなってきた 


41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/18(火) 16:13:36.02 ID:vZxfFPFg0
マミ「鹿目さん、人間は急に成長はできないの、だから時間をかけてゆっくり内臓を拡張しないとね!」 

ドン! 

マミ「だから今日は遠慮せずいっぱい食べて胃袋を満たしなさい」 

まどか「わぁ!カラフルで綺麗だなぁ」 

ペロッ 
さやか「甘ッ!それにこれ…青色5号…赤色12号…すごい人口着色料」 

マミ「さぁ!食べて食べて食べつくすわよ!!」 

まどか「いただきます!」 

ムシャ バク グニュ メチュ 

パクパク モグモグ オイシー! 

さやか「さっきたべたビックマックはどこにいったんだろ」 


43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/18(火) 16:18:38.86 ID:GT4cLAOB0
さすがデブさん 


44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/18(火) 16:22:44.40 ID:LCpPIMZK0
ところでマミさんてだれ? 
文章から察するにデブさん? 


45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/18(火) 16:24:26.78 ID:vZxfFPFg0
数日後 

さやか「えーまどか、今日もマミさん家?」 

まどか「うん!最近食欲がとまらなくって」 

ほむら「………」 

ほむら(最近まどかの様子がおかしい 
    朝は袋詰めした大量のハンバーガーを食べながら登校 
    授業中は絶えずコーラを飲み15分に一度という頻度のお手洗い 
    さらに昼食は屋上で持参した鉄板でステーキ500gを焼く始末 
    放課後は巴マミの家でなにかあやしいことをしている。 
    でもなにより 


ほむら「まどかのボディーラインがこの一ヶ月でこんなに変わるなんて…」 

ほむら「はやくなんとかしないと」 

マミ「あら、暁美さん。ごきげんよう」 

ほむら「いいところにいたわね。すこし聞きたい事があるのだけど」 

マミ「あら、どうしたの」 

ほむら「あなたはまどかと放課後に何をしているの?それとまどかがあんなに食べる理由を探しているのだけど 
    何かわからないかしら」 

マミ「ふっ」 


46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/18(火) 16:26:58.48 ID:Axc6SCzX0
なんという 


52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/18(火) 16:35:23.68 ID:vZxfFPFg0
マミ「彼女は目覚めたのよ。素晴らしき食の深遠を求める求道者として」 

ほむら「やはりあなたの仕業だったのね。巴マミ」 

マミ「なにか私を悪者扱いしているみたいだけど、彼女は自ら進んでこの道を選んだのよ? 
   そんな彼女を止める権利が私たちにあって?」 

ほむら「私にはあるわ。私はまどかの友達だもの」 

マミ「………まぁいいわ。話はこれで終わりね。私はもういくわよ」 

ほむら「させないわ」 

ほむら「まどかは、私が守る」 

次の日 
まどか「おまたせー」 
モシャモシャ モグモグ 

仁美「おはようございます。まどかさん。時間通りに来てくれたことはうれしいんですけど 
   食べ歩きははしたないですわよ」 

まどか「ごむぇんごむぇん」ムシャムシャ 

さやか「まどか、あんたかわったよ。このまえマミさんと食事をしたときから…ずっと 
    ずっと食べ物ばかりたべて!!あんた今体重いくらよ!たぶん昔の2倍は増えてるよ!!」 

まどか「グェェェップ!ふぅ んー。だっていっぱいたべないとマミさんみたいにいっぱいたべれないもん」 

さやか「…」 


54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/18(火) 16:42:29.20 ID:l7HjDn4SO
ああまどっちまで… 


55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/18(火) 16:50:20.02 ID:vZxfFPFg0
ほむら「おはよう」 

まどか「ほむらちゃん!おはよう!!」パクパク 

さやか「ウィーッス…ほむらからもまどかになにかいってやってよ」 

仁美「よく食べることはいいことですが、これはあまりに過度と…」 

ほむら「ちょうどいいわ。まどか、話があるの。ちょっと来てくれる?」 

まどか「?ムシャムシャ」 
テクテク 

ほむら「あなた、自分がどういうことをしているのかわかっているの?」 

まどか「?私はいっぱい食べてるだけなのに、なんでみんなそんなに怒るのかわからないよ」 

ほむら「食べすぎは危険よ。食事は体のために採るけれど、食べすぎは体に毒なのがわからないの?」 

まどか「でもいっぱいご飯を食べたら幸せだよ?」 

ほむら「……仕方がない。ショックを受けるかもしれないけど、この写真を見て」 

まどか「?これは…」 


57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/18(火) 16:54:54.18 ID:eRcJ54zLO
頑張れほむほむ 


58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/18(火) 16:56:32.23 ID:vZxfFPFg0
ほむら「あなたの一ヶ月前の写真よ」 

ほむら「そして次は」 

まどか「マミさんだね。美人でスタイルよくてうらやましいなぁー」 

ほむら「そう、巴マミよ。そしてこれは」 

まどか「……なに、これ」 

ほむら「今のあなたよ」 

まどか「うそ…うそだよ。これは肉団子だよ!私じゃない!!」 

ほむら「いいえ。顎がなくなってたり体の太さが二倍ほどになっているけど。今私の目に映っているあなたよ。」 

まどか「私はこんなデブじゃない!!こんなの私じゃない!!」 

ほむら「…そう。じゃあこれを見て」 

まどか「かがm…あ…あぁぁ…うわぁぁあああああぁぁあああああ!!!!」 


61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/18(火) 17:12:35.18 ID:vZxfFPFg0
ほむら「これでみんなが伝えたがっていたことがわかったかしら」 

まどか「と…トリックだよ!!これは罠だよ!!だってマミさんは私より食べているのに太ってない!! 
    私だけ肉団子なんて!そんなのおかしいよ!!!!!!!」 

ほむら「あれは魔法少女の奇跡の一端よ。でも魔法少女の力が及ぶのは肉体にだけ 
    精神面はちがうの。まどか。あなたは毎日通常の摂取量の数倍を食べては頻繁にお手洗いにいってたけど。 
    お手洗いで何をしてたか。正直にいってみなさい」 

まどか「……いっぱいたべるとね。幸せなの。でも食べてる内に苦しくなって吐きたくて仕方がなくなるの。 
    だから吐いてた。でも吐くと食べたくて食べたくて我慢が…」 

ほむら「でしょうね。まどか、それは過食症と言う摂取障害。立派な病気なのよ。 
    これは肉体じゃなくて精神に原因がある。あなただけでなく巴マミも病気なの。 
    魔法少女の力で肉体にでていないだけ。」 

ほむら「あなたは巴マミに憧れていたのでしょうけど。これは本当に危ないことなの。 
    まどか、お願いだからもう食事の多量摂取はやめて」 

まどか「そうしたいけど…今も食べたくて食べたくて仕方がないの。ほむらちゃんの話を聞いてやめようって
    思ってる私とまだ食べたいって思う私が二人いて…こんなの…もうやだよぉぉぉ 
    ほむらちゃん…助けて…」 

ほむら「そのために私がきたのよ?少しの間学校を休むことになるけれど、貴方は私が救ってみせるわ」 


65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/18(火) 17:30:19.38 ID:vZxfFPFg0
それからまどかのリハビリは始まった 
病院に行きちゃんとした薬をもらい、徐々に体質を戻していく 
すぐに食事量を減らすのは逆効果なのでゆっくりと進行を見守るしかない 
夜になるとまどかがお腹が空いたと喚くが、食事は決められた時間にしか出さない 
こんな日々が数ヶ月たち… 
ほむら「まどか…よく耐えたわ…ありがとう」 

まどか「お礼を言うのは私のほうだよ!おかげでもうすっかり元にもどったよ!! 
    全部ほむらちゃんのおかげ。ほんとうにありがとう」 

ほむら「じゃあ今日は学校にいきましょうか」 

まどか「うん!あ、ほむらちゃん、その前に、もう一つだけお願いしていい?」 

ほむら「どうしたの?久しぶりの学校で緊張してきた?」 

まどか「あのね。私はほむらちゃんに治してもらったけどマミさんは…… 
    私。食べ過ぎちゃう人の気持ちがわかるから…マミさんも本当は苦しいんだと思う 
    お願いほむらちゃん。マミさんの過食症を直すのを手伝ってくれないかな」 

ほむら「……巴マミは肉体に影響がないからそれが病気と認識できていない。本人を説得するのはかなり難しいとおもうわ、 
    あなたは短期的な物だったけど。巴マミはすぐには直らない、それでも…?」 
まどか「うん。もうこれ以上苦しむ必要はないっておしえてあげないと…」 
ほむら「じゃあ放課後はマミの家に行くわよ、くれぐれも甘やかしてはだめよ」 

まどか「ほむらちゃん・・ありがとう!!」 



マミ「これで終わりよ。ウップ…」 


66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/18(火) 17:33:21.22 ID:vZxfFPFg0
これから幼児なので強引に終わらせました。すみません 
本当はこのあとマミさん監禁して絶食させたりしたかった 
こんな形になってしまったが俺が言いたかったのは 
マミさんはいっぱい食べるだけでスタイルよくてかわいいんです!! 
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