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P「安価でプロデュース」~やよい編~ 

カテゴリ:マジキチ

以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/24(金) 23:25:11.02 ID:Yb2b0ZDN0

P「よし、765プロに着いたぞ」

高木社長「おお、君!よく来てくれたね。それでは早速、プロデュースするアイドルを決めてくれたまえ」

P「それじゃあ・・・、>>3」




以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/24(金) 23:26:24.16 ID:9IveH6z00

やよい

yayo
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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/24(金) 23:32:24.43 ID:Yb2b0ZDN0

P「じゃあ、やよいちゃんで」

高木「おお!やよい君を選ぶとは!」

高木「彼女には今、倉庫の掃除をしてもらっているよ。」

P「分かりました、呼んできますね」




以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/24(金) 23:40:39.02 ID:Yb2b0ZDN0

P「えっと、倉庫は・・・っと、ここか」

P「失礼しまーす・・・」ガチャ

やよい「あうう・・・、どうしましょう・・・」

P「(む?何か困ってるようだぞ・・・)」

やよい「・・・ロッカーの上も掃除したいのに・・・」

P「(どうやら背が届かないらしいな・・・、ここはひとつ!)」

P「高槻さん!」

やよい「わわっ!だ、誰ですか!?」

P「>>10」





10 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/24(金) 23:41:35.31 ID:9IveH6z00

新しく入ったプロデューサーだ、肩車してあげよう



12 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/24(金) 23:49:20.61 ID:Yb2b0ZDN0

P「新しく入ったプロデューサーだ、肩車してあげよう」

やよい「はわぁ!プロデューサーさんだったんですかぁ!?失礼しましたぁ!」

P「いや謝らなくてもいいよ・・・、それよりロッカーの上も掃除したいんだろ?肩車してあげるよ」

やよい「え、でも、初対面の人に肩車してもらうのとかって、何だか・・・」

P「遠慮はいらないぞ!なんたって俺は君の・・・>>13だからな!」





13 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/24(金) 23:50:05.84 ID:LY2AUdVM0

アイドルマスター



16 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/24(金) 23:58:44.34 ID:Yb2b0ZDN0

P「アイドルマスターだからな!」

やよい「あいどるますたー・・・?ってポケモンマスターみたいなものでしょうか・・・?」

P「まあそんな感じかな」

P「俺は高槻さんをトップアイドルにするアイドルマスター!もといプロデューサーだったのさ!」

やよい「私を・・・?って、ええ~~!?」

やよい「私、デビューできるんですかぁ!?」

P「そうだよ、俺は君のプロデューサーだから、肩車だってするのさ!」

やよい「そ、そういうことだったんですかぁ~」

P「じゃあ早速・・・」グイッ

やよい「わわわ!いきなりは・・・!」



17 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 00:01:24.18 ID:ZWXoTL2Y0

P「どうだい?上に乗った気分は?」

やよい「うっうー!高くてお掃除しやすいですー!」

やよい「あと・・・ちょっと恥ずかしいかも///」

P「(やよいの太もも気持ちいい・・・)」



20 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 00:06:39.52 ID:ZWXoTL2Y0

やよい「お掃除終わりましたー!」

P「よかったな!高槻さん」

やよい「うっうー!プロデューサーのおかげですー!あと呼ぶ時は『やよい』でいいですよ」

P「それじゃあやよい!事務室に戻ってミーティングだ!」

やよい「あ!ちょっと待ってください!」

P「ん?どうした」

やよい「プロデューサーと初めてのお仕事記念です!ハイ、ターーッチ!」

P「ターーッチ!」

タッチする場所を選んでください>>25





25 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 00:11:01.24 ID:8urSVXIi0

でこ



28 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 00:15:38.77 ID:ZWXoTL2Y0

P「ターーッチ!」スパァアン

やよい「痛ぁ!」

P「うわ!!やよい!大丈夫か!」

やよい「うっうー・・・プロデューサーひどいですー・・・」

P「す、すまん・・・」

P「じゃ、じゃあ気を取り直して事務室に行こうか、な?」

やよい「はぁい・・・」



30 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 00:19:00.24 ID:ZWXoTL2Y0

P「よし!デビュー曲を決めるぞ!」

やよい「うっうー!楽しみです!」

P「(やよいは立ち直りが早いなあ)」

P「デビュー曲はズバリ!>>33だ!」





33 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 00:21:20.43 ID:8urSVXIi0

my song



39 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 00:29:42.87 ID:ZWXoTL2Y0

P「my songだ!」

やよい「うわぁ・・・なんだかしっとりしてて、大人っぽい曲ですー!」

やよい「私、歌えるかなぁ・・・」

P「心配ないさ!俺の選曲に狂いはない」キリッ

やよい「えへへ・・・///なんだかプロデューサー、心強いです!」

P「さて、次は>>42レッスンに向かおう!」





42 忍法帖【Lv=13,xxxPT】 2012/02/25(土) 00:31:17.00 ID:YFwDfMeG0





46 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 00:41:09.32 ID:ZWXoTL2Y0

P「神レッスンに向かうぞ!」

やよい「か、紙レッスン・・・?」

やよい「あ!もしかして歌詞とか音譜とか勉強するんですかぁ!?」

P「いやその・・・」

やよい「でも私漢字とか苦手で・・・」

やよい「でもでも私がしっかりしなきゃダメですよね!ビシバシ教えてくださいプロデューサー!」

P「(言えない・・・)」

P「(アイドル神に近付くための座禅レッスンだなんて・・・)」



49 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 00:49:25.02 ID:ZWXoTL2Y0

P「じゃあレッスンスタジオに向かおうか」

やよい「うっうー!はりきって行きましょー!」

高木「やよい君!くれぐれも車には気をつけてな!」

やよい「はい社長!行ってきます!」

P「やよい!転ぶんじゃないぞー!」

高木「ところで君」

P「え?は、はい。何でしょう・・・」

高木「さっき『神レッスン』とか聞こえたんだが・・・いったい何をするつもりだね?」

P「え?やだなあ社長!やめてくださいよそんな疑いのまなざし」

P「アイドルとしての教養を深めるための『紙』レッスンですよ!」

高木「しかしそれは事務所でもできるんじゃないかね・・・?」

P「それは・・・」

P「(言えない・・・、レッスンスタジオという名の寺に行くだなんてとても言えない!)」



52 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 00:54:18.92 ID:ZWXoTL2Y0

P「(くっ・・・!言い逃れはできない!正直に言うしか!)」

P「ちょっと・・・その・・・お寺に、行こうかなt」

高木「おお!それはいい!寺は集中するには最適な場所だよ!」

P「(お、おお?)」

高木「いやあー、勉強の内容に加え、環境にも配慮できるとは、やはり私の目に狂いはなかった!」

P「・・・、じゃ、じゃあもう行かないと!失礼します!」



54 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 01:02:39.16 ID:ZWXoTL2Y0

~TERA~

P「着いたぞ!やよい!」

やよい「・・・プロデューサー、ここってお寺なんじゃ・・・?」

P「そうだ」

やよい「レッスンスタジオにいくんですよね?」

P「そうだ。借りるのに苦労したんだぞ」

やよい「お寺でお勉強するんでしょうか・・・」

P「なに簡単なことさ」

P「木魚のリズムに合わせてmy songを唱えればいいんだ」

P「my songはBPMも低いしな」

P「リズム感は自然と体が覚えるし、歌詞の意味だってを瞑想しながらなら覚えやすいはずだ!」

やよい「な、なるほど・・・確かに凄いレッスンかも!」

P「もちろんちゃんと座禅は組むんだぞ?」



56 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 01:12:44.18 ID:ZWXoTL2Y0

やよい「ハジマーッテユクー」ポクポク

P「・・・」


やよい「ドンナーユキサキーレモー」ポクポク

P「・・・」


やよい「スタァーt コーノマーイライソーン」ポクポク

P「・・・」


やよい「オーワラーライマイソーン」ポクポク

P「よし!そこまでだ!」

やよい「ふぅ~、足がしびれちゃいました・・・」

P「頑張ってたもんな!じゃあご褒美に>>60だ!」





60 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 01:14:57.22 ID:zW947fRG0

松坂牛


61 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 01:15:38.81 ID:Okdfen0u0

胃が受け付けないかもしれん


62 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 01:16:49.36 ID:sVtmQlqz0

やよい失神しちゃうよ



63 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 01:20:00.57 ID:ZWXoTL2Y0

P「松坂牛だ!」

やよい「それってもしかして・・・!」

P「うまい肉だ!」

やよい「はわぁ!やっぱりです!そんなの食べたら死んじゃうかも・・・」

P「なに、前祝いさ。たーんと食べるがいい!」



64 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 01:24:49.03 ID:ZWXoTL2Y0

松坂牛ステーキ「ジュワァアアア」

やよい「」

P「! やよい!せめて食べてから失神しろ!」

やよい「・・・はっ!そ、そうでした!これを食べないと死んでも死にきれません!」

P「味わって食べるんだぞ!」

P「(領収書で落ちるかな)」



65 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 01:28:28.16 ID:ZWXoTL2Y0

やよい「パクッ」

P「・・・ど、どうだ?やよい」

やよい「パクッ・・・これは・・・」

P「これは・・・」

やよい「おいしい・・です・・・」

P「そりゃよかった!(餌付け成功だな)」

やよい「・・・が・・・ま・・・」

バタッ

P「や、やよいいいい!」



67 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 01:29:31.75 ID:ZWXoTL2Y0

P「いかん、完全に気を失ってる・・・!」

P「ど、どうする・・?」

>>70





70 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 01:30:38.09 ID:Mms70Yrx0

お風呂にいれてあげる



74 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 01:32:47.52 ID:ZWXoTL2Y0

P「きっと長時間の座禅の疲労と松坂牛のショックだろう・・・」

P「疲れにはやっぱりお風呂が一番かな」

P「どこのお風呂がいいかな・・・」

>>77





77 忍法帖【Lv=25,xxxPT】 2012/02/25(土) 01:33:32.91 ID:A+VTAdmu0

春香の家



84 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 01:43:06.73 ID:ZWXoTL2Y0

P「確かこの辺りは天海春香の家が近かったはず!」

P「お風呂を貸してもらおう!」


ピンポーン

春香母「はーい。どちらさまで?」

P「すみません!765プロのプロデューサーをしてるものですが!」

春香母「あら!ちょっとお待ちになってくださいね。春香ー!お客さんよー!」
                                                  ヴァーイ>

P「ってちょ、呼んでな」

春香「はい、なんでしょう?」

P「・・・私、先日765プロの配属となったプロデューサーですが・・・」

春香「ええっ!?じゃあもしかして私・・・デビューs」

P「いやあの実は」

P「お風呂を貸してもらいたいんです」

春香「・・・へ?」



86 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 01:49:07.10 ID:ZWXoTL2Y0

P「私、高槻やよいのプロデューサーでして」

P「レッスンの帰りだったんですが・・・やよいが疲れて寝てしまって」

P「レッスン終わったときに早くお風呂入りたいですーとか言ってたので」

春香「・・・」

P「その・・・早くお風呂に・・・入れてあげようかなーって」

春香「・・・」

P「このままなわけにもいかないしきっと起こした方がいいですしおすし」

春香「」



88 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 01:53:10.95 ID:ZWXoTL2Y0

春香「ちょっと・・非常識じゃないですか」

P「お、おっしゃる通りでございます・・・」

春香「家にプロデューサーさんがきたら、誰だって勘違いしちゃいますよ・・・」

P「配慮に欠けていました・・・」

春香「あはは・・・なんか私、すっごいみじめだなあー・・・」グズッ

P「し、しいましぇん・・・

P「(しかし・・・!安価は絶対・・・!)」




92 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 02:00:47.02 ID:ZWXoTL2Y0

P「(何としても天海春香の家でやよいとお風呂に入る、もとい入れてあげなければ!)」

P「真に申し訳ないです」

春香「も・・・もう・・・ぐすっ、いいんですよ・・・」

P「腐ってもプロデューサー・・・私めのプロデューサーとしての誠意をお見せしたいのです!」

春香「どういうことでしょう・・・」

P「アイドルの悲しみを払うのもお仕事なのです!」

P「僕でよければ!あなたをデビューさせてください!」

春香「・・・え!」

P「そしてあなたの家でやよいとお風呂に入らせてください!」

春香「」



93 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 02:04:03.65 ID:ZWXoTL2Y0

春香「デビューは嬉しいんですけど・・・」

春香「やっぱり私の家で友達と男の人をお風呂にいれるのは・・・」

P「くっ・・・!」

春香「えっと・・・私がやよいをお風呂に入れるのじゃダメなんでしょうか・・・?」

P「!」

P「(どうする・・・!)」

>>96





96 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 02:05:10.15 ID:8urSVXIi0

3人ではいる



101 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 02:06:39.35 ID:ZWXoTL2Y0

P「ダメだ・・・やっぱり担当アイドルは心配だ・・・」

春香「じゃあ・・・」

春香「目隠ししてください」

P「え」



103 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 02:10:16.38 ID:ZWXoTL2Y0

春香「やよいだって知らない間に裸は見られたくないですよ」

春香「だからプロデューサーさんは目隠ししてお風呂に入ってください」

春香「やよいの身体を支えてあげるだけでいいですから」

春香「あとは私がやります」

P「そ、そうッスか・・・」



105 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 02:14:46.78 ID:ZWXoTL2Y0

春香「ちゃんと腰にタオル巻きましたか?」

P「はい・・・」

春香「じゃあ・・・入ってきてください・・・」

P「し、ふぃつれいします!」ガチャ

春香「・・・/// ここ・・・座ってください」

P「はい・・・」

春香「手を前に出して・・・やよいの肩です。支えてください・・・」

P「はい・・・」

P「(見てええええ)」



106 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 02:18:38.82 ID:ZWXoTL2Y0

春香「体洗いますね」

P「・・・やよいはまだ・・・?」

春香「気がつきませんね・・・」

P「(やよいの肩・・・すべすべだなあ)」ムクムク

P「(い、いかん、愚息が・・・目覚めそうだ・・・!)」

春香「やよいー?大丈夫ー?」

やよい「あうぅ・・・松坂ァ・・・」

春香「(・・・松坂って何だろう)」



107 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 02:22:08.69 ID:ZWXoTL2Y0

春香「ふふっ、やよいの肌きれいだなー」ゴシゴシ

やよい「うう・・・ん、ひゃう!」ビクンッ

P「!!!!!!!!!!!!」

春香「わわわ!ごめんやよい!ちょっと強かったかな・・・!」

P「(ヤ、ヤツが・・・完全に目覚めた・・・!)」ビンビン



110 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 02:24:30.44 ID:ZWXoTL2Y0

P「(目隠しと石鹸のヌルヌルで理性がぶっ飛びそうだ・・・)」

P「(どうする!)」

1、ばれないようにオ〇ニー
2、その他

>>111





111 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 02:25:04.32 ID:zW947fRG0

去勢


112 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 02:25:37.94 ID:EXsfeKe70

おい



115 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 02:27:23.75 ID:ZWXoTL2Y0

P「(担当アイドルに発情してるようじゃP失格だな・・・)」

P「(そうだ・・・去勢しよう・・・)」



116 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 02:31:51.04 ID:ZWXoTL2Y0

P「(とは言ってもこの状態じゃ去勢できないな・・・)」

P「(そうだ!)」

P「春香!」バッ!

春香「うわぁっ!い、いきなりなんですかぁ!」

P「俺の腰を見るんだ!」

春香「え、ええ!?///」

P「いいから見るんだ!わかるだろう!もうタオルが何の意味もなしていないことが!」

P「逆に恥ずかしいです!」

春香「どどどどうしろっていうんですかぁ~///」

P「ズバリ!俺のタマを思いっきり蹴り上げてください!」

春香「ええええっ!!!!」



120 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 02:38:37.01 ID:ZWXoTL2Y0

P「(応急処置だ!いける!)」

春香「行きますよ!!ヴァい!!」ズンッ

P「んほぉおおううお」


―――Pはそのまま帰らぬ人となった・・・


去勢はTPOをわきまえましょう


ショック死end



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