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小鳥「プロデューサーさん、結婚してください!」 

カテゴリ:アイマスSS

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/01(日) 02:32:38.30 ID:fgHLon8N0
P「えっ、あっ、あのっ、それは…////」アタフタ 

小鳥「ふふっ、エイプリルフールですよ」 

P「えっ? そ、そうですか…」 

小鳥「も、もう。プロデューサーさんったら、そんな反応されたら、勘違いしちゃいますよ? あっ、それともプロデューサーさんも私を引っかけ…」 

P「勘違いじゃないです。だって俺…小鳥さんのこと、好きですから」 

小鳥「え…えーっ!?」 

P「小鳥さん…さっきの言葉、本当に嘘ですか? もしも、そうじゃないなら…」 

小鳥「で、でも…春香ちゃんも美希ちゃんもみんな、プロデューサーさんのこと…」 

美希「小鳥はミキのこと馬鹿にしてるの! 小鳥に気を遣われるミキじゃないの!」 

春香「そうですよ! 私達のことを考えるくらいなら、ちゃんとプロデューサーさんに、応えてあげてくださいっ!」 

小鳥「みんな…」 

P「小鳥さん…俺と、結婚してください」 

小鳥「は、はい…」 

ちゅっちゅ 

HAPPY END

 Mjpel

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4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/01(日) 02:39:47.85 ID:fgHLon8N0
真「きゃぴぴぴーん! プロデューサー、どうですかーっ?」キャルルーン 

P「おう、真。可愛いな、よく似合ってる」 

真「あ、あの…プロデューサー…これ、自分でもちょっと似合わないかなーって思ってるんで…笑ってくれないと…」 

P「どうしてまた?」 

真「いや、エイプリルフールなんで、冗談半分ならこんなのもいいかなーって…」 

真「あー、もしかしてプロデューサー、わかってて嘘つきました?」 

P「ああ、半分嘘だな。真にそういう服は似合わないよ」 

真「う…そ、そうですよねー。もっと女の子らしくしたいんだけど…」 

P「で、もう半分。真は可愛いってのは本当」 

真「えっ!? な、何言ってるんですかプロデューサー!」カアアッ 

P「真、お前はちゃんと女の子だ。とっても可愛いよ…」 

真「ううっ、ぷろでゅーさぁ…」 

ちゅっちゅ 

HAPPY END


7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/01(日) 02:44:01.23 ID:AEc9YvHP0
次!


9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/01(日) 02:50:58.39 ID:fgHLon8N0
千早「ふぅ…また大きくなってるわね。新しいブラを買いに行かないと…」 

P「千早! 武道館でのライブが決まったぞ!」 

千早「えっ…ほ、本当ですか!?」 

千早「私の歌が…ついに、そこまで来たのね…」 

P「………すまん、嘘だ」 

千早「!? な、なんでそんなことを…」 

P「いや…エイプリルフールだから…」 

千早「プロデューサー…どうしてそういう嘘をつくのですか? 私がそういうこと、嫌いだって知ってますよね」 

P「あの…その…」 

千早「だから…今のを、嘘じゃなくしてください。ちゃんと私を、武道館まで…」 

P「! ああ、もちろんだ。必ず実現させてみせる」 

千早「…私のこと、見捨てないでくださいね」 

P「当たり前だろ。ずっとお前の近くにいてやる」 

ちゅっちゅ 

HAPPY END


10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/01(日) 02:57:33.81 ID:fgHLon8N0
亜美「ねぇねぇ兄ちゃーん」バイーン 

真美「真美達、またおっぱいがおっきくなっちゃったみたいなんだけど…」ボイーン 

P「う、うおぅ。成長期だな…」 

P「よし、おじさんが触って確かめてあげよう」サワッ 

真美「や~ん、兄ちゃんのH~☆」 

P「…あれ? この手触りは…」 

亜美「んっふっふ~…」ポロッ 

P「何っ!? 取れた!?」 

真美「な~んちゃって! 876の涼ちんから借りた胸パッドでした~」 

亜美「それにしても、兄ちゃんは本当ヘンタイさんだね~。律っちゃんに言いふらしてやろ~」 

P「ええっ!? そ、それはやめてくれ! 頼む」 

亜美「あはは、兄ちゃん焦ってるYOー☆」 

真美「エイプリルフール、冗談だもんね~☆」 

P「こ…こら、亜美真美ー!!」 

HAPPY END


12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/01(日) 03:04:52.81 ID:fgHLon8N0
真美「今日は4月1日! 兄ちゃんを驚かせてやろー!」 

亜美「よしきたー!」 

真美「ねーねー兄ちゃん兄ちゃん!」 

P「ん? なんだ、真美、亜美?」 

亜美「今日は、いつもお世話になってる兄ちゃんに…」 

真美「真美が、ちゅーしてあげる☆」 

P「よし、わかった」ガシッ 

真美「わわっ!? 兄ちゃんがちゅーするんじゃないよっ!?」 

亜美「真美が襲われる! 兄ちゃんのヘンタイ!」 

P「お前らから誘ってきたんだ、文句は言わないよな?」ズイッ 

真美「わーっ、嘘、嘘! ジョーダンだって!」 

P「それも嘘。本当は、こうしてほしかったんだろ?」クイッ 

真美「に、兄ちゃんのばかー…」ギュゥ… 

ちゅっちゅ 

HAPPY END


13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/01(日) 03:10:23.06 ID:fgHLon8N0
P「もしもし? 何だ、響?」 

響『プロデューサー! 外にプロデューサーを待ってる女の人がいるぞ!』 

P「何、それは本当か!? すぐに行かなきゃ!」ダッ 

P「…って、あれ? 響。女の人は?」 

響「ふふん、嘘だぞ! 今日はエイプリルフールだ!」 

P「なっ、なにー!! 全然わからなかったー!!」 

響「ふふん、プロデューサーは単純だなー」 

P「くっそー…プロデューサーの俺でもやはり、完璧な響には敵わないのか…自分を殴りたい!」 

響「そう気を落とすことはないぞ。でも、プロデューサーには罰ゲームだな。えーと…」ゴニョゴニョ 

P「え、そんなんでいいのか?」 

響「…うん」 

P「そうか…ほら」ナデナデ 

なでなでしてくれ~たよ~ 

HAPPY END



16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/01(日) 03:16:01.76 ID:fgHLon8N0
雪歩「プ、プロデューサー…好きです!」 

P「えっ!? ゆ、雪歩…今…」 

雪歩「あ、あうぅ…う、嘘です、エイプリルフールですぅ!」 

P「そ、そうなのか…? なんだ…残念だな…」 

雪歩「えっ? あ、あの…」 

P「好きが嘘ってことは…雪歩、俺のこと嫌いなのか…」 

雪歩「ち、違います! 私、プロデューサーのこと…だ、大好きです!」 

雪歩「あ…」カアァァァ… 

P「…え、えーと…ありがとう、雪歩」 

雪歩「うぅ…////」 

P「それじゃ、これから…その、よろしくな?」 

雪歩「は、はいぃ…よろしくお願いします…」 

ちゅっちゅ 

HAPPY END


18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/01(日) 03:24:06.96 ID:fgHLon8N0
あずさ「私、わかっちゃいました~」 

P「何がですか?」 

あずさ「私の運命の人は…ずばり…プロデューサーさんです!」 

P「そうなのか! よし、そうとわかれば式の準備だ!」 

あずさ「えっ!? あ、あの、プロデューサーさん、今日はエイプリルフール…」 

P「それが何だ、あずささん。俺、わかったんです。自分の気持ちが」 

あずさ「えっ、えっ?」 

亜美「いいじゃん、結婚しちゃえYO~あずさお姉ちゃん」 

伊織「そうよ。もう、あんたたち結婚しちゃったら?」 

あずさ「二人とも…うん、私、幸せになるね…」 

律子「では、誓いの口づけを」 

P「例えきっかけは嘘でも…俺のこの気持ちは本物だよ、あずささん…いや、あずさ…」 

あずさ「あなた…」 

ちゅっちゅ 

HAPPY END


19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/01(日) 03:33:29.40 ID:fgHLon8N0
涼「僕、実は…男なんだ!」 

愛「へ、へー…そうなんですかー…凄いですね!」 

絵理「…涼さん、大丈夫…?」 

涼「ぎゃおおおおん! 本当なのに!」 

夢子「もう、何やってるのよ涼。口で言っただけじゃ、わかってもらえるわけないじゃない」 

涼「ゆ、夢子ちゃん…夢子ちゃんは信じてくれるの!?」 

夢子「信じるも何も…涼は、お、男だし…///」 

涼「夢子ちゃん!!」ガバッ 

夢子「ひゃっ!?」 

涼「やっぱり僕には夢子ちゃんしかいないよ!」 

夢子「ちょ、ちょっと涼! こんなところで…」 

ちゅっちゅ 

HAPPY END



21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/01(日) 03:38:13.09 ID:fgHLon8N0
ミキ「ハニー! 大好きなのー!!」 

ハニー「はいはい、今日はエイプリルフールだな」 

ミキ「むー、そんなのミキには関係ないもん! ミキは好きな時にハニーに好きって言うの!」 

ハニー「そうか、でも俺は美希のことはそこまで好きじゃないな」 

ミキ「え…そう、なんだ…」 

ハニー「えっ!? お、おい…今のは…」 

ミキ「う…えぐっ…ハニーの馬鹿ぁ…」ポロポロ 

ハニー「美希! 落ち着け、嘘に決まってんだろ!! エイプリルフールだ!」 

ミキ「ひぐっ…だったら、ちゃんと証明してほしいの…」グスッ 

ハニー「わかったよ…ちょっと、目を閉じてろ?」 

ミキ「う…うん!」 

ハニー「俺も大好きだよ、美希」 

ちゅっちゅ 

HAPPY END


23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/01(日) 03:45:50.11 ID:fgHLon8N0
P「よし、今日はエイプリルフール。嘘を言ってみんなのπにタッチしてやるぜ」 

伊織「あんた、またくだらないこと企んでるのね…」 

P「げぇっ、伊織! と、突然だが伊織…お前の胸に…」 

伊織「アンタねぇ…もうバレてるのに嘘ついてどうする気なのよ」 

P「すみません…」 

伊織「まったく…アンタ、そういうのがなければ結構いい男なんだからさ」 

P「えっ?」 

伊織「あっ…エ、エイプリルフールよ!」 

P「そうかそうか…伊織は俺のことをそんな風に思っててくれたのか」 

伊織「何勘違いしてるの!? だから、エイプリルフールだってば!」 

P「なら、俺もちゃんと伊織に応えてやらないとな…」 

伊織「話聞きなさいよ…このド変態」 

ちゅっちゅ 

HAPPY END


24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/01(日) 03:52:36.23 ID:fgHLon8N0
絵理「………」カタカタ 

アイドルやってるけど質問ある? 
1 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします Mail: 投稿日: 2012/04/01(日) 21:54:15.25 ID: ErIiemIz0 
特定されない範囲で 

2 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします Mail: 投稿日: 2012/04/01(日) 21:56:23.86 ID: aNzuChAnO 
はいはいエイプリルフールエイプリルフール 

3 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします Mail: 投稿日: 2012/04/01(日) 21:59:46.01 ID: pR0dUceri 
ところで俺プロデューサーなんだけど質問ある? 

絵理「うーん…」 

7 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします Mail: sage 投稿日: 2012/04/01(日) 22:05:19.44 ID: SuZUkiAy0 
>>1 
こんなところにアイドル()がいるわけねーだろwwwwww 
もうちょっとマシな嘘吐けよwwwwww 

絵理「ふっ…」 

HAPPY END


35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/01(日) 05:17:19.37 ID:sT9g9booP
>>24 
ニートェ・・・。


26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/01(日) 04:01:17.26 ID:fgHLon8N0
P「やよい、ごめん。俺が悪かったから…」 

やよい「…………」 

P「あ、あのさ…『近くの寿司屋で食べ放題』ってのが嘘だったくらいでこの世の終わりみたいな顔されても困るんだが…」 

やよい「嘘つくなら、もっと優しいのにしてほしかったです…」 

P「ふーむ…優しい嘘か…よし」 

P「やよい…俺は実はお前の生き別れの兄だ」 

やよい「え?」 

P「なんだやよい、もうちょっと驚いてくれてもいいんじゃないか?」 

やよい「あ…は、はわっ! そうなんですか!?」 

P「ああ。だから、今日は好きなだけ甘えてくれて構わない」 

やよい「うっうー! プロデュ…お兄ちゃん!」バッ 

P「よしよし、いい子だなやよいは…」ナデナデ 

やよい「えへへ…」 

なでなでしてくれ~たよ~ 

HAPPY END


27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/01(日) 04:04:34.62 ID:fgHLon8N0
黒井「ウィ。久しぶりだな高木」 

高木「黒井…! 一体何しに来たというのだ」 

黒井「そう警戒しなくてもいい。どうだ、過去のことは水に流し、また私を一緒に仕事をしないか?」 

高木「そ、それは本当か、黒井!?」 

黒井「ふははは! 馬鹿が、嘘に決まっているだろう、そんなこと!」 

高木「な…」 

黒井「ふん、一瞬でも信じたのか? 相変わらず頭がお花畑だな高木ィ」 

高木「黒井、やはり私達は二度と元には戻れぬのだな…」 

黒井「何を今更。貴様は昔と何も変わらんな」 

高木「私は、お前が一緒に仕事をしないかと言ってくれた時、嬉しかったのに…」 

黒井「高木…」 

ちゅっちゅ 

HAPPY END


28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/01(日) 04:06:05.04 ID:ZbNQltCU0
oh…


29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/01(日) 04:13:06.46 ID:fgHLon8N0
P「はぁ、まったく真美の奴…」 

律子「おはようございます、プロデューサー殿。私の方も、亜美が調子に乗るわ乗るわ…」 

P「お互い、あいつらには手を焼かせられるな…」 

律子「そうですね。まぁ、年に一度のエイプリルフールですし、はしゃぐ気持ちはわからないでもないですが…」 

P「そうだ律子、今晩一緒に飲みにいかないか?」 

律子「私はまだ未成年ですよ。でも、いいですね。小鳥さんや社長も呼びますか」 

P「いや…二人で行こうって誘ったつもりなんだが」 

律子「はいはい。プロデューサー殿は嘘が上手ですね」 

P「え? いや、別に嘘を言ったわけじゃないぞ」 

律子「は…? も、もう! またそうやって私をからかう気ですね!?」 

P「はぁ…口で言ってもわからないなら、体にわからせるしかないようだな」 

律子「ちょ、ちょっとプロデューサー殿…ああ、もう…」 

ちゅっちゅ 

HAPPY END


30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/01(日) 04:23:25.65 ID:fgHLon8N0
舞「はーい、876プロに移籍してきた日高舞でーす☆」 

愛「エイプリルフールにしては度が過ぎるよ!?」 

舞「ところがどっこい、嘘じゃないわ。これが現実よ」 

愛「うわーん、嘘の方がよかった! 帰ってよー!!」 

舞「もう、そんなこと言わないでよ愛ー。まなみんとも一緒に仕事できるのよ?」 

愛「う…で、でも、全部ママが滅茶苦茶にしちゃうじゃない! それじゃ意味ないよー!!」 

舞「そんなこと、しないわよ」 

舞「可愛い娘と一緒に仕事できたら、どんなに楽しいかって思ってここに来たの。だから、自分から滅茶苦茶になんてしない」 

愛「ママ…」 

舞「愛…ママのこと、信じてくれる?」 

愛「うん! ママ、大好き!」 

ちゅっちゅ 

舞「ま、嘘だけどね☆」 

HAPPY END


31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/01(日) 04:30:23.74 ID:fgHLon8N0
貴音「本日は『えいぷりるふーる』なる日らしいですね」 

P「ああ、どんな嘘をついても許される日だな」 

貴音「ふむ…勝手がわかりませんね。私には合わぬ行事のようです」 

P「まぁ、別に無理して嘘をつく必要もないからな」 

貴音「ところであなた様、最近春香と仲がよろしいようで」 

P「え? ま、まぁ…そうだろ、プロデューサーだし…」 

貴音「それだけではございません。先日、あなた様は事務所で…」 

P「み、見てたのか!? いや、あれはだな…!」 

貴音「ふふ、嘘、でございます。私、何も見てはおりませぬ」 

P「え…嘘…? い、いや、だって…え? う、嘘なんだよな…?」 

貴音「さぁ…どうでございましょう? ふふ」 

P「…あのさ、俺、春香とは別に…」 

貴音「はい。わかっておりますよ、あなた様」 

ちゅっちゅ 

HAPPY END


32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/01(日) 04:37:15.14 ID:fgHLon8N0
春香「あれ、プロデューサーさん? どうかしたんですか、そんな顔して?」 

P「いや…この前のお見合いで会った人が、どうも乗り気でな。もう、親の間でもそういう方向で話が進んでるらしい」 

春香「えっ!? プロデューサーさん…結婚、するんですか…?」 

P「ははは、嘘だよ。まぁ、お見合いの話があったのは本当だけどな」 

P「断ったよ。俺はプロデューサーとして忙しいし、お見合いなんてしてられないってな」 

春香「そうなんですか…」 

P「まぁ、結婚したくないと言うとそれは嘘になるけどな。はぁ、誰かいい人いないものか…」 

春香「あ、あの…プロデューサーさん…」 

P「?」 

春香「私…」 

小鳥「話は聞かせてもらいました!」 

小鳥「プロデューサーさん、結婚してください!」 

P「はい、喜んで!」 

春香「」 

終わり
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