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P「な……なんでこんなところでオナニーしてるんだあいつ……」 

カテゴリ:アイマスSS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 11:21:30.50 ID:njECeMfr0

いつ
どこで
誰が
なぜ
どんな





3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 11:22:21.01 ID:2YORhKvQ0

昼間
町中で
真が
ムラムラしたから
ちんこしごいてオナニー


5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 11:24:38.62 ID:kXZtnmps0

テレビ生放送出演前
大道具の裏
あまとう
勃起がおさまらなくて衣装の上から目立っている
遮音幕しごき


8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 11:33:10.63 ID:rndLFmOBO

>>5 これで書いてもいい?


6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 11:26:11.70 ID:LZ0fvEBY0

早朝
事務所
高木社長
朝の日課
全裸で仁王立ちしつつのアナニー


7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 11:32:40.14 ID:njECeMfr0

ホモしかいなかった……


11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 11:48:29.23 ID:rndLFmOBO


冬馬「あんた……やばい、もういきそうだ」

大道具の裏から聞こえる震える喘ぎ声と、それと同調するかの如く響く何かが擦る音
あほ毛を揺らしながら快感に浸るその姿はまるで発情した犬そのもので、いつもの凛とした姿はなかった

それにあんたって誰だ………まさか、俺か?
俺はその言葉に驚嘆すると、後ざすった足でバケツを蹴飛ばしてしまった


冬馬「なっ、誰だ!?………ぐっ」ドピュッ

そのカラーンという音に反応するかのようにこちらを振り向く
無様に種子をぶちまけて

なんと言うか気まずい……さっきまでずりネタにされていた奴になんて言葉をかければいいか分からないだろ?


P「よう、冬馬……」

冬馬「あ、あんた……」


12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 11:57:36.32 ID:rndLFmOBO


冬馬「………今の見たのか?」

P「何を?」

冬馬「だから今のを……」

見たもなにもお前目の前でぶちまけてたじゃん
下に広がる小さな池の中には何匹のお玉杓子が楽しく遊泳してるかな?いやその前に死んでるか


冬馬「……」

P「まぁ、オナニーくらい良いんじゃないか?男として当然だろ?」

俺なんかアイドルたちをずりネタに毎日5回は抜くし、主にずりネタは貴音だし
貴音ってエロいよな、あのアナルを思う存分に犯して俺のペットにしたい

まぁ一番奴隷にしたいのは伊織だが


冬馬「俺の事……嫌いになったか?」

P「………はぁ?」


14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 12:17:17.15 ID:rndLFmOBO


冬馬「俺はただ………あんたのことが……」

冬馬は涙目ながらに呟く
あぁ成る程、コイツは俺の事が好きなホモだったって訳か

冬馬「ホモなんて……キモいとか思ってんだろ?」

P「……いや…性癖何て誰にでもあるだろ」

冬馬「慰めなんていらねぇよ!!」

ちなみに俺は穴があれば何でもだけるオールラウンダーだからホモもいける
昔は性交渉友人チャオさんと沢山のラブホを回ったこともあるからな

ところでチャオさんどこ行ったんだろうな……

チャオさんを思い出したら自分の性欲を溢れるのを感じた
やべえ抜かないとまずい……勃起が…



いや、抜かなくてもいいか………いるじゃねぇか目の前に肉便器が


15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 12:18:21.42 ID:njECeMfr0

ホモォ……


19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 12:25:58.41 ID:rndLFmOBO

P「……冬馬」

冬馬「なんだ……!?」

俺は冬馬を優しく抱きしめ唇を重ねる
どうせやるなら俺を忘れられなくなるほど完全な肉便器にしてやったほうが面白いだろ?

P「俺もお前の事が好きだよ?冬馬」

冬馬「んな!?」

さらに甘味を誘い、快楽の沼にえと引きづり込む
………コイツはちょろいな、思ったより簡単に肉便器に改良できそうだ


P「……ずっとお前だけを見ていた…Jupiterではない、お前を」

冬馬「……あんた」

これはもう一押しだな


20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 12:34:26.50 ID:rndLFmOBO


冬馬「ご主人様……もう…焦らさないで下さい……」

P「……冬馬はいい子だろ?だったら待てくらいできるよな」

冬馬「はい」


あれからどれだけ経っただろう
冬馬は完全な俺の肉便器となり、ただ快楽を求める性欲処理の道具となった



コイツは肉便器としては問題ないが何かマンネリを感じていた
冬馬は飽きた……次の肉便器を探さなければな……

次はどのアイドルにしよう




終わり


21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 12:35:53.65 ID:P9BCC42n0

あれ?
濃厚ホモ描写は?


22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 12:36:10.67 ID:rndLFmOBO

ダメだホモは苦手だ……冬馬ファンの皆さんすみませんでした


23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 12:39:27.74 ID:+qcCAjEY0

だったら女の子で書いてもいいんやで


26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 12:44:30.48 ID:rndLFmOBO

俺が書いたら律子が肉便器になるぞ?


27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 12:44:56.75 ID:3cdeXSDG0

此処は千早か伊織か貴音やろ


29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 12:46:52.40 ID:rndLFmOBO

>>27 好きなの選べ 駄文だが全力を尽くさせて頂く


30: 忍法帖【Lv=6,xxxP】 2012/06/09(土) 12:47:39.26 ID:bvk9ELifi

>>29

神現る


31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 12:49:11.57 ID:QixTmATjO

安価よろ


32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 12:51:05.06 ID:rndLFmOBO

>>37


33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 12:52:21.38 ID:y9RWJBUj0

kskst


35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 12:52:56.81 ID:y9RWJBUj0

ksk


36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 12:54:22.54 ID:njECeMfr0

移動中に
後部座席で
雪歩が
Pの匂いに発情して
指を挿入


37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 12:54:27.22 ID:y9RWJBUj0

律子


40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 13:02:37.62 ID:rndLFmOBO

俺に律子は無理だ、んじゃ ノシ


43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 13:25:13.00 ID:5Kb1kkfP0

夜の765事務所
デスクで事務仕事をしながら
ピヨちゃんが
一緒に残業しているPを見て
ボールペンでくりくり


45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 13:29:56.03 ID:IAgxykOBi

真っ昼間
事務所で
小鳥さんが
皆に見られるか見られないかのスリルを感じながらするのにハマって
仕事するふりしながら片手でクチュクチュ


46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 13:37:42.91 ID:rndLFmOBO

律子は無理だが上の雪歩でよければ頑張る


49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 13:39:08.47 ID:y9RWJBUj0

いや、律子書けよ
何のために安価したんだよ


52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 13:42:00.68 ID:rndLFmOBO

悪い律子のキャラは全然掴めてないんだ…


97: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 16:05:47.04 ID:nXUJe6Eb0

途中でやめても叩かれ、書き切っても叩かれる
SSって難しいね
まあ>>53を見て新しくスレを立てずにこんなところで書きはじめた俺が悪いってことで


66: >>53 2012/06/09(土) 14:28:59.98 ID:nXUJe6Eb0

やよい「伊織ちゃんのことを考えるとおまたがむずむずしちゃう……」

やよい「…誰もいないよね……?さわったらどうなるのかな……」サワサワ

やよい「んっ…!」ビクッ

やよい「なにこれ……?気持ち、いいかもー……」クチュクチュ

やよい「伊織ちゃん……伊織ちゃん……!」トロォ…

やよい「あっ…パンツ濡れちゃった……。わ、私…おしっこ出ちゃったのかなぁ……?」

やよい「うう…べとべとして気持ち悪いよぉ……。ちょっと脱ごうっと……」ヌギヌギ

ガチャッ

伊織「ただいまー……ってやよい!?」

やよい「あっ」

伊織「…ど…どうして……スカートもパンツも履いてないの……?」

やよい「…伊織ちゃん……」ジワ…

伊織「えっ?」

やよい「ごめんなさいぃ~!!」ポロポロ

伊織「えっ?えっ!?」


67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 14:39:55.34 ID:nXUJe6Eb0

伊織「そう……そういうことなのね……」

やよい「ひっく…伊織ちゃん……私、おかしくなっちゃったのかなぁ……?」

伊織「ううん、おかしくなんかないわ。それは自慰行為といって、寂しくなった時や
  何だか持て余した気分になった時にしてしまうことだもの」

やよい「G行為……?わ、私ゴキブリになっちゃったの!?」

伊織「そういう意味じゃないわよ!」

やよい「あぅ……」

伊織「とにかくシャワー室に行きましょう。その…アソコが濡れちゃったでしょ?」

やよい「うん……」

伊織「私もレッスン明けで汗を流したかったところなの。一緒に入りましょ」


69: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 14:48:37.65 ID:nXUJe6Eb0

伊織「やよい、さっきはここがむずむずしたのよね?」

やよい「うん……しばらくは大丈夫だったけど、伊織ちゃんの裸を見たら……その……」

伊織「…………」

やよい「ごめん、なさい…伊織ちゃん……!伊織ちゃんは大事な友達なのに……
私…おかしいよね…?変態さんみたいだよね……?」ポロポロ

伊織「いいえ」

やよい「えっ…?」

伊織「見くびらないで。私はそんなことでやよいを嫌いになったりなんかしない
……私はそんなに冷たいヤツに見えるの?そんなことで友達を捨てたりするヤツに見えるの?」

やよい「そんなこと……!」

伊織「だったら黙ってしなさいよ」

やよい「……?」

伊織「むずむずしてるんでしょ?私が見ててあげるから、早くしなさい」

伊織「やよいのはじめての自慰行為(オナニー)…私が見ててあげるわ」


72: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 14:55:55.37 ID:nXUJe6Eb0

やよい「伊織ちゃん……」ジュン…

伊織「ほら…見ててわかるぐらいに光ってるわよ?まずはそこに手を当てて……」

やよい「んっ……!」ビクンッ

伊織「あとはさっきと同じことをしてみなさい」

やよい「で、でも……さっきはパンツの上からだったから……」

伊織「いいからしなさい。気持ち良くなりたいんでしょ?」

やよい「うん……」クチュ…

やよい「ひゃっ!?な、なにこれ……さっきと全然…!」ガクガク

伊織「…まあ、はじめてだったらそうなっちゃうかもね。ほら、指を割れ目に沿って……」

やよい「んあぁっ!!い、伊織ちゃあん…!私…私……!」クチュクチュ


73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 15:02:54.44 ID:nXUJe6Eb0

やよい「だめぇ…!なんかきちゃうよぉ……!!」ブルブル

伊織「んっ…そのままでいいのよ…。ほら、もう少し頑張って!」

やよい「はわっ……おしっこぉ…出ちゃ……んんっ!」

伊織「いい……いいわやよい!そう!そのままよ!」

やよい「……っ……!!」ショワァァァ…

やよい「…はぁ……はぁ……おしっこ…出ちゃいましたあ……」ブルブル

伊織「おめでとう、やよい」

やよい「おもらししちゃったのに…おめでとうなの……?」

伊織「ええ。あなたは今『イッた』の。はじめての自慰行為は成功よ!」

やよい「よ、喜んでいいのかなあ?」

伊織「喜びなさい。おとなのはじまりよ」


78: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 15:11:06.06 ID:nXUJe6Eb0

伊織「見てやよい。やよいがしてるのを見て、私もこんなになっちゃった……」トロォ

やよい「あ…さっきまでの私とおんなじかもー……」

伊織「これから私が別のやり方を教えてあげるわ。よく見てなさいよ?」

やよい「うんっ!」

伊織「まずはこのシャワーで…熱いお湯を出して……」

やよい「はわっ、結構熱そうだよ?大丈夫かなあ……?」

伊織「大丈夫よ、これが私のスタンダードだから
   そして、次はこのシャワーを…私のアソコに向ける……!」シャアアア

やよい「ええっ!?」

伊織「んんっ!来てる!熱いの来てるわ!!もっと…もっとお……!!」

やよい「い、伊織ちゃん……?」

伊織「やよいが私の痴態を見てる…おっぱいもアソコも見られてる……!はああぁぁぁぁん!!」


80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 15:21:15.81 ID:nXUJe6Eb0

やよい「伊織ちゃん!大丈夫!?」

伊織「や…やよい……そうだわ!やよい!アンタ、私の乳首を吸いなさい!」

やよい「えっ?で、でも……」

伊織「いいから!!」

やよい「わ、わかった……吸うね?」チュウゥゥ

伊織「んぅぁあっ!!やよいにおっぱい吸われてる……熱いのが!いっぱい入ってくるぅ!!」

やよい「んっ……伊織ちゃん…伊織ちゃんの私よりちょっとだけ大きいおっぱい……」チュウゥゥ

やよい「味がしないはずなのに…おいしく感じるよぉ……」チュウゥゥ

伊織「ぁぁああぁっ!もうダメッ!イクッ!おしっこきちゃうううぅぅ!!」ショワァァァ

伊織「……あ…ぁぁ…」ビクンビクン

やよい「い、伊織ちゃん?伊織ちゃんも『イッた』の?」

伊織「え……ぇぇ……」アヘェ


82: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 15:29:24.74 ID:nXUJe6Eb0

伊織「~~~~っ!!」カァッ

伊織「(最低だわ私…。やよいにオナニーの手ほどきを教えてオナニーさせたうえに
やよいの前でオナニーをしちゃうなんて……しかも手伝わせるなんて……!!)」

やよい「伊織ちゃん?」ジャブジャブ

伊織「な…なによ……?」

やよい「気持ち良かった?」ジャブジャブ

伊織「なっ…!」カァッ

やよい「私は気持ち良かったよ!伊織ちゃんもかわいかったし!」ジャブジャブ

伊織「わ、私もその……気持ち良かったわ……。最近ご無沙汰だったし……」

やよい「よかった~」

伊織「……ひとつアンタに言わなきゃいけないことがあるの」

やよい「ん?なに?」ジャブジャブ

伊織「私もその…する時……やよいを思い浮べてしてたから……ごめんなさい!」

やよい「えへへ~♪これでおあいこだね!私もさっき伊織ちゃんでしちゃったし!」ジャブジャブ

伊織「(ゃょぃぃぃゎ……)」


83: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 15:34:27.07 ID:nXUJe6Eb0

伊織「パンツはしっかり洗えた?」

やよい「うんっ!」

伊織「そう。じゃあ後は乾かすだけね」

やよい「そうだね。誰もいない間に干して乾かさないと」

伊織「は?干す?」

やよい「えっ?」

伊織「あのね…そこは普通ドライヤーでしょ…。ほんの数分で乾くわよ」

やよい「はわっ!ドライヤーは電気代が高いからダメです!」

伊織「じゃあ私の髪も自然乾燥させろって言うの?」

やよい「そ、それは……」

伊織「さ、早く乾かすわよ」

やよい「あぅ……律子さんごめんなさいぃ~……」


84: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 15:42:04.50 ID:nXUJe6Eb0

やよい「乾きましたっ!」

伊織「ほっ…これでノーパンアイドルじゃなくなったわね……」

やよい「伊織ちゃんっ!」

伊織「なによ」

やよい「えへへ…今日はいろいろありがとうございました!」ガルーン

伊織「な、なんなのよ…改まっちゃって……」

やよい「なんだかうれしくって!」

伊織「そうね…今日はやよいが大人の階段を上った日でもあるものね
   やよい、今日はウチにご飯を食べに来なさい」

やよい「えっ?でも……」

伊織「心配しなくていいわ。アンタの家族もみんな招待してあげるから」

やよい「でも迷惑かかっちゃうし……」

伊織「私がしたいからそうするのよ。悪い?」

やよい「わ、悪くないよ!」

伊織「それでいいのよ、にひひっ♪」

やよい「うっうー!今日はみんなでパーティーですー!!」


85: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 15:46:10.03 ID:nXUJe6Eb0

ガチャッ バタン



ガチャッ

P「……行ったか…」

P「それにしても、えらいもん見てしもうた……」

P「これは大変やでぇ……俺の股間が……」

P「…………」

P「うっ」

P「さて、次は春香たちを迎えに行かなきゃな」キリッ

P「さわやかな気分で残りの仕事を頑張るか!」




「やよい、はじめてのオナニー」
おわり


87: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 15:51:17.74 ID:nXUJe6Eb0

駄文でスレ汚しすみません。百合厨ですみません。生きててすみません
百合しか書けない不治の病に冒されてるんです

あとはまかせた


88: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 15:52:03.77 ID:rndLFmOBO

これは酷い……


92: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 15:56:09.34 ID:nXUJe6Eb0

>>88
お前がいつまでも書かないから即興でやったんだよ
ひどいと思うならROMってずにその場で止めてくれよ

>>88,>>89
ごめんなさい


93: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 15:57:33.90 ID:rndLFmOBO

>>92 すぐには落ちないと思って飯食ってたんだよ
まぁ待たせたことは悪かった


89: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 15:52:24.67 ID:BmhmbBGXi

百合厨が湧いたらスレも終わり


91: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 15:54:10.42 ID:rndLFmOBO

もう落とそうぜ?雪歩なら別で立てるから…キモすぎて正直このスレに書きたくない
まぁ冬馬を書いた俺も俺だが


94: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 15:58:50.38 ID:VQcoGo5ZO

ホモが百合を叩いてる…


96: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 16:00:34.39 ID:rndLFmOBO

>>94 俺はノーマルだ
一番好きなキャラは貴音だ…あれはネタであって性癖では無い


102: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 16:36:53.36 ID:0y9jmDRD0

百合厨もホモも死滅して終わりでいいんじゃない?


103: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 16:39:05.31 ID:rndLFmOBO

だから俺はノーマルだと……まぁ冬馬を書いたのはネタとはいえあれだったか
雪歩は真面目に書くから


105: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 16:49:30.57 ID:Z/jzmH6B0

まぁとある雨の日に
誰もいない事務所で
三村かな子が
体重に気にして
こっそり… あとは任せた


107: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 16:52:52.10 ID:Z/jzmH6B0

あげ


109: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 16:58:26.43 ID:Z/jzmH6B0

さて、pspより愛を込めて、何か書くか…
誰が良いかな…百合になりそうだしなー


112: gdgdだがな、書かせていただく 2012/06/09(土) 17:03:25.69 ID:Z/jzmH6B0

かな子「また太っちゃった…レッスンきつくなるなぁ…」

杏「」ピクッ

杏「かな子…楽したい?良い方法あるよ?」


116: 文が長いと怒られた 2012/06/09(土) 17:14:24.36 ID:Z/jzmH6B0

杏「オナニーってわかる?」

かな子「ふぇ?」

杏「お な に ぃ だよ」

かな子「えっ、あ、うん…解る…よ…?」


118: また長いって(泣き) 2012/06/09(土) 17:26:17.45 ID:Z/jzmH6B0

かな子「で、でも…その、ひとりえっちと、レッスンで楽をするのは関係ないんじゃ…?」

杏「これがまた大有りだよ、いい?オナニーする、汗をかく、やせる、ほらっ!」(迫真)


119: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 17:29:01.75 ID:Z/jzmH6B0

かな子「ほ、ほぇーなるほどー」

杏「さあっ、情報料として飴玉をよこs「おっすおっす!」

杏「げぇ、きらりっ」


122: >>120 ふっ、これが俺のオナニーさ 2012/06/09(土) 17:33:32.05 ID:Z/jzmH6B0

きらり「にょわーっanzuchangお仕事だよーっ」

杏「オベリスクが厄災をもってきたぁ…」

きらり「れっつおしごとー!」杏「いーやーだー」


124: 短くてすまんこ 2012/06/09(土) 17:36:21.37 ID:Z/jzmH6B0

行っちゃった…
なんだったんだろ…

かな子「あ、今日は午後オフかぁ…」

ひとりえっち…興味は…あるけど…


125: 安価に逃げるww 2012/06/09(土) 17:39:09.18 ID:Z/jzmH6B0

かな子「じゃあ…帰ろっかな…あれ?」

かな子「小鳥さんの机の上…あれは…>>130?」


126: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 17:41:10.22 ID:Z/jzmH6B0

あれ、重大なミスを犯したわ

みてる人がいない…orz


127: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 17:42:25.16 ID:njECeMfr0

モバはわからんちんやねん


129: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 17:46:04.80 ID:t9I4kwFb0

緑色の二又うぃんうぃん


130: オナニーに人の手を借りるのは邪道か… 2012/06/09(土) 17:46:11.76 ID:Z/jzmH6B0

かな子「あれは…画用紙?衣装デザインとかのかな?見ちゃおうっ」

ぺらっ

かな子「!?」

かな子「これ…蘭子ちゃん…?」

かな子「こっちは千早さん…」

かな子「えっちな絵…」


132: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 17:49:36.65 ID:Z/jzmH6B0

バッ

まじまじ見ているのが恥ずかしくなり私は急いで…帰った

ぴよちゃん「あっれー?スケブないぞー?」

三村宅

かな子「なんで…もって帰ってきたのよ…私…」


133: 皮肉にも自分がちょうど安価に答えたよ 2012/06/09(土) 17:54:16.13 ID:Z/jzmH6B0

小鳥さんのスケッチブックにはいろいろな絵が描いてあった
ペラッ

ぜんぶえっちぃ…

ペラッ

かな子「ふえっ!?」

かな子「私の絵…?あれ?あんまりっていうかぜんぜんえっちくない…?」


134: さぁどうオナニーにつなげるかな 何オナがいい? 2012/06/09(土) 17:58:00.07 ID:Z/jzmH6B0

ちょっとメガトロンとしてるけど、別段変じゃないよね?

少しはだけてるしなんかクリームだらけだけど服着てるし

「でも何でチョコバナナがいっぱい?こんなにたくさんくわえられないよぉ」


135: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 18:02:09.82 ID:Z/jzmH6B0

ふぅ…これどうしようかな…

トイレに入り一息ついて考える

かな子「そういえば昔はお尻をいじっちゃう癖があったなぁ…あれ、今思うとおなにーだよね…」


137: またまた希望とるよ 2012/06/09(土) 18:05:33.41 ID:Z/jzmH6B0

かな子「少し…してみようかな…」

ーー二日後ーー

かな子「と、いうわけで少し本気を出してみた」

玩具がいっぱい…どれが良いとか解んなかったし…

どれ使おうかな…


138: かな子ちゃんは自室です 2012/06/09(土) 18:10:16.54 ID:Z/jzmH6B0

この、親指位のスティックなら普通に入るね…さて、ぺぺを…

ヌルヌル、ズププ…

かな子「んっ、くっ」


139: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 18:14:33.72 ID:Z/jzmH6B0

かな子「あっ…え、えへへ…はいったぁ」

かな子「次は…二回り大きい奴で…」
グッ、ググッ、ヌルヌル…みち… 
「んんんっ、入ってるぅ…気持ち良いより…むずむずするぅ」


140: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 18:19:22.37 ID:Z/jzmH6B0

かな子「あっ、あっ…はうぅぅぅ…」

かな子「気持ちよくなってきたぁ…」ズプズブ

かな子「あっ♪チョコバナナぁ…えへぇ…おっきいー入るかなぁ…」


141: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 18:27:19.66 ID:Z/jzmH6B0

床にぺぺ+うん○座り+尻穴にはディルド=コンボ!!

かな子「入ってくぅ…少しずつ…」ズププ…

ツルッ ステン ドスンッ

かな子「っ!!??!♪」みりみりみりぃっ!

かな子「っくふぅっ!んんんううぅぅ…」ビクッビクンッ


143: 正直、なんか…ごめんな…勢いって怖い… 2012/06/09(土) 18:32:01.33 ID:Z/jzmH6B0

かな子「はぁー、はぁーッ、イッちゃった…よ、はぁー」

かな子「私じゃなかったら痔になっちゃうね」

かな子「痩せなかったら杏ちゃんにも犠牲になってもらおう…ふふふっ」




おわらせる


144: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 18:45:25.82 ID:rndLFmOBO



145: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 18:56:05.16 ID:rndLFmOBO


P「雪歩、今日も絶好調だったな」

雪歩「ありがとうございます」


ドラマ撮影のあった帰り道をプロデューサーの車で進む
窓の外ではいくつもの街灯が勢いよく通り抜け、空には天然のプラネタリウムが広がる

本来ならこんな景色の中好きな人と一緒にいられるなんて……って喜ぶところだけど相手がこの人じゃあ……
朴念仁もここまでくると立派ですぅ

P「ん?俺の顔に何かついてるか?」

雪歩「えっ?いえ何でもないですよ?」


P「そうか?ならいいけど…」

そう呟きながらプロデューサーは運転に集中する
運転に集中する姿も惚れた弱みと言うか何と言うか、ただ見とれてしまうものがある


146: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 19:05:25.63 ID:rndLFmOBO


それにしてもプロデューサーはいいにおいするな……
甘いというか…優しいと言うか
絡み取られるようにただその臭いに取り込まれる

その香に便乗させられるかのように、プロデューサーとの二人きりの密室に意識してしまう

雪歩(……ダメ……こんな所じゃ)

気がつけば自分の意識とは裏腹に体が勝手に快楽を求めようと秘部へと指がつたう自分がいた
止めようと言う意識も脆く、動きだした欲望に敵わない自意識

雪歩(ダメだと分かってはいても……とまらないよ)

その意識すらも奪われていく
ただ快楽を求めて


148: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 19:15:45.44 ID:rndLFmOBO


何なんだこの現状は……
俺はただ雪歩を迎えにいき、事務所へと送り届けるいつものような仕事をしていたはずだ

なのに隣で広げられる惨劇、雪歩が自慰行為に浸っている
襟を噛み、声を抑え、上着により隠す

彼女はバレていないと思っているのか自慰に夢中になっているのか、俺の視線に気づく様子はない


P(どうしてこうなった)

襟を噛んでいても微かに聞こえる喘ぎ声、秘部を弄る音
そしてたまに震えるその姿に自分の理性を保つのも精一杯で


P(やべえ、このまま押し倒して×××を××に××××したい)

頭の中はすでにまっピンクだった


149: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 19:24:23.32 ID:rndLFmOBO


雪歩「…ハァ……ハァ……くぅ…」

P(雪歩ぉぉおおお、×××たい!!穴を全部××××にしたい!!)


頭の中は興奮状態で妄想世界のパレードが行われている

喘ぎ声ど秘部を弄る音をオカズに行われる想像自慰
もうブラスターの発射準備はいつでも可能の状態、まさにフル勃起


雪歩「……ハァ…………ハァ……んっ」ビクン

P(ダメ…逝っちゃう…逝っちゃう……ハァ…ハァ………んほぉぉおおお)

その雪歩の震えに合わせて中に(パンツの)だした
妄想とは違い、パンツが冷たいし気持ち悪い



最低だ……俺って………


150: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 19:26:37.29 ID:rndLFmOBO

悪いうんこしたい


152: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 19:36:33.34 ID:rndLFmOBO

スッキリした


154: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 19:48:10.53 ID:rndLFmOBO


雪歩「プロデューサー……激し過ぎますよ…壊れちゃいますよ」

P「なぁに言ってんだよこれからが本番だろ?ほら、次はバックで犯してやるケツをこっち向けろ」


雪歩「………はい、プロデューサー」

そうして肉便器とかした雪歩に次の行動を促す
中々よくできた肉便器だ……今夜はじっくりと味わってやらなきゃな



何て妄想していてもパンツが冷たいのには変わらない
早く風呂に入らないとパンツの中でカピカピになってしまう為、早く家に帰る事を決めた

だがその考えを嘲笑うが如く

雪歩「………ハァ…………ハァ……あっ」

P(…………Good rack)

再び始まった雪歩の自慰行為のまえに再びスペルマをパンツにぶちまけた


164: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 20:28:28.22 ID:rndLFmOBO


雪歩「プロデューサー……」

P「なんだ?」

雪歩「臭いですぅ」

そうだろうよ二回も俺の子供達がパンツの中で死滅してんだ
そうだよ俺のかわいい子供達が……

オタマロ「お父さん……さようなら」cv野沢雅子

空中で不発して死んでんだよぉぉおお
死んでも死に切れねぇよ!!!


雪歩「プロデューサー………それ」

P「ん?」

俺の懺悔を無視するがの如く雪歩が差した言葉

その先には小さなテントがこんにちは
しかも先っぽだけ濡れて


P「…………くぅ」

俺は思わず射精した


167: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 20:38:12.89 ID:rndLFmOBO




雪歩「プロデューサー?」


P「…………雪歩!!」

もうここまで醜態を晒してしまったらしょうがない
今の俺に羞恥心などない!!


P「頼む!!」

雪歩「ふぇ!?」



P「一発ヤラせてくれ!!先っぽ、先っぽだけでいいから!!!」


とある事情により打ち切り


171: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 20:56:22.39 ID:64oEv7Sq0

ホモの時点でお察し


182: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 21:28:43.79 ID:njECeMfr0

P「……? 小鳥さん何か言いました?」

小鳥「い、いえ!なにも!」

P「そうですか……?顔が赤いですけど暑いですか?」

小鳥「大丈夫です、大丈夫ですから!」

P「はぁ、そうですか」

P「無理はしないでくださいね、小鳥さんに何かあったら大変ですから」

小鳥「あ、ありがとうございます」


185: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 21:32:51.63 ID:njECeMfr0

小鳥(う~、声が漏れちゃった……)

小鳥(でも真面目に仕事してるプロデューサーさんかっこいいなぁ)

小鳥(あ、やだ……また熱くなって……)

チラッ

小鳥(もうちょっとだけ……) ゴクリ

小鳥(んっ……気持ちいい……)

ボールペンで下着の上から秘部をなぞり続ける
刺激はそれほど強くないものの、すぐ近くに人がいるという状況が
頭がしびれるほどの快感をもたらした

小鳥「ふぅ……はぁ……」


191: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 21:41:54.12 ID:njECeMfr0

私は妄想が得意だ
仕事中に耽ってしまうほどに

いま私はプロデューサーさんに犯されている
あの優しそうな目が冷たく私を見ているのだ

P「ほら、手が止まってるじゃないですか。ちゃんとしてください」

小鳥「は、はい、ごめんなさい」

そう、これは私の意志じゃない
プロデューサーさんが望むから仕方なくやっているのだ

P「仕方なく?よく言いますよ。人に書類仕事をやらせてオナニーしてたくせに」

バレていた
羞恥で体が熱くなる

P「手を止めるなって言っただろ」

私は慌てて手を動かす

小鳥「うぁっ!」

いきなりすぎて声が出てしまった

プロデューサーさんは嬉しそうに笑う


193: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 21:47:34.58 ID:njECeMfr0

徐々に高まる性感
呼吸が荒くなり、手が勝手に動いてるようだ

小鳥「プ、プロデューサーさん……!わたし……!」

P「ダメです」

小鳥「え?」

わかりやすい命令
私は自分の意思で絶頂することすら許されてはいないのだ

その事実が、彼の所有物になったようで、体が震える
興奮と期待と快感と失望とよく分からない感情がない交ぜになって私は嘆願した

小鳥「お、お願いします!あの、私もう……!」

P「もう、なんですか?」

プロデューサーさんの意地悪……

小鳥「イ、イカせてください!お願いします!」


196: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 21:52:57.31 ID:njECeMfr0

耐えられなかった

すでに愛液がクロッチでも吸いきれずに太ももを伝っている

小鳥「お、お願いします!なんでもしますからぁ!」

P「あぁだらしない顔だ、涙だけじゃなくて涎まで出てますよ」

クスクスと笑われる

それでも構わない

P「そうですね、なら俺も気持ちよくしてもらいましょうか」

プロデューサーさんがゆっくりとベルトを外す

プロデューサーさんも私を見て興奮してくれたのだ
嬉しくなって何度もうなずいてしまった

P「しゃぶってください、丁寧にね」


198: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 21:59:30.42 ID:njECeMfr0

P「すいませんね。今日は忙しくて結構汗をかいたもので」

パンツを下ろすとハッキリとわかるほどの臭いがした

だけど嫌な臭いじゃない
子宮が疼く
触ってもいないのに愛液が溢れ出したのがわかった

大きくつばを飲み込むと椅子の前にしゃがんだ

P「じゃあはじめて下さい」

この立ち位置がいまの私たちの立場を表していた

私は傅く
奴隷なのだ

そっと唇をよせて心からの奉仕をご主人様にするのだ
喜びながら

小鳥「こ、こうれふか……?」

大きく口を開けてゆっくりと飲み込む


200: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 22:04:57.96 ID:njECeMfr0

口をめいいっぱい開けているのにプロデューサーさんのおチンポは入りきらなかった

鼻から抜ける濃い雄の臭いに頭がクラクラする

プロデューサーさんは何も言わない

自分で考えろということなのだろうか?

こういったことの経験はないが集めた知識を総動員して行動に移す

舌を這わせる

口腔を埋め尽くされながら動かすのはすごく大変だ


こんな感じでいいのだろうか?
恐る恐るプロデューサーさんの顔を見上げる

P「ふふっ、なかなかお上手ですよ。誰に仕込んでもらったんですか?」

小鳥「わ、私はそんな!」

P「口を離さないでくださいよ」

そういうと喉奥まで突きこまれた


202: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 22:11:44.93 ID:njECeMfr0

小鳥「グゴホッ」

戻しそうになるほど咳き込んでしまう
涙目になりながらプロデューサーさんを見る

P「いいですねぇ小鳥さん、すごく可愛いですよ」

小鳥「ッ……!ペロッレロッ……ぅ、ぢゅるっ……」

褒められなれてない私は、こんな状況だというのに喜んでしまった

見透かされるのがなんとなく嫌だったので奉仕に力を入れる

小鳥「ぢゅぱっ……っ、ちゅっ……んっ……」

P「美味しそうですね、喜んでもらえて俺も嬉しいですよ」

プロデューサーさんは亀頭の先をくすぐるように舐められるのが好き

裏筋をゆっくりと舐め上げられるのが好き

吸い込みながら尿道をいじられるのが好き

少しずつプロデューサーさんの気持ちいいところを探していく


203: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 22:16:32.84 ID:njECeMfr0

プロデューサーさんはイジワルだから何も言ってくれない

だからいきなり頭をつかまれたときはびっくりした

小鳥「ん~!?」

P「そろそろいきますから少しだけ我慢してください」

プロデューサーさんはそう言うと腰を乱暴に振り出した

喉の奥にガンガン当たって呼吸ができない

小鳥「ん~!ん~!」 バンバン

やめてほしくて太ももを叩くけどプロデューサーさんの動きは全然衰えない

口は限界まで開いて涎がたれっぱなしだ


204: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 22:20:35.34 ID:njECeMfr0

P「出るぞ……!小鳥!」

小鳥「!」

初めて名前を呼ばれた

その事が一番嬉しくて私の体にも大きな波が来た

P「うぁ!うっ……くっ……」

勢いよく出る精液が口いっぱいに広がる
鼻から抜ける精臭が頭を真っ白にさせて
私は絶頂を迎えた

P「ふぅ……すごくよかったですよ小鳥さん」

下腹から始まる痙攣がまだ治まらない私に、プロデューサーさんはいつものように優しく微笑む

P「口をあけてくれますか?

小鳥「ふぁ、ふぁい」


205: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 22:25:07.78 ID:njECeMfr0

口いっぱいに出された精液を見せると

P[うん、いいですね」

プロデューサーさんはとても満足したようだ

P「舌でかき回してください」

小鳥「クチャ……ペチャ……」

プロデューサーさんの臭いがまた強くなる

P「飲んでいいですよ」

唾で薄めながら苦労して飲み込む

嚥下した液体を思いまた体が震えた

私は自分でも『どうかな?』と思いながら
呂律の回らない声で聞いてみた

小鳥「ど、どうれひたか……?」

P「すごく良かったよ、小鳥」

ニッコリと笑いながらプロデューサーさんは褒めてくれた


207: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 22:30:21.25 ID:njECeMfr0

P「――――小鳥さん!小鳥さん!」

小鳥「うへぁ!?は、はい!?」

P「大丈夫ですか?よだれ出てますよ?」

小鳥「うぉわ!ななななんでもないです!」

P「またトリップしてたんですか……」

小鳥「ご、ごめんなさい……」

内容まではバレてなかったようだ
ホッと胸をなでおろした

P「こっちは終わりましたけど帰りますか?」
小鳥「え、えーともう少しだけなんで閉めてから帰りますね」

下着は案の定とんでもないことになっていた
このまま帰るのは不可能だろう

P「わかりました、それじゃあお願いしますね」

小鳥「はい、お疲れ様でした」

P「あ、それと」

P「俺は妄想じゃなくてもいいんで、シタくなったら何時でも声をかけてくださいね」

おしまい


215: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 22:49:19.17 ID:lzNBgMvf0

カチッ・・・
PC「[乙女ちっくポエムの世界へようこそ] - NanoSoft Internet Exploder」

雪歩「ふふっ、今日はどんな詩が読めるかな・・・」

雪歩「『[!閲覧注意!]夢の中で大好きな人と』・・・なんでしょう?」

カチッ


218: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 22:51:26.12 ID:lzNBgMvf0

[!閲覧注意!]夢の中で大好きな人と

いつも学校で会うあこがれの君
恥ずかしくて目も合わせられない私だけど
夢の中なら勇気を持って愛し合ってと言える

愛してます
貴方を愛したい

愛してます
私を愛して

心も身体も


219: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 22:53:38.13 ID:lzNBgMvf0

私の胸の二輪のつぼみ
いとおしいその指先で咲かせて
そうしたらもっと貴方を愛せる
どこまでも

私の腰の切なく潤んだ花弁
貴方の想いで貫いて
いっしょにいきたい
どこまでも


221: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 22:55:49.45 ID:lzNBgMvf0

雪歩「(ドキドキ・・・//)わ、私も、その・・・好きな人がいるっていうか、なんていうか・・・
 愛し合うって、どういうことなのか分からなくて、でも・・・」

雪歩(『私の胸の二輪のつぼみ』・・・『つぼみ』・・・)


223: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 22:58:01.74 ID:lzNBgMvf0

服の上からくりくり・・・

雪歩「ひゃっ! しびれるような感じです」

すりすり・・・

雪歩「ん・・・はぁはぁ・・・(いけないことしてる気がするけど、気持ちいい!)」


225: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 23:00:13.47 ID:lzNBgMvf0

服の上からでもとっても気持ちいいけど服からじゃなくて直接触ってみたい。
だけどお母さんがきたら大変だから部屋の鍵ちゃんとかけて、
カーテンも閉めて・・・声聞かれちゃうと恥ずかしいから音楽もかけて
・・・これでよし!

ワンピースをすこし開いて服を緩め、ブラのなかに手を入れてみる


227: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 23:02:15.29 ID:lzNBgMvf0

ひゃん!

いつも柔らかいはずのところがちょっと固くなってて、そこに指が当たっただけで
ジーンときちゃった。これが『私の胸の二輪のつぼみ』・・・?

すりすり


229: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 23:04:28.90 ID:lzNBgMvf0

あん! あ、あぁ・・・ン!

すりすりくりくり・・・つまんでみたり引っ張ってみたりしても気持ちいい
とってもいけないことしてる気がするけど、止まらないよう・・・
どうなっちゃうんだろう私・・・
汗だくになって疲れるまでずっと胸をいじっていました・・・


230: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 23:06:42.40 ID:lzNBgMvf0

雪歩「はぁはぁはぁ・・・『私の腰の切なく潤んだ花弁』?」

さっき胸を触っていたとき、腰もなんだかもぞもぞしてきてたけど
ちょっと濡れている気がします。
ワンピースをめくってパンツに触った瞬間、


231: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 23:08:54.61 ID:lzNBgMvf0

ひぃっ!

全身が雷に打たれたみたいにのけぞっちゃいました!
そのあとおそるおそる触ってみると、真ん中が濡れていました。
これが『私の腰の切なく潤んだ花弁』? あ・・・でも洗濯するときどうしよう??


232: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 23:11:06.86 ID:lzNBgMvf0

パンツを脱いで中を見てみることにしました。
床や椅子を私ので汚さないようにそっと・・・
普段こんなところを見ることはないのでドキドキしてきます。探検気分です。
おそるおそる中を指で拡げてみると、ちょっと赤くなっててベトベトに潤んでいて、
つぼみみたいなのが見えました。


233: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 23:13:24.42 ID:lzNBgMvf0

雪歩「これが『花弁』?」

ツン!!

やぁン!

なんなのこの感覚?! 胸のときとは全然違う!!
また触ってみるとさっきよりも強い感覚が私を襲いました
でも、疲れが吹き飛んじゃって、もっと感じたくて
何回も触ってみます


235: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 23:15:54.06 ID:lzNBgMvf0

雪歩「あ・・あん・・はぁ・・・うん・・・はぁ・・・」

だんだん胸がいっぱいになってきて頭がぼーっとしてきて
右手はひたすら花弁を、そして左手はつぼみを触り続けてます

はぁはぁはぁ・・・もう何をしてるのかわかりません
でもずっと手だけは動かしてたい
そのうち頭の中が真っ白になって、身体がぶるぶるしてきて
大きな波が私に音を立てて近付いてきて・・・


236: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 23:18:07.20 ID:lzNBgMvf0

雪歩「は・・・・ああぁぁぁん!!!」

全身が引きつったようにびんっ!てなった時に床を思いっきり蹴っちゃって、
お母さんがびっくりして飛んできました。
お母さんには、扉越しでベッドから落ちたとウソをついちゃいました。

今日の私、いけないことばっかりしちゃって、
大人の階段を2段・・・えっと1段目くらいは踏んじゃった気がします・・・えへへ♪

おわり


238: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 23:20:19.28 ID:lzNBgMvf0

目の前のゆきぽフィギュアにごめんなさいしながら投稿しました
雪歩で自慰ってあんまりイメージわかないです。
気持ちを溜める子だからエッチはすごいと思うけど・・・
SSでは毎回胸ネタ使ってます。


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