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一夏「ラッキースケベが加速してる…!?」 

カテゴリ:インフィニットストラトス SS

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 11:15:08.55 ID:suzi+NUk0
千冬「ああ」

一夏「ど、どういうことだよ」

千冬「お前の中にある男で唯一ISを使う能力に思春期のフェロモンが合わさり…」

千冬「無条件に女をひきつけている。女だらけの環境でそれが加速したようだな」

一夏「つまり今の俺は…」

千冬「うむ。ラッキーおまんこだ」

一夏「」

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 11:20:31.60 ID:suzi+NUk0
一夏「ら、ラッキーおま……?」ヌポッ ヌポッ

千冬「一夏、その下品な手の動きを止めろ」

一夏「ごめん千冬姉…気が動転しちゃってさ」

千冬「無理もないが。まぁあくまでそういう可能性があるという程度の話だ」

一夏「お、おどかすなよ」

千冬「大丈夫だとは思うがこの環境だ。一応お前に釘を刺しておこうと思ってな」

一夏「わかった、気をつける」




4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 11:27:31.95 ID:suzi+NUk0
一夏「じゃあ俺は行くよ千冬姉」

千冬「ああ。それと校内では……」

一夏「分かってるよ、織斑先生!」

ギィ バタン

千冬「行ったか」

千冬「……まさかフェロモンにあてられただけでこの効果とは」ビクッビクッ

千冬「ぐっ…周りの女が堕ちてもお前が耐えれば問題ないっ…!」

千冬「耐えろ、誘惑に耐えるんだ一夏……ンギモチイイイイイイッッl!」ビクンビクンッ  ジョー




7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 11:33:51.22 ID:suzi+NUk0
シャル「あ、おーい!一夏ー」

一夏「おう、シャル」

シャル「これからお昼?なら一緒に……んっ」ゾクゾクッ

シャル(!? な、なにこの感覚…?)

一夏「ああ、一緒に行こうぜ」ポンッ

シャル「んああああぁああっっl!!!」ビクビクッ

一夏「お、おいシャル!」




8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 11:39:14.70 ID:suzi+NUk0
シャル「だ、大丈夫、だよ……。っ……!」ハァハァ

一夏(シャルの奴やたら足をもじもじさせて…トイレか?)

一夏「大丈夫か?調子悪そうだけど」

シャル「ん、ちょっと腰が……」

一夏「腰ぃ?ハハ、意外と年寄り臭いんだな。この辺か?」ポンポン

シャル「っ……!う、……!ちょ、」ビクンッ!!

シャル(一夏に触れただけでイッちゃいそう……!)




9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 11:46:37.93 ID:suzi+NUk0
一夏(トイレというか……ケツのあたりの突き出しが妙にエロい……)

一夏(いかん!微妙に息子が反応してきた!)ピク

一夏「ぐ、具合が悪いなら部屋で休んでた方がいいぞ」

シャル「え、うん……ちょっと僕、体が変みたいで」クネクネ

一夏(……)

一夏「はっ!千冬姉に言われたばっかりだってのにこれじゃあ……」

シャル「え?」

一夏「いやなんでも」




14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 11:54:20.24 ID:suzi+NUk0
一夏「と、とにかく。部屋まで送るからさ」ズイッ

シャル「うあっ……!」プルプル

シャル(やばいっ…!軽く…いっちゃ……)ビクッ ジワァ…

一夏「っ…!?こ、この匂いは…?」

シャル「!! ご、ごめんね一夏。僕行くから!」トテテテ

一夏「シャル……」

シャル(うううう……絶対変なやつって思われた……)

一夏「あ、危ないぞ!階段気をつけろ!」

シャル「え?」ズルッ

一夏「シャル!!」ダッ




16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 12:00:23.58 ID:suzi+NUk0
一夏「くっ…!受け止められるか……!?」

ダキッ

シャル「つっ…!」

一夏「ふ~、大丈夫かシャル」

シャル「ら、らいじょうぶじゃないはも……」ビクンッビクンッ

一夏「シャル……なんて顔してるんだ……」

シャル「わかんなひよぅ……おなかがきもひよくてぇ……」

一夏(……)

一夏(か、完全に勃起してしまった)




19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 12:05:23.02 ID:suzi+NUk0
シャル「一夏ぁ……一夏ぁ……」ダキッ

一夏「ラッキーなんてレベルじゃないぞこりゃ…」

シャル「あれぇ…?おなかに堅いものがあったてるよぉ?」

一夏「ま、まてシャル。それは私の……」

シャル「えいっ!」ガシッ

一夏「」




23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 12:12:42.88 ID:suzi+NUk0
シャル「えへ、えへへへへ……」

一夏「おおおおお落ち着けシャル」

シャル「うん、わかったよぉ」コシコシコシ

一夏「くっ…!はっ!手首の上下運動やめなさいっ!」

シャル「ねぇねぇ一夏、これ何?ボールペン?にしちゃ太いよねぇ」コシコシコシコシ

一夏「うっ……ハァン!!」ビクンッ

シャル「女の子みたいな声だしちゃって…かあいいねぇ~一夏は。僕よりずっと可愛いよ」

一夏「はぁはぁはぁ……シャルの方が可愛いにきまって…いやそういう話ではなくてだな…くっ…」

シャル「それっ!それそれそれ」コシコシコシコシ

一夏「ンハァァアアン!!」




27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 12:22:47.90 ID:suzi+NUk0
シャル「それじゃあごかいちょ~」ジイイイイイ

一夏「ちょ、おま…!シャル!ここは学園の廊下だぞっ」

シャル「え~?僕何も考えられないよぅ…」ペロン

一夏「うおっ!股間さむっ!しまいなさいシャル!」

シャル「今あっためてあげるね」ムニュッ

一夏「んあっ!」

一夏(このマシュマロのような感覚は……もしや)

シャル「えいっえいっ」ムニュッ ムニュッ

一夏「い、いつの間に制服をはだけてる……うあっ」

シャル「気持ちいい?ねぇ気持ちいい?」

一夏(意外とあるじゃねぇか……!)ビクンッ




31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 12:28:42.68 ID:suzi+NUk0
シャル「よいしょ」ガバァッ

一夏「うおっ」

シャル「一夏…僕、悩みがあるんだ……」

一夏「な、悩み?」

シャル「うん」

一夏「俺も今深刻な状況を……」

シャル「ねぇ、僕のおしり大きくないかなぁ?」フリフリ

一夏(シャルのどちらかと言えば小ぶりなシリが俺の目の前でぇ……うああああああ)

シャル「どう?どう?」フリッフリッ

一夏「ぬあああぁぁ……わざとだろ絶対ぃいいい」

シャル「真剣な悩みなんだよぅ」フリフリ フリフリ

一夏「い、いかん…手が……勝手にっ」サワリッ




33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 12:35:35.39 ID:suzi+NUk0
シャル「きゃっ」

一夏「す、すまん!」サスリッ サスリッ

シャル「んも~一夏ぁ。謝りながらお尻なでないでよぅ」

一夏「があああぁぁ!!体が勝手にぃいい」サスリッ ナデナデ

シャル「んふふふ……一夏のここ、どんどん大きくなってる」ムニュッ

一夏「い、いかん…このままでは」ムニッムニッ ジワッ…

シャル「ぁ……んんんっ…!!」ビクビクッ

一夏(シャル……すげぇ濡れてる……)

シャル「やったなぁ…お返しにぺろぺろしちゃうよ……!」

一夏「ちょ、それは本気でヤバイってシャルさん……!」ハァハァ

シャル「えいっ!」ハムッ

一夏「うひょおおおぉぉおお……」




37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 12:41:19.72 ID:suzi+NUk0
シャル「レロ…あむっ……エロエロ……」

一夏(あ、あかん……あかんあかんあかんあかんあかん)

シャル「ぷはっ!気持ちいいい?一夏……はむっ」レロレロ

一夏「ああ、……くっ、うああああ!!」

一夏(光が、光が見える……)



ちか…いちか……

千冬『一応釘を刺そうと思ってな』

千冬『あくまで可能性の話だが』

千冬『一夏…お前を誰よりも信頼しているぞ』



一夏「はっ!」

一夏「ち、ちふゆねぇ……!!」




39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 12:47:10.07 ID:suzi+NUk0
一夏「ぬおおおおああああっっっ」ガバァッ

シャル「う、うわああああ」ドテ

一夏「はぁはぁはぁはぁ」

シャル「い、一夏…?」

一夏「シャル、このまま立ち上がって部屋に帰るんだ」

シャル「え?」

一夏「声を出すな!お互いこの事は忘れよう……早く、振り向いて階段を昇ってくれ」

シャル「で、でも」

一夏「黙れ!……た、頼む」

シャル「……」シュン

一夏「あとで、……あとで冷静になったら話しをしよう、な?」

シャル「……コクリ」 クルッ テクテクテク

一夏(ふうぅうううう……なんとか乗り切った、か……)

シャル「……あっ」フラッ

一夏「え?お、おいシャル」ダッ




42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 12:51:39.52 ID:suzi+NUk0
ダキ ツルッ


ズボォオオッッッ!!

シャル「んほおおぉおぉぉおおおっっっっ♥」

一夏「んはああぁぁあああっっ!!!」

シャル「は、入ったぁ……一夏が僕の中に入っちゃったぁ……」ハァハァ

一夏「」




43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 12:53:06.51 ID:1AS8VGmKO
ラッキーおまんこならそうなるわな



44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 12:54:38.70 ID:/9vWCXcA0
ラッキーすぎるだろ



48 : 忍法帖【Lv=3,xxxP】 :2011/12/28(水) 12:58:11.16 ID:zpYZBgH20
ラッキーおまんこなら仕方ない




50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 13:02:13.98 ID:suzi+NUk0
シャル「はぁはぁはぁはぁ」

一夏「いやまてシャルこれは…んあああっ!動くなぁああ」

シャル「せきにんっ☆せきにんっ☆一夏がせきにんっ☆」ヌチュヌチュ

一夏「いかんいかあああんんっ!!んぁあああ!!」ビクビクッ

シャル「どお?どお?ほらほらほらほら」ズルッ パチュン!

一夏「ひもひいい……っておま血ぃ出てるじゃないかっ……ああっ!!はあぁああんっ!!!」

シャル「当たりっ…前だよっ……はぁはぁ…僕は一夏に初めてを上げるって……前から」ズチュッ ズチュッ

一夏「おま、めっちゃ動いてる!それ処女の動きじゃないYO!」

シャル「一夏がぁ!好きだからぁ!すんごぉぉおおくきもひいいよぉ!!」クチュックチュッ

一夏「涙流しながら言うセリフじゃねぇえええ!!!!」ビクンビクンッ

シャル「一夏も動こ?僕なら大丈夫だから…ね、動こ?」ダキッ ズリッズリッ

一夏「らめぇぇええええ!!!!!!」




57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 13:10:19.55 ID:suzi+NUk0
シャル「ほらっ♥ほらっ♥」

一夏「理性ががががががが」

シャル「理性なんてなくなっちゃえばいいんだよっ!えいっ」ハムッハムッ

一夏「甘噛みだめぇええ……」

シャル「一夏は気持ちよくない?どう?」クチュクチュ

一夏「きもひいい…きもひよくてぇ……」

シャル「えへへ…嬉しいなっ!じゃあ一夏も動いてよぅ」

一夏「うおおお!!!!!」ガバァッ

シャル「きゃっ!」

一夏「う、動くぞシャル……」バチュン!

シャル「んあぁぁああ……♥♥」




58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 13:16:16.80 ID:suzi+NUk0
一夏「シャルぅ…シャルぅ……」バチュッ!バチュッ!

シャル「あっ…あんっ…」

シャル「一夏ぁ……顔が溶けきってるぅ……」

一夏「シャルううう……!!!」ハァハァ

シャル「一夏、口あけてっ」ハムッ

一夏「ん」チュッ

シャル「レロ…チュッ……チュッ…ハム」

一夏「んん…ちゅっ」パチュンッ!パチュンッ!

シャル「ンー!!!っっンアアアアァ!!!」

一夏「シャル!俺、でそう……!」パンパンパンパン

シャル「いいよ……出して♥」

一夏「あああああ……イきそう…イきそう…」パンパンパンパンパン




62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 13:20:20.42 ID:suzi+NUk0
シャル「えいっ」ガシッ

一夏「おい、シャル…足でロックするなよ……?」ハァハァ

シャル「だぁぁぁぁめ♥」ダイシュキホールドッ

一夏「お、おいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおい」

シャル「一夏、ラストスパートだよ!一緒にうごこ?ね?」クチュクチュクチュ

一夏「いやまておいちょっとマジでやb」ガクガクガク

シャル「ほらほらほらほらぁ!!」パチュパチュパチュ

一夏「あががが……あああああ!!!!」バンバンバンバン

シャル「あ、イきそ…♥もう少しで、い、い、」ハァハァ

一夏「うあああああああ!!!!」ビュルッ ドクンッ!!

シャル「っっんあああ!!!!!!」ビクッ ビクンビクンッ




66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 13:23:33.64 ID:suzi+NUk0
一夏「はぁはぁはぁはぁ……」ヌポッ

シャル「あっ………」デロォ…

一夏「………」ハッ

一夏(………ハメられたっ………!)

シャル「んふふ……一夏ぁ……いっぱい出たねぇ」

一夏「しゃ、シャル……」

シャル「き・せ・い・じ・じ・つ♥」

一夏「」




69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 13:25:53.14 ID:suzi+NUk0
一日目

織斑一夏
経験人数:一人
初体験の相手:シャルロット・デュノア

箒× 鈴× セシリア× シャル◯ ラウラ× 千冬×




83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 14:00:45.17 ID:suzi+NUk0
ラウラ「ラウラ・ボーデヴィッヒの朝は早い」

ラウラ「…」フッ

ラウラ「さて、シャワーでも浴びて嫁の寝顔を見に行くか……」

ガラッ ピシャッ  ジャー……




85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 14:04:11.17 ID:suzi+NUk0
ラウラ「嫁のやつ……またロックの暗証を変えたのか」

ラウラ「だがこの程度私にかかれば」ピピポピペパ

プシュッー

ラウラ「ふっ……我が前に突破できぬ壁などない」

ラウラ「さて嫁、嫁~」

一夏「zzz…zzz…」

ラウラ「おおうっ!!」




90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 14:09:46.54 ID:suzi+NUk0
ラウラ「何度見ても良い寝顔だな……」カアァッ

ラウラ「うむ!今日も健康そうだ」

ラウラ「では失礼して……」キョロキョロ

ラウラ「……おはよ」チュッ

一夏「ん……ムニャッ」

ラウラ「……」ジーッ

ラウラ「起きないか……」




95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 14:16:13.99 ID:suzi+NUk0
ラウラ「そろそろ目覚めのキスに気づいてもいい頃なのだが……」

一夏「んんん……」ゴロッ

ラウラ「ふむ。あとでクラリッサに問いただしてみるか」

ラウラ「とりあえずしばし嫁との添い寝を楽しませてもらおう」イソイソ

一夏「zzz……」

ラウラ「失礼するぞ」

一夏「ん…」ビクッ

ラウラ「おっと足に触れてしまったか。嫁は敏感だなぁ」ツンツン

一夏「ん…ん…」ビクッ ビクッ




98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 14:21:05.72 ID:suzi+NUk0
ラウラ「しかしシャワーを浴びたばかりとは言え体が冷えるな」

ラウラ「失礼するぞ嫁よ」ダキッ

一夏「んっ」ピクッ

ラウラ「……あったかい」

一夏「んんっ……」

ラウラ「おっと、起こしてしまったか?」

一夏「ん……zzz……」

ラウラ「……大丈夫のようだな。ではもう少し」ギュッ

一夏「ん~……ラウラぁ……」

ラウラ「なにっ…?寝言で私の事を…!」カァッ




103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 14:29:07.87 ID:suzi+NUk0
キイイィィィンンンン………

ラウラ「……!?」

ラウラ「この音は…戦闘機かっ!?伏せろ嫁!!」ガバァッ

一夏「ンガッ」



シャル(一夏の部屋に盗聴器を仕掛けておいて良かった……ラウラめぇ……)ギリッ

セシリア「シャルロット!本当に一夏さんが襲われているのねっ?」

シャル「そうだよ!だからありったけの火力をあの辺のシールドにぶつけるんだ!」

セシリア「わかりましたわ!」

ズパラタタタタタッ

セシリア「はああああああああぁぁぁぁ!!!!!」

シャル(す、すごい…)




105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 14:35:37.24 ID:suzi+NUk0
シャル「あと少しで突破できそうだ!」

セシリア「くっ…こちらのISも限界が近そうですわね……でも!」

シャル「……へ?」

セシリア「シャルさんを弾に見立てて弾きだせば……っ!!」

シャル「う、うわああああ!!!!!!」

……ズガーンンンン

セシリア「やりましたわ……!」



ラウラ(いかんっ…爆風で嫁の体がっ……!)

ラウラ(どこだ…どこに飛ばされた嫁!!)

ラウラ「……!!!上かっ」

一夏「」

ズボォォオッ!!

ラウラ「かはぁっ……!?!?」




107 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 14:38:21.06 ID:suzi+NUk0
一夏(あれぇ……なんだこれ、すごく気持いいぞ……)

一夏(これは……夢?か…?)

一夏(ぼんやりと見える…俺の下に小さな人影が……)

一夏(しかし気持ちいいなぁ……)

一夏(一度だけ経験したことがある…これは……SEX!?)

一夏(と言うことは眼の前にいるこの人影と…!)

モヤモヤモヤモヤ

一夏(このサイズは……鈴…か?)




111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 14:44:06.03 ID:suzi+NUk0
一夏(いやまて、ラウラという可能性も……)

一夏(くっ……判別がつかない)

一夏(……ちょっと、動いてみるか。感触で分かるかもしれない)

ズッ…ヌチョッ

一夏(くっ…あ!なんてきついんだ……)

一夏(だめだ…気持ちいいということしかわからない)ヌチョッヌチョッ

一夏(……ええい、ままよ!最初の直感にかけるんだ!)

一夏「り、りn」ヌッチョヌッチョ

ラウラ「怪我はないか嫁」




118 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 14:48:56.93 ID:suzi+NUk0
一夏「りnラウラ……どうなってるんだコレは」ヌッチョヌッチョ

ラウラ「私にも分からん。敵襲かもしれん」ハァハァ

一夏(あっぶねえええええええええ!!!!!!!)

ラウラ「それで、怪我はないのか…?」

一夏「あ、ああ…今のところ自覚症状は……」

ラウラ「そうか、ではすまんが手をかしてくれ。何やら股の部分に怪我をしたようだ。痛みが引かない」

一夏「……え?」ズッチョズッチョ

ラウラ「ん?」

一夏「ユメデスカコレハ」




120 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 14:55:45.78 ID:suzi+NUk0
ラウラ「気をしっかりもて!気持ちは分かるがこれは現実だ」

一夏「あ、あえ、あああぁぁぁぁ……んあっ!」ビクッ

ラウラ「くぅっ!!」ビクッビクッ

一夏「はぁはぁはぁ……」パチュッパチュッ

ラウラ「くっ…少しづつ痛みが引いてきたぞ……だが異物感は収まらんな」ハァハァ

一夏「うっく……ラウラ、あ、あまり動かないでくれ」

ラウラ「私はお前に後ろからのしかかられて動けん。動いているのは一夏ではないのか?」

一夏「あ、ほんとだ」ズッチュズッチュ

ラウラ「うむ」ハァハァ

一夏(いやいやいやいやいやいや落ち着け俺)




121 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 15:00:17.72 ID:suzi+NUk0
一夏(どうもさっきから現実感がない……コレは夢じゃないのか?)

ラウラ「どうした嫁…早くしなければ敵の二波三波が来るかもしれない……」

一夏「そ、そうだよな。うん。いくらラウラと言えど寝込みを襲うなんてな。ハハ」

ラウラ「…?…一夏?」

一夏「うっしこれは夢だ。そういうことにしよう」ズルゥ…ズパンッ!!

ラウラ「うああぁああ!!?」ガクガク

一夏「バックも征服感があっていいなぁ……」パンパンパンッ

ラウラ「はっ…んっ…あっ…い、一夏、まってくれ……」

一夏「ダメ…だぜ……ラウラが良すぎて…」スパンッスパンッ

ラウラ「うううっ…ぐっ!」




126 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 15:08:57.51 ID:suzi+NUk0
ラウラ「んあっ……何をやっている嫁っ…股に何か入ってるのは……まさか」

一夏「ん~ちゅっ」

ラウラ「…なっ!」カァッ

一夏「やばいな…まだ寝ぼけてるのかな俺。いやこれは夢だっけ…ハハハ」パチュパチュパチュ

ラウラ「よよ、嫁、こんな状況で何を……」

一夏「うおおおおぃ!!照れてるラウラ可愛い可愛い可愛い可愛い」バチュバチュバチュバチュバチュ

ラウラ「んんんっ…あああっ…んぁっ♥」ビクッビクッ

一夏「とまああらなあああいいいいいい」ズッチュズッチュ

ラウラ「いい加減にしろ!話が咬み合って…にゃああああああ!!!!!」ビクンッ! シャアアアア…




128 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 15:15:22.07 ID:suzi+NUk0
一夏「ベッドに水たまりができてしまった……」

ラウラ「お、お前が人の話も聞かず股に何かするから……」ヒックヒック

一夏「そっか……ラウラはまだ状況がわかってないって設定なんだな」

一夏「よっと」

ラウラ「やっとどいてくれたか……」グスッ

一夏「状況を整理しようラウラ」ナデナデ

ラウラ「う、うむ…」

一夏「今俺とラウラは寝バックでセックスしてたんだよ」

ラウラ「…せ、せっくす?」

一夏「うん」




131 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 15:20:29.84 ID:suzi+NUk0
一夏(まぁ夢の中だけど)

ラウラ「そ、そんな事より壁が崩れて…」

一夏「ん?まぁそんなことより」

ラウラ「ちょっとまて嫁、お前何か様子が変」

一夏「つーかまーえたっ」ダキッ

ラウラ「わっ」

一夏「よーし、今日は徹底的にバックで攻めるぞぅ!」

ラウラ「ちょ、ま、おろせぇぇ」ジタジタ

一夏「はいはいベッドの上に四つん這いになって」

ラウラ「そ、そこはさっき私が!その、そ、粗相を…」

一夏「いいからいいから」トンッ

一夏(どうせ夢だし)




134 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 15:24:50.43 ID:suzi+NUk0
一夏「うわっ…我ながらちょっと強引だったかなぁ」クパァ…

ラウラ「よ、嫁!何をしているんだ…!」カァッ

一夏「え?おまんこくぱぁだけど…」

ラウラ「お、おまんこくぱぁ?」

一夏「うん」

ラウラ「」

一夏「少し血がついてるな……まぁいいか」グイ ズンッ

ラウラ「かはっ!!」ピクッ

一夏「え、あ…ラウラ痛かったか?」

ラウラ「戦闘の傷に比べればこんなものは……」ヒックヒック

一夏「あ、じゃあ動きまーす」ズチュッズチュッ




141 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 15:32:25.40 ID:suzi+NUk0
一夏「ふんふんふん!」ズパンズパンズパン

ラウラ「あっ…♥あっ…♥あっ…♥」

一夏「だんだんこなれてきたぞ…!くっ!」パンパンパンパン

ラウラ「あぁああ……嫁ぇえ……」カクカク

一夏「お、ラウラも腰を振ってきて…うっわエロ!」

ラウラ「はぁはぁ……」

一夏「そっか…バックは目で見てエロい体位なんだな……」ズッチュズッチュ

一夏(目の前でラウラのケツが揺れて……もしかして俺ってケツが好きだったのか?)ハァハァ

ラウラ「うぅぅぅううう……」クネクネッ

一夏「あああエロいようぅうう!!」パンッパンッパンッ




145 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 15:37:15.27 ID:suzi+NUk0
シャル「ふ~、ひどい目にあった……」

セシリア「シャルロット?大丈夫でしたか?」

シャル「冗談じゃない!こっちは死ぬかと思ったよ」

セシリア「まぁまぁ、今は一夏さんのほうが先ですから…あら?」

シャル「まったく、セシリアの強引さにはついていけないよ…」ブツブツ

シャル「って、どうしたの?セシリア」



一夏「ラウラ!ラウラ!ラウラ!」パンパンパンパン

ラウラ「よめぇ…よめぇ…私のよめぇ……」クネクネ



セシリア「」

シャル「」




147 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 15:42:16.43 ID:suzi+NUk0
セシリア「アワワワワ」ブクブク

シャル「ちょ、セシリア…!はほっといて一夏!!」

一夏「はぁはぁ……」ズパンッズパンッ

ラウラ「んんあああぁぁあっ…♥いいっぃぃ……♥」

シャル「コラっ、二人とも離れ…」グイッ

一夏「ふっふっふっ」パコッパコッパコッ

ラウラ「はっはっはっ」カクッカクッカクッ

シャル「こらあああぁあぁぁ……」グイッグイッ

セシリア「アワワワワ」




151 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 15:47:44.28 ID:suzi+NUk0
シャル「全然離れない…盛のついた犬みたいに交尾しちゃってるよ……」

ラウラ「いちかっいちかっ」クイッ!クイッ!

一夏「ラウラ!ラウラ!」パチュン!

シャル「セシリア!いつまで泡吹いてるんだよ!見てないで手伝って!」

セシリア(一夏さんがラウラの中に出たり入ったり……す、すごっ……)

セシリア(一夏さんの腰使いが荒々しいオスそのもので……ってそんな場合じゃないですわ!!)

セシリア「わたくしは一夏さんを引っ張りますからあなたはラウラを!」

シャル「う、うん!分かった!」

セシリア「せーのでいきますわよ!」

シャル「せーの!!」

一夏「あっあっあ……イく…イきそっ……」ズッチュズッチュ

ラウラ「何かくるっ……腹が熱い…いちかぁ…!!」クイックイッ

セシリア「全然はなれなぁぁああいいい!!」




156 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 15:52:49.03 ID:suzi+NUk0
一夏「ぐぅ…!イくぞ!ラウラ」バチュンッ!ビュクッビュクッ!

ラウラ「ぐるぅ…!ぎでしまうぅうう……!!」ガクッ!ビクッビクッ

セシリア(あ…あ…一夏さんの股間がぴったりラウラの股間にくっついて…!!)

ラウラ「あああああああああああぁぁぁぁ………♥♥♥♥♥」ピクッピクッ

一夏「うわぁぁああああ」ドクッ ドクドク…




シャル「け、結局僕達が見てる前で最後まで……ラウラめぇ……」ギリリッ

セシリア(なんて激しい…これが、男女のまぐわい…)

シャル「このっ!このっ!こんなちっちゃい穴で!一夏のをよくも!」

シャル「精子で真っ白にしてぇぇえええ…!!!」

セシリア「……」

セシリア(凄い……)




159 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 15:55:33.49 ID:suzi+NUk0
二日目

織斑一夏
経験人数:二人
初体験の相手:シャルロット・デュノア
好きなパーツ:ケツ

箒× 鈴× セシリア× シャル◯ ラウラ◯ 千冬×




162 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 16:01:40.75 ID:suzi+NUk0
セシリア(だめ……あの日から……)

セシリア(私の頭の中は一夏さんとのせ、セックスのことで一杯……)

セシリア(今でもまぶたの裏に一夏さんのが……)カァッ

セシリア(ダメよセシリア!あなたはイギリス代表としてこの学園に席を置く身)

セシリア(常に品位を保ち…節度を忘れず…崇高な心持ちで…)

一夏「おーいセシリアー」

セシリア「はぁ~い♥」トロン

一夏(ちょろすぎだろ……)




168 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 16:09:45.76 ID:suzi+NUk0
~時間は少し戻って~

千冬「くっ……恐れていた事がこれほど早く起きてしまうとは…」ワナワナ

シャル「あの…織斑先生」

千冬「まだいたのかデュノア!!部屋で待機と言っただろう!」

シャル「は、はい!…でも、ラウラと一夏が……」

千冬「……一夏は私が責任をもって預かる。ラウラはお前たち二人で医務室にでも運んでおけ」

セシリア「なっ…!わたくしもですの!?わたくしは今部屋に…」

千冬「いいからやっておけ」キラッ

セシリア「ハイ」

シャル「ハイ」

千冬「それから……言うまでもないと思うがこの事は他言無用だ」

千冬「もし話が漏れていた場合は……出所に関わらずお前たちが地獄を見ることになるだろう……」ニヤァッ




170 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 16:13:46.92 ID:suzi+NUk0
一夏「う……ん……」

千冬「気がついたか一夏」

一夏「ち、ふゆねぇ…?」

千冬「ああ、お前の姉、織斑千冬だ」

一夏「…んっ。こ、ここはどこだ?」ガバッ

千冬「落ち着け。激しく体力を消耗しているんだ」

一夏「千冬姉……」

千冬「あー、その。落ち着いたか?まぁなんだ。アレはお前の意志とは無関係だから、その…」

一夏「あれ?」

千冬「……ん?」

一夏「俺、何してたんだっけ」

千冬(すべてを隠しておこう……)




171 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 16:18:25.68 ID:suzi+NUk0
一夏「気がついたら千冬姉の部屋で寝ててさ…」

セシリア「まぁ…」

一夏「どうも廊下で倒れてたのを偶然千冬姉が見つけてくれたらしい」

セシリア「で、でもどうしてわざわざ織斑先生の自室へ?」

一夏「さぁ…部屋が近かったのかもな。どうも前後の記憶が曖昧でさ」

セシリア「そ、そうですか」

セシリア(一夏さんは昨日の凌辱劇を忘れている…?あるいは織斑先生に口止めされているか)

セシリア(とにかく不用意な発言は禁物ですわね)

セシリア「なんにせよ一夏さんに大事がなくてよかったですわ」

一夏「体はぴんぴんしてるんだけどなー。どうも腰のあたりが重くて」

セシリア(くっ……一夏さんの……)

一夏「ど、どうしたセシリア。俺のズボンに何かついてるか」

セシリア「いいいいえ、何でもないですわ、何でも…」ホホホ

一夏「…?」




174 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 16:24:27.85 ID:suzi+NUk0
セシリア「そ、それではそろそろ席に戻りますわ」

一夏「おう」

セシリア(ラウラにできたのだから私だって一夏さんを誘惑できるはず……いえ、絶対にできますわっ!)スタスタ

一夏(あ、れ…?今日のセシリアは一段と尻が魅力的だn…まて、何を考えているんだ俺は)

フリフリ

一夏(くっ…誘うように歩くなぁ……)

箒「どうした一夏。だらしのない顔をしているぞ」

一夏「んげっ…そうか?いや寝不足でな」ズヒッ

箒「お前は寝不足だとヨダレをたらすのか」

一夏「いやーすまんすまん」ズヒッ

箒「?」

一夏「何でもないさ。ほら、朝礼だぞ」

箒「うむ」

一夏(箒もなかなかいいケツしてるなぁ……)




179 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 16:30:59.90 ID:suzi+NUk0
セシリア「一夏さーん」

一夏「どうしたセシリア」

セシリア「一夏さんは放課後のご予定はありますの?」

一夏「んー、今日は特にないなぁ」

セシリア「あら、ではちょうどいいですわ。珍しい茶葉が手に入りましたの。ぜひ一緒に飲みません?」

一夏「お茶かー。緑茶くらいしか飲む習慣がないからなー」

セシリア「ぜんっぜん構いませんわっ!なんなら私が一からレクチャーしても…」

箒「おーい一夏」

一夏「ん?おう箒」

箒「放課後は暇か?訓練に付き合って欲しいのだが……」

セシリア「んなっ!?」

一夏「訓練か……」

一夏(箒のケツは…と)   セシリア>>>>>箒

一夏「悪い!今日はセシリアと先に約束してたんだ」

セシリア「一夏さん!」パアァッ




185 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 16:38:10.70 ID:suzi+NUk0
箒「そうか。私も先約を反故にさせるほど狭量ではない。邪魔したなセシリア」

セシリア「い、いえ…とんでも……オホホホ」

一夏「?」

セシリア「ではイキましょうか一夏さんっ」

一夏「お、おう」

セシリア「ではこちらですわ」

一夏「今行く」タタタ



一夏「食堂じゃないのか?」

セシリア「あら。食堂じゃたくさんの方に見られてしまいますわ。それほどの量がないもので今回は二人きりということで♥」

一夏「そっか。じゃあお邪魔しようかな」

セシリア「はぁーい。どうぞ」




191 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 16:44:45.68 ID:suzi+NUk0
一夏「おお。さすがにキレイにしてるなー」

セシリア「当然ですわっ!今日は一夏さんをお招きするので特に念入りに……」

一夏「ん?なんだって?」

セシリア「ななななんでもないですわオホホ……」

一夏「? まぁいいけどさ。それより早くお茶飲ませてくれよ」

セシリア「うふふ。では今いれますから待っていてくださいね。あ、そちらの椅子にかけて下さい」

一夏「はーい」

セシリア「~♪」フリッフリッ

一夏(いいケツしてるなぁ…ほんと良いケツしてるなぁ……)

セシリア「一夏さんも紅茶の入れ方を覚えてみませんか?私の入れ方を見ていて下さればばっちりですわよ!」

一夏「うん……じっくり見させてもらっているよ……」ハァハァ

セシリア「もっち近くて見た方がわかりやすいですけど……」

一夏「いや、ここがいいんだ。この角度が、こう…この……」ハァハァ




193 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 16:48:31.66 ID:suzi+NUk0
一夏「……」ナデッ

セシリア「きゃっ!」パリーン

一夏「やべっ1!」

一夏(くっ……尻に夢中になるあまり接近しすぎたかっ…!)

セシリア「い、一夏さん…?」モジモジ

一夏「……セシリア、俺、セシリアのこと……」

セシリア「は、はいっ」

一夏「目を閉じて……」

セシリア「え、ま、わたくしのこと…なんですの…?」

一夏「いいから……目を閉じて」ズイッ

セシリア「はい……!!」グッ

一夏(もう我慢ならねぇ……け、ケツ……!)ガバァッ

セシリア「きゃああああ!!!!」




197 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 16:53:44.91 ID:suzi+NUk0
一夏「セシリア…セシリア……俺もう我慢が……」

セシリア「い、一夏さん…」

セシリア(一夏さんから私を求めてくださるなんて……やはり私の魅力は…うふふ)

一夏「セシリア…いいか?」

セシリア「……ええ。一夏さんなら全てを受け入れて見せますわ」

一夏「それじゃあ遠慮なく」スルッ

セシリア(つ、ついに一夏さんのお、おちんちんが私の中に……)

一夏「おっと、少し濡らさないと……」

セシリア(やっぱりずいぶん手馴れてますのね……)

一夏「セシリア」

セシリア「はい」

一夏「舐めるぞ」

セシリア「は、はい……」ゴクッ




199 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 16:55:21.12 ID:suzi+NUk0
セシリア「………ひゃあああああああ!!!!!!」

一夏「どうしたセシリア」

セシリア「い、一夏さん…!そっちは違う穴ですわ!」

一夏「違うんだセシリア。聞いてくれ」

セシリア「ですからそっちは違うと……え?」

一夏「俺はお前のケツが好きなんだ」

セシリア「」




203 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 17:00:46.82 ID:suzi+NUk0
セシリア「なななななななにを…」

一夏「この豊満なケツ」タユン!

一夏「張りがあって肉質なケツも魅力的だが」タユンタユン!

一夏「ほどよい脂肪でやわらかいこのケツが……」タユンタユンタユン!!

一夏「顔をうずめて深呼吸したくなるんだ……!!」タユンタユンタユンタユン!!

セシリア「まって!まってください!」

一夏「もう待てない……イくぞっ」

セシリア(一夏さんの目がケダモノに変わってる……!)

セシリア(こうなったら精一杯肛門に力を入れて締めるしかっ…)ググッ

一夏「くっ…入らない……力を抜いてくれセシリア」

セシリア「わ、わたくしこれでも力を抜いていますわっ」

一夏「仕方ない、多少強引にでも……」グッグッ

セシリア「~~~~~!!!!」ググッ

一夏「よっよっ」グッグッ

セシリア(負けませんわ…!!!!!)グググッ




205 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 17:04:26.12 ID:suzi+NUk0
一夏「くそっ!少しつばでぬめらせて……」ヌトォオオ

セシリア「ひゃっ!!」

一夏「今度はどうだっ」グググッ

セシリア(い、一夏さんのつばで滑りが……)グッグッ

一夏「い、いくぞ!」グイッ

ヌルゥッ  
ズボオオォッッオ!!!

セシリア「お、おまああああああんんんっっっ!!!!」

一夏「なにっ!?すべって前に入っただと!!?」

セシリア「あ~っ……アヘッ♥」ピクピクッ




208 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 17:12:10.16 ID:suzi+NUk0
一夏「ぐぅうう……」パコッパコッパコッ

セシリア「一夏さんっ一夏さんっ……ううううう」ガクガク

一夏(焦りすぎたかぁああああ!!!!!)

セシリア(あひゃああああああああ………)

一夏「くそっ!くそっ!」バチュン!バチュン!

セシリア「あっ!あっ!」

一夏「くそぅ…気持ちいいよぅ……」クイッ!パンッパンッパンッ

セシリア「い、一夏さん…っ!はげし、すぎます、わっ!」

一夏「すげ…吸い付いてきやがるっ!!」

セシリア「あっあっあっ…んあぁぁあああ……」ビクッビクッ




325 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 23:27:30.72 ID:suzi+NUk0
一夏(あまりにもケツのポテンシャルが高いから気づかなかったが……)

一夏(こ い つ は 名 器 だ)パチュッパチュッ

セシリア「いっ♥ひっ♥かっ♥さぁあああん……!!」ヌチュッヌチュッ

一夏「ぐっ……!急に腰を動かすなセシリア…!」

セシリア「らってぇえ……らってぇええ……」クイッ ヌチュッ!

一夏「うあ、いっ…イくっ……」ブルブル

セシリア「まだらめぇえええええ……!」クイックイッ

一夏「そ、それ以上動かれたらっ!!」




334 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 23:37:02.46 ID:suzi+NUk0
一夏「んんっ…ああぁぁぁあああ……」バチュバチュバチュバチュ

セシリア「もっろぉ!!もっろ打ち付けてぇ!!」グイッグイッ

一夏「もう我慢できん……イくぞセシリア!!」パンッパンッパンッパンッ

セシリア「らめぇええええ…早すぎぃいいいい……」クイックイックイックイッ

一夏(ここに来てケツ振りとはっ……!!)

一夏(くっ!!イくっ……!!)

一夏「い、いくぞセシリアっ!もっとケツを上げろ!!」

セシリア「は、はぁ~い♥」グイッ

一夏「うあっ!イグッ!いぐうぅうううう!!!」バチュン! ビクッビクッ

セシリア「あぁぁあああ!!でてるぅうううう……!」

一夏「ああぁぁぁあああ…………」




340 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 23:42:07.63 ID:suzi+NUk0
一夏(早すぎだろ…俺……)

セシリア「いひかさぁ~ん……♥」クネックネッ

一夏(セシリアもまだ発情したまま……んっ!?)

一夏(ケツの穴が…トロットロに開いてる…っ!?)

セシリア「あっ…♥」クパァ

一夏(せ、セシリアの無毛のケツが……俺を誘ってやがるぅううううう)フラフラ

一夏「セシリアっ」ガバッ

セシリア「あんっ♥一夏さん……ワタクシもまだまだあぁぁあああああおじりのあなぁあああああ!!!!!!?」ガクガクガク

一夏「はいっ……たっ!!!」バチュン!!!

セシリア「んんんあああああぁぁぁあああ!!!」




346 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 23:54:00.69 ID:suzi+NUk0
一夏「すごっ…これっ…きつくて、ぬるぬるしてて…っ!!」ヌコッヌコッ

セシリア「んほおおぉおおっ!いち、いちかしゃんっ!スススストップですわっ!」

一夏「止まらないよぅ…止まらないよぅ……!」

セシリア「おじりがっ焼けっ…焼けっ…あちゅいいいぃぃい!!!?」

一夏「気持ちいか?セシリア…なぁ…気持ちいいか?」チュッ

セシリア「はいぃいい!一夏しゃんのでっ…おじりがっ…気持ちいいでしゅううううう…ううぅぅう……」

一夏「セシリアっ!セシリアっ!オラッどこに入ってるのか言ってみろ!!」バチュッ バチュッ

セシリア「お、おしりの穴ですぅううううう!!!!!!」タユン! タユン!

一夏「打ち付ける…たびっ…ケツの肉がゆれてぇえ…!」パチュッ!!

セシリア「はうっう!」タユン




351 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 00:01:58.89 ID:NlEIQ7Uu0
一夏「セシリアの体っ……スゴすぎっ…!!」パチュパチュパチュ

セシリア「あんっ!あっ!も、もっと褒めて下さひっ!」

一夏「くっ!」

一夏(二発目なのにも、もうイきそうだっ!?)

セシリア「んあっ♥……一夏さんのがっ中で大きくっ!」

一夏「あっあっあっ……んんんんっうううあああああ!!!!!」ビクッ! ドクンドクン

セシリア「んっんんんああああああああああぁぁぁっぁ……あっ♥♥♥」ビクンッ ビクッビクッ

一夏「はぁはぁ」デロォ

セシリア「アヘ……ああぁん♥」クネックネッ

一夏「くっ…うわぁあ……セシリア、もう一回…もう一回」ガバァッ

セシリア「んほおおぉぉおっっ!!!」




353 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 00:03:15.15 ID:NlEIQ7Uu0
三日目

織斑一夏
経験人数:三人
初体験の相手:シャルロット・デュノア
初アナルの相手:セシリア・オルコット
好きなパーツ:ケツ

箒× 鈴× セシリア◯ シャル◯ ラウラ◯ 千冬×



358 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 00:10:44.43 ID:NlEIQ7Uu0
セシリア「わ、わたくしとしたことが一夏さんの体に夢中になって……」

セシリア「あんなはしたない宴を……」

セシリア「いけないわセシリアっ!学生としての矜持を!」キリッ

一夏「あの、セシリアさん?」

セシリア「はぁ~い♥」

一夏「か、体の方はその……」

セシリア「あらぁ♥一夏さんお優しいですわね♥あの時はまるで野獣みたいだったのに……」

一夏「す、すまん……頭に血が上って……」

セシリア「うふっ…わたくし、体はなんともないですわ」

一夏「そ、そっか~」ホッ

セシリア「んっ♥……それどころかっ…たまにうずいてっ…」クイッ

一夏(こいつはセックスに依存するタイプだっ……!)


一夏「ラッキースケベが加速してる…!?その2」


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