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ミルキィホームズ エロパロ短編集 コーデリア×ネロ 

カテゴリ:ミルキィホームズSS



133 :コーデリア×ネロ:2010/11/22(月) 00:12:13 ID:aYBiEKj5
食堂の一角にある一見物置小屋かと思うような汚いスペース 
ここはトイズの無くなったミルキィホームズ専用の食事スペースになっている 
 いつもなら4人揃って食事を共にしているが、今日はとある事情からコーデリアとネロだけだった 

「えー!またジャガイモ1個ぉ!?こんなんじゃ足りないよ!」 
 もはや日課になったおなじみの台詞が食堂に響く、他の生徒はもう食べ始めているところだ 
 今日は二人一組での落とし物探しの実技授業ということで早速外に出て実技を開始したネロとコーデリアだが思うように見つからず、結果月が登るころまでかかってしまった 

「何か文句が?」 
石流が不満そうに言う 

「あるある大ありだよ!今日はせっかくシャロとエリーがいないんだから、余ったジャガイモをよこしてくれてもいいだろぉ?」 
そうやってこちらも不満そうに文句を口にするネロ 
対してコーデリアは、やめなさいネロといつも通り声をかける 

「あ、そうだ…もしかしたら後でシャロ達が帰ってくるかもしれないからさ、ここに置いといてよ♪」 

「駄目なものは駄目だ!」 
「ちぇっ、ケチ~」 
そういって悪態を垂れるネロ 

もっとも食事は一人一つなのだから当たり前といえば当たり前なのだが 
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134 :コーデリア×ネロ:2010/11/22(月) 00:13:47 ID:aYBiEKj5
「大体食事の時間に間に合わないだけでも問題なのに、紛失物捜索の実技で迷子になるようなダメダメなミルキィホームズに食わせる飯なんぞ本来は無い!」 

「へーん、それはシャロ達が単にどんくさかっただけだっての」 

「ネロ、そんなこと言っちゃ駄目よ…今回の実技は樹海だったんだもの、迷っても仕方ないわ」 

「エリーはともかくシャロは2回目じゃんか、帰り道ぐらい覚えててもいいのになー」 

「もぅ…ネロったら…」 
これ以上話しても無駄だと判断したのかネロとコーデリアが話している間に石流は行ってしまったらしい 

ぐ~ぐきゅるる 

「はぁ…とにかく食べましょうか」ぐ~ 

「そうだね、少しでも飢えを凌がないと」きゅるる 

「「いただきまーす」」 
パクッ 
ホクホク 
たとえ小さいイモでも大事な栄養源 
一口一口噛みしめながら食べていくコーデリア 
対してネロは豪快に半分以上…むしろ一口といった勢いで一気に食べていた 

(た…足りない…いつもはシャロとエリーのもつまみ食いしてるからなー) 
ピコーン 
(そうだ!) 
なにやら不穏な笑みを浮かべ床を指差すネロ 

「あぁっ!?あんなところにバナナが!!」 
ピコーン 
(バナナですって!?) 
きゅぴーん、とコーデリアの目が光り輝く 
光り輝くが決してトイズの光ではない、欲望の光だ 

「そのバナナもらったぁぁぁぁ!!!」 

反射的にスローモーションの様な綺麗な飛び上がりを見せるコーデリア 
しかしもちろんバナナなどそこには存在せず気づいた時には… 

「いっただっきまーす♪」 
ハフッ ホクホク…ゴクン 

「おいし~♪」 
満面の笑みを浮かべたネロに食べられていた 

「ネ~ロ~?」ゴゴゴゴ 
これにはさすがのコーデリアも顔が笑っているようで笑っていない 

「ごちそうさま、コーデリア♪」 
しかしネロはというと、ぺろっと舌を出し微笑んでいた 

135 :コーデリア×ネロ:2010/11/22(月) 00:14:54 ID:aYBiEKj5
屋根裏~ミルキィホームズの部屋~ 


「コ、コーデリア、流石にさっきのことは謝るよ!だからこれ解いてよ!!」 

「いいえ、駄目よネロ、これはお仕置き…愛の鞭なの…わかって…」 
と目元を抑えるコーデリア、一方ネロはというと何故か手首を後ろに縛られ両足も閉じるように縛られていた 
今日は二人だけだから早く寝ましょう、と言われパジャマに着替え終えたところを襲われたというところだ 

「な、何が愛の鞭だぁ!こんなのただのイジメだよアホコーデリア!」 
離せよー!といった感じで暴れてみるがコーデリアが上からのしかかってきたので次第に身動きがとれなくなる 

「うっ、重い……」 
ピクッ 
コーデリアの眉が動いた 
[重い]その一言はコーデリアの深い深い怒りのスイッチに触れてしまった 
どうしてこんな子になってしまったのだろうか…コーデリアの妄想が始まってしまった、もう誰にも止められない 

「あぁ…今までろくに愛されずに育ってきたためにこんなひねくれ者になってしまったのねネロ…今私がたっぷり愛を教えてあげるからねっ…」 
どうやら今の発言によりそういう設定ができてしまったようだ 
しかしどこからそんな結論が出るかはコーデリアしか知る由しもない 

「な、なにわけわかんないこと言ってんのさ!…ってコーデリア?なんでそんなに近づいて…ちょっ、ちか、近いって!コーデリアちかっ!?」 
コーデリアの顔がどんどん近づいてくる、あと30cm、15cm、5cm… 

ピトッ… 
触れ合うように唇が重なる 

136 :コーデリア×ネロ:2010/11/22(月) 00:16:36 ID:aYBiEKj5
すっかり自分の世界に入り込み目を閉じているコーデリア 
しかしネロは段々と自分達が何をしているかに気づき顔を真っ赤にさせていく 

「んっ…ふ……チュッ…んん…チュー…ちゅっ」 

「ん!?んー!!んチュッ…んっ…んー!!」 

んちゅっ…チュッ…チュッ……んっ…んー……チュ…チュ………ぷはっ! 

長いバードキスの感覚から抜け出しハァ…ハァ…と肩で息を整えるネロ 

「ハァ…コ、ココココーデリア!?何すんのさ!!」 

「何って…愛情のキスよ!!」バーン 

「は…はぁ!?さっきからわけわか…んん!!」 
わけわかんないよ、と言うことすら許されず再び唇を塞がれてしまった 

「ん…んー、ん…チュッ…チュッチュ…ん!?んーんんん!!?」 
チュルンッとネロの唇を無理やり舌でこじ開けディープキスへと移行する 

「んちゅっ…ジュル…ジュ…ぴちゃっ…んっ…ふ…ジュルッ…グチュッ…」 

「んん!!グチュッ…ジュル…ん…あっ…んん…チュッ……んは……ぁ…」 

「チュッ…グチュッ…ん…ぷはっ…ネロ…好きよ…」 

もはやなぜこうなったか考える思考やいつも悪態をついていた思考すらもコーデリアとの濃厚なキスによりかき乱されてしまった 
(もう何がなんだか…でも…) 

嫌じゃないな… 

そう思ってしまった時にはもう遅かった 
好き、と言ったコーデリアに対してネロは“実に女の子らしい”嬉しそうな笑顔を向けてしまったからだ 

137 :コーデリア×ネロ:2010/11/22(月) 00:17:36 ID:aYBiEKj5
それを見たコーデリアの顔がカッと赤くなる 

(私のネロがこんなに可愛いなんて…) 
どうやらネロはコーデリアのモノになったらしい 

「ネロ…」 

「コーデリア…」 

お互いに顔を赤くして見つめ合い再び口付けを交わしていく 

はふっ…んっ…ちゅっ……じゅるっ…ちゅ…ピチャッ…ん、ちゅっ…グチュ…チュッ…じゅっ…チュル… 

チュル…ぐちゅっ…ちゅっ…グチュッ…ピチャ…クチャッ…くちゅ……ちゅ… 

とろん、と目がとろけ顔が真っ赤に染まり、おずおずとしていたディープキスも次第に積極的に舌を絡ませ始める 

ピチャ…ピチャ…ん……チュッ…ちゅっ…ピチャ…ピチャ…じゅる…グチュ… 

チュ…チュ…じゅる…グチュ…んっ…じゅ~~ 

コーデリアから唾液が送られ、ネロはこくこく…と飲み干していく 

「ん…チュッ…こく…こく……ぷはっ!…ハァッ…コーデ…リア……そろそろ、縄を…解いてほしいな…」 
とろん、とした目でコーデリアに訴えかける 
コーデリアもこくん、とうなずきネロを縛っていた縄を解いていく 

しゅるしゅるっ… 
ぎゅっ 

縄が解き終わるとネロがコーデリアに抱きついてきた 
顔は真っ赤でネロらしくない涙目はコーデリアの欲情を誘うには充分であった 

138 :コーデリア×ネロ:2010/11/22(月) 00:18:30 ID:aYBiEKj5
「コーデリア……ボク…なんか…変だよ…体が…んっ…熱くて…」 

「ネロ…」 

チュッと軽く口付けをしネロの小さな胸を服の上から軽く撫でる 
ふくらみこそ無いが柔らかいその胸はとても可愛らしいものだった 

「んっ!はぁ……ん…」 
ビクッと体が反応し口から甘い吐息が漏れる 
その反応を受けてかコーデリアの手はゆっくりとネロの小さな胸を揉みしだいていく 

「ふっ…はぁ…んっ、…くっ…くすぐったい…よ…んぁっ……」 

「ふふっ、ネロの胸…小さくて柔らかくてとっても素敵よ…」 

「ち、小さいは…よけい…だよ!…んっ…ふぁっ…」 
「もう、ネロったら…服の上からでも手のひらに何か当たってるのがわかるわ…」 

「ひゃっ…耳元で…言うなぁ!…んっ…な、撫でるなぁ……!」 

コーデリアの愛撫によってネロの乳首は服の上からでもはっきりとわかるぐらいになっていた 
擦れて苦しそうだから脱いじゃいましょうか、とネロの上着を脱がしていく 

しゅる…ぱさっ… 

「うっ…冷たっ…」 
外気に触れネロの身体と乳首がピクッと震える 
(ネロ可愛い…) 

「あら、こんなところに可愛い苺があるじゃない♪今日はジャガイモが足りなくてお腹空いてたのよね~♪」あ~ん♪ 
パクッ と唇で乳首を挟み込みはむはむと刺激を与えていく 
乳首をもにゅもにゅとされる度にネロの上半身がピクピクッと動き甘い吐息が漏れる 

「ぁんっ…ふぁっ…ん…ぁ……んぅ…」 
ペロッ 
コーデリアの舌がネロの乳首を捕らえる 

「ひゃっ…舐めちゃ…ん…ん~!」 
唇で乳首を挟みながら舌先でペロペロと先端を舐めていく 
片方の乳首を舐めている間にもう片方を指先でクリクリと弄ってやるとネロは気持ちよさそうな声をあげる 

139 :コーデリア×ネロ:2010/11/22(月) 00:21:04 ID:aYBiEKj5
「んぁっ!…こ、こーで…りあ…んっ…クリクリは…ぁ…だめ…っ…!」 

「ん~?チュッ…ペロッ…これが…チュッ…いいのかしら?…クリクリ」 

「だっ…だめ…っ…て…ん……ぁっ!」 

「ふふっ…あ~ん♪」カリッ 
指で摘むと同時に乳首を軽くあま噛みしてやるとネロの上半身がピクンッと跳ねる 
反射的に体を縮こませるとコーデリアの頭をぎゅ~っと抱きしめる形になった 

「ビクッ…んっ、んぁっ!!!」 
ネロはハァハァと肩で息を整えるが目はとろんとして焦点があっておらず、口の端からは涎が垂れている 

「ネロ…イっちゃった?」 

「へっ……イく…って…?」 
ネロが放心している間にするするとズボンを下ろしていくとネロのパンツはすでに愛液でびしょびしょだった 

「もうパンツも脱いじゃいましょうか」 
ぐちゅぐちゅになったパンツを下ろしていくとネロの小さくて可愛らしい性器が露わになった 
つーっと指をなぞらせるとニチャッと指先に愛液が伝っていく 

「な、なんか…あっ…あそこが…気持ち…悪い…よぉ…」 

「あら、それは大変ね♪」そう言うと今度はネロのワレメへと顔を近づけペロペロッと舐め始めた 
ネロの愛液はコーデリアにとってとても美味であった 

「ひぁっ!…こ…コーデ…リア…そんな…とこ汚い…んっ…よぅ…」 

「んっ…プチュッ…私のネロに…汚いとこなんて…チユッ…無いわよ♪」 
ピチャッ…ジュル…ジュル…ペロッ…ピチャピチャ… 
ゆっくりと舌先を這わしていくといやらしい音がピチャ…ピチャ…と響きネロのワレメの奥からどんどんと愛液が溢れ、コーデリアの口を汚していく 
それを嫌な顔もせずコーデリアは舐めとっていく 

140 :コーデリア×ネロ:2010/11/22(月) 00:22:38 ID:aYBiEKj5
「んく…ん……ジュル…こく…こく…んはぁ!ネロの美味しいジュース…ん…多くて飲みきれない…」 

「お…美味しいわけ…んっ…ない…だろぉ…んぁっ…」 

「ピチュ…あら、すごく美味しいわよ?…ん…ジュルル~」 

「あぁっ…おと…たてるなぁ…ん……ぁ…」 

「こくこく…あ、ネロのお豆さん…すごく固くなってる…」 

「…へっ…?」 
パクッ…カリッ 
乳首をいじめた時と同じように軽く摘んだ後に甘噛みをしてやる 
するとネロの体がビクンッと大きく跳ね再び絶頂を迎えた 

「っ!!ん~~~~ぁっ……ぁぁ…!」ぶんぶん 
必死に絶頂を耐えようと頭を振り回すがまったく効果は無く快感だけが体を支配していく 

ポトッ 

あまりの快感からか頭を大きく動かした拍子に愛用の帽子からお菓子が落ちてしまった 
溢れでる愛液を飲み干しながらネロの帽子からこぼれ落ちたお菓子に手を伸ばすコーデリア 

「ピチャ…こくこく…ん…これは…うまうま棒~チョコ味~…!!」 
ニヤリと怪しげな笑みを浮かべてネロに囁きかける 

「ネロもたくさん運動したことだし…そろそろお菓子にしましょうかしら?」 
我ながらどんな理論なのかしら、と思いつつもネロに向かって強制的な提案をする 

 

141 :コーデリア×ネロ:2010/11/22(月) 00:23:36 ID:aYBiEKj5
「んっ…ぁ…な、なに…?…」 
ビリビリと包装紙を破っていくと黒く染まったうまうま棒が姿を現した 
先っちょの方をペロッと舐めると口の中に甘味が広がっていく 
そうしてネロのぐちゃぐちゃになった秘部へとあてがいクチュッと音をたてながらゆっくりと押し進めていく 

「んんっ…はぁ…なにか…はいって…ん…ぁ…」 
少しずつ入っていくたびにグチュ…ヌチュ…といやらしい音が鳴り、半分ほど入ったところで出し入れを開始する 

グチュ…ヌチュ…ニチャ…ネチャ… 

「や…やめろ…ぉ……へんな…んっ…かんじ…ぁ…するぅ…」 
ネロの小さい性器の中に黒くコーティングされたうまうま棒がジュプジュプと音をたてながらゆっくりとピストン運動を繰り返す 

「ひぁっ…そんな…うごかすなぁ…んっ…クリクリ…は…ぁ…だめ…っ…!」 
次第にチョコが溶け出して愛液と混ざり合いネロの性器からだらしなく垂れていく 
それをコーデリアが見逃すはずも無く舌で舐めとっていく 

「あぁ、もったいない…ペロッ……ん…ピチャッ…ネロのとチョコが混ざり合って甘くて美味しいわ♪」 
コーデリアの舌が性器の周りを丁寧に舐め、その上にある小さな豆もペロペロとする 


「ひぅっ!…こ…コーデリア…ぅ…ボク…また…んっ…」 

「んっ…ふふっ…最後は一緒に…ね…?」 
そう言うとネロの性器からうまうま棒を引き抜きすっかりふやけてしまったそれを口に含む 
ネロの愛液がぐちゃぐちゃに染み込み噛む度に甘酸っぱい味が口に広がる 

142 :コーデリア×ネロ:2010/11/22(月) 00:24:20 ID:aYBiEKj5
(コーデリア…あんなに美味しそうに食べるなんて…この変態…!) 
そう思いながらもネロは何故か嫌な気分にはならなかった 

ネロのうまうま棒を食べ終わるとコーデリアも自らが身に付けているものを全て脱ぎ捨てる 
コーデリアの性器からツーっと透明な液体が股を伝って垂れていった 

「えっと…ど、どうするの?」 
ネロが純粋な疑問をあげる 
するとコーデリアは自らの性器をネロの性器へとあてがう、所謂貝合わせだ 
お互いの性器が触れ合いくちゅっと音をたてる 

「こうやって…ネロの大事なところと私のをくっつけて…んっ…」 
くちゅ…と濡れた性器からは音がたち、腰をグラインドさせることでやがてぐちゅ…ぐちゅっ…と音が大きくなる 

ぐちゅ…くち…ぐちゅ…ねちょ…くちゅ… 

「う…んっ…な…なんか…恥ずかしい…な…ぅん…」 

「そう?…んっ…はぁ…とっても…可愛いわよ…ぁ…ネロ…チュ」 
コーデリアは目を閉じてネロに口付ける 
ネロもまた目を閉じてコーデリアを受け入れる 
優しいキスからすぐにディープキスへと移り、コーデリアは自らの唾液をネロへと送りこむ 

「チュッ…ん…チュ…ネチャ…ぁ…チュ~こく…こく…」 

「ん…はぁっ…ピチュ…ネチャ…チュッ…ペロッ…」 
ぐちゅ…くちゅくちゅ…ネチャ…くちゃ…グチョ… 
ネロとコーデリアの性器からはぐちゅぐちゅと愛液が漏れシーツを汚していく 

「ペロッ…ん…チュッ…あっ…ぅ…だめっ…ぼく…ぁ…もう…!」 
ハァハァとネロの頬が朱を帯び口からはだらしなく涎が垂れる 

「ん…ネロ…私も…ぁ…んっ…イク…んぅ…!」 
コーデリアも顔を赤く染め迫り来る絶頂に耐えていた 

「こーで…りあ…ぅ…んっ…コーデリア…ぁ…!」 

「ネロ…あっ……ネロ…一緒…んっ…に…ぃ!」 

「「んっ…あっぁぁぁぁぁぁぁ~~~~!!!」」ぎゅ~ 
ビクンビクンと体が跳ね、お互いに手をしっかりと握りながら2人は絶頂を迎えた 
性器から出たぐちょぐちょの愛液によってシーツはもはやその役割を失っていた 
快感により放心しながらも無意識のうちにネロとコーデリアは口付けを交わす 

「はぁ…はぁ……あぅ…ネロ…はむっ…チュッ…ちゅぅ~」 

「はぁ……んっ…チュッ…ちゅ~」 

143 :コーデリア×ネロ:2010/11/22(月) 00:27:14 ID:aYBiEKj5
屋根裏~お風呂場?~ 

シャー 

「もう!コーデリアったら信じらんない!…ボクを縛ったあげくにあ、あんなことするなんて」 
シャワーを浴びながらさっきまでのことが嘘のようにコーデリアに罵詈雑言をくらわせるネロ 

「う~、ご…ごめんなさいねネロ…その、つい魔が差したっていうか…」 

「魔が差すにもほどがあるよ!まったく!」 
そう言いつつも先ほどのことを思い出すと口元がにやけてしまう 

「…罰として、これからみんなで寝る時は…いつもボクの隣にいろよ!!」 
えっと…? 
コーデリアは予想外の言葉に一瞬思考を停止させるがすぐさま妄想をフル回転させて笑顔になる 

「…!、わ…わかったわ!!その罰はとても悔しいけど積極的に受けるわ!!」 

「そ、そんなに喜んだような顔すんなよ!!…たくっ…あ~、まだうまうま棒のかけらが入ってる気がするぅー!!」 

「そ、それは大変ね!!吸いましょう!!」 

「吸うなぁぁぁぁぁぁぁ!!!」 
壁の薄そうな屋根裏部屋にネロとコーデリアの幸せな声が響き渡る 

終 


「シャロ……私たち……大丈夫…かな…?」 

「大丈夫です!きっとネロとコーデリアさんが助けに来てくれますよ♪」 

「う……ぅん……」 

144 :名無しさん@ピンキー:2010/11/22(月) 00:54:59 ID:Ldet0KL3
いいねー乙だよ! 

145 :名無しさん@ピンキー:2010/11/23(火) 04:15:21 ID:Rx0iicns
乙ですぜ! 

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