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南千秋「藤岡大丈夫か!? 股間がこんなに腫れてるぞ!」 

カテゴリ:みなみけSS

4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/16(日) 15:45:32.46 ID:R7CiWoF00
俺は今日も南の家に遊びに来ていた

それにしても南は俺の気持ちに気付いてないのかな?

さすがにこれだけ気付いてもらえないというのはなかなか堪えるな

いままでいろんな女の子に告白されてきたけど南一筋だったから断ってきたんだけど、もったいなかったかな?
 chiaki
10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/16(日) 16:48:59.69 ID:R7CiWoF00
夏奈「藤岡、ちょっとコンビニでジュース買ってくるから留守番しててくんない?」

藤岡「あ、じゃあ俺もいっしょn」

夏奈「いやいいよ、買い物に二人で行ってもしょうがないだろ?」

まただ

俺は南と一緒にすこしでも長く一緒にいたいのに、あっちはそうは思ってくれていないのだろうか?

千秋「おい、私には炭酸飲料を買ってきてくれ」

僕の膝の上で千秋ちゃんが言う

もしかして俺は体のいいお守とでも思われているのだろうか

12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/16(日) 16:53:39.31 ID:R7CiWoF00
夏奈「もう少しで春香も帰ってくると思うし、藤岡は休んでいてくれよ」

藤岡「うん。じゃあ、千秋ちゃんとテレビでも見て待っているよ」

これだから南はずるいんだよな

落として上げる、これじゃ嫌いになれないじゃないか

夏奈「んじゃ、いってくるな」

藤岡「いってらっしゃい」

なんだかこういうやり取りをしていると一緒に住んでいるみたいだな

14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/16(日) 16:57:09.63 ID:R7CiWoF00
さて、南がいなくなっちゃったし、暇だな。

なにか面白い番組やってないかな?

千秋ちゃんもいるし、アニメとかやってないかな?

番組表、ジャンル、アニメっと。

えーと今やってるのは>>20

22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/16(日) 17:12:21.23 ID:R7CiWoF00
殿といっしょか

まさかアニメ化しているとは

これはさすがにアニメ化出来ないと思っていたのにな

千秋「このアニメはなかなかおもしろな」

藤岡「でしょ、漫画が4巻まで出ているからこんど貸してあげようか?」

千秋「うん、頼んだぞ藤岡」

それにしてもこんな内容の作品がお茶の間にながれていいのかな?

24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/16(日) 17:17:49.30 ID:R7CiWoF00
ん?次の番組もアニメみたいだな

えっとなになに?>>30


32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/16(日) 17:32:49.94 ID:R7CiWoF00
彼氏彼女の事情か

結構昔の作品なんだよな

再放送してたんだな

ヒロインの宮沢雪野は最初は見栄っ張りなんだよな

ん?千秋ちゃんが食い入るように見てる

ヒロインになにか共感するようなことでもあったのかな?

千秋ちゃんは見入っているようだし俺も静かに一緒に見ていよう。






タイトル通りの展開って重要あります?


36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/16(日) 17:41:14.78 ID:R7CiWoF00
それにしても南遅いな

もう一時間は経ったぞ

春香さんも帰ってこないし

かといってなにもできないし、今は静かに千秋ちゃんとテレビを見るほかないな

次は何がやるかな?

えっと、かのこんって作品か

番組説明に小学生に大人気って書いてあるからたぶん千秋ちゃんが見ても楽しめるよね


43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/16(日) 18:09:18.49 ID:R7CiWoF00
なんだかOPからして危ない香りがするな・・・

耕太「ちずるさんっ!!」

ちずる「耕太くんっ!!」

あれ?気のせいかな?作中に肌色がとてつもなく多いんだけど

千秋ちゃんはなんだか無言で見ているし

こんな作品が小学生に大人気?



44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/16(日) 18:14:04.10 ID:R7CiWoF00
まさかこんな時間にこんな内容の番組がやっているとは・・・

ってやばい、こんな番組みたら俺の

千秋「藤岡大丈夫か!? 股間がこんなに腫れてるぞ!」

藤岡「え?あっ、いや、これはえっと」

どうしよう、これはどう言い訳をすれば切りぬけれる

46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/16(日) 18:24:12.48 ID:R7CiWoF00
藤岡「これはある条件下で男の人が勝手になってしまうものなんだ」

うわぁ、我ながらなんという苦しいいいわけなんだろうか

千秋「ふむ、そうなのか病気などでないのか」

え?通るの?

千秋ちゃんがませてなくて助かった

49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/16(日) 18:33:06.10 ID:R7CiWoF00
藤岡「そ、そうなんだよ。大丈夫だからいったんどいてくれないかな?」

痛くなるほど張ってしまっているのに千秋ちゃんのお尻が服越しではあれ触ってしまっていては、修まるものも修まらない

千秋「でも、こんなに腫れてしまっていては痛いんじゃないか?」

千秋ちゃんの小さな手が俺を撫でる

まるで繊細なものをあつかうような怖々とした手つきは快楽以外のなにものにも結び付かない


53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/16(日) 18:43:29.65 ID:R7CiWoF00
藤岡「いや、痛くはないんだよ。とりあえず大丈夫だから」

これ以上触られていたら我慢の方が大丈夫じゃなくなってしまう

南の妹に手を出すのは絶対にいけない

分かってはいる、分かっているけど・・・

どうしてだろうさっきから千秋ちゃんがとても愛おしく見えるんだ

55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/16(日) 18:48:57.59 ID:R7CiWoF00
千秋「藤岡、我慢はいけない。私に見せてみろ」

藤岡「いや、だめだよ、絶対に」

いまこんなにふしだらな気持ちなんだ

こんな状態で見られなんてしたらどうなるか分かったもんじゃない

千秋「藤岡、いいから遠慮するな。私はお前にいろいろと恩があるんだ。たまには返させてくれ」


57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/16(日) 18:54:11.37 ID:R7CiWoF00
そういうと千秋ちゃんはおもむろに俺のズボンのベルトを外しだした

藤岡「だから、だめだって」

そうは言いながらも俺はろくな抵抗をしなかった。

相手は小学生だ。

本気を出せば抵抗することなど容易い。

しかし、俺は何かを期待していたのだろう、押し返すことすらしなかった

そうしているうちに俺のモノは外にさらけ出された

59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/16(日) 19:00:01.72 ID:R7CiWoF00
千秋「これはなんなんだよー!?」

千秋ちゃんが驚いている

無理もない

南家では男の人との接点があまりなかっただろう

だったらこんなモノを見る機会もない

それに千秋ちゃんが男の子と仲良くしているのはあまり見たことがない

千秋ちゃんと仲がいいのは冬馬くらいだろう

しかもあいつはあいつで女の子に興味なさそうだしな

60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/16(日) 19:07:30.32 ID:R7CiWoF00
千秋「お、おい藤岡。これはどうやったら直るんだ?」

君が近くで見つめている限り直ることはない、なんて言えないしな

千秋ちゃんが困惑した表情を浮かべている

千秋「さすれば修まるか?」

さすればと来るか、確かにさすって出せば修まるかもね。

千秋「どうした藤岡、苦しいのか?さっきから怖い顔をしているぞ」

なんだか頭が熱病に侵されているように重い。

63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/16(日) 19:22:16.18 ID:R7CiWoF00
もう、道徳だとかそんなものはどうでもいい

今は流れに身を任せてしまおう

藤岡「そうだね、これはさすれば直るよ。なかにたまっている悪い水を出せばいいんだ」

こんな無垢な少女に何をさせようというのだ、と心の中の何かが叫ぶ

だが、そんなものは今の俺には届かない

66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/16(日) 19:35:52.45 ID:R7CiWoF00
千秋「どうすればいいんだ?こうか?」

そういうと千秋ちゃんは俺の亀頭をさすった

藤岡「っん」

こんな普通ではない状況に興奮しているのだろうか

ただ単にさすられただけなのに今にも出してしまいそうになってしまった

69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/16(日) 19:43:33.31 ID:R7CiWoF00
千秋「大丈夫か苦しいのか藤岡!?」

藤岡「いや、そんなことはないよ。」

しかし、さすられるだけでいってしまうのも味気ないものがあるな

藤岡「千秋ちゃん、これを握って上下に擦ってみてくれないかな」

千秋「藤岡がそのほうがいいならそうする」

72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/16(日) 20:00:30.96 ID:R7CiWoF00
部屋に千秋ちゃんが俺のモノを擦る音だけが響く

好きな人の家でその妹に手コキをしてもらう、こんなことになるなんて誰が想像できるだろうか

千秋「ん、ん・・・ふ、ん」

千秋ちゃんは今一生懸命俺のモノをしごいている。

それも俺を心配してのことだ。

騙してこんなことをさせることに罪悪感がないかと聞かれれば、あると答えるだろう。

しかし、それを見ているだけで俺のモノはさらに固さを増していく。

そして、さらに先の行為までさせたいと願ってしまう


75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/16(日) 20:15:13.59 ID:R7CiWoF00
藤岡「千秋ちゃん、擦るのはもういいよ」

千秋「そうか、もう大丈夫なのか?」

藤岡「次は違うことをしてもらいたいんだけどいいかな?」

千秋「いいからいってみろ」

藤岡「うん、これを舐めてほしいんだ」

さすがに千秋ちゃんが怪訝な顔をする

千秋「これを舐めるのか?」


77:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/16(日) 20:26:48.54 ID:R7CiWoF00
藤岡「キャンディーを舐めるようにこの膨らんでいるところを舐めてみて」

俺がそういうと千秋ちゃんは俺のモノに顔を近づけていく

千秋「なんだかこれ変なにおいがするぞ?それにさきっぽから透明な汁が出ている」

そういいながら千秋ちゃんは俺の我慢汁に触り糸を引かせていた。

藤岡「大丈夫だよ。別に身体に悪いものじゃないから舐めてみて」

79:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/16(日) 20:41:51.27 ID:R7CiWoF00
千秋「わかった」

千秋ちゃんの舌先が俺の亀頭に触れる

千秋「ん…なんだか少し苦いな」

藤岡「かもしれないね。でも俺を助けると思って舐めてくれないかな?」

千秋「わかったんだよ」

俺を助けるという言葉を聞くとなぜか急にやる気を出したようだ。

83:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/16(日) 20:57:00.97 ID:R7CiWoF00
千秋「ん、む・・・ちゅ・・ん」

俺の亀頭を口に含み、カリ周りを舌で舐め回していく

千秋「んん、ぱぁっ。これでいいのか藤岡?」

藤岡「うん、上手だよ千秋ちゃん。慣れてきたらもっと奥まで咥えてみて」


85:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/16(日) 21:02:46.47 ID:R7CiWoF00
千秋ちゃんの舌がカリをなぞり、尿道の入り口に舌を差し込む

いままでしたことがないだろうに、気持ちのいい場所を見事にとらえる。

それも

千秋「ん、あぁ…んっん」

一生懸命舐めながらも俺の顔を見ながら反応を見ているからだろう

87:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/16(日) 21:13:59.20 ID:R7CiWoF00
千秋「はぁ、ん…んちゅ」

上目遣いでこちらの顔色をうかがう千秋ちゃんの顔は赤く染まっている

目も心なしか潤み、息があらくなってる

分からないながらも一生懸命舌を這わせ、ときには吸ってみたり、根元まで飲みこもうとしてえずいたりしていた。

そろそろ出てしまいそうだ

89:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/16(日) 21:23:31.25 ID:R7CiWoF00
藤岡「千秋ちゃん、もう出そうだ。咥えて激しく動かして」

千秋ちゃんは目だけで答えると動きを早くした

千秋「んっん、あ、ん」

俺のモノが千秋ちゃんの口の奥まで飲みこまれ、唇がカリのところまで戻され、また飲みこまれる


93:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/16(日) 21:33:32.00 ID:R7CiWoF00
繰り返されること数十回

俺に限界がやってくる

藤岡「千秋ちゃんでるよ」

千秋「あぁ、出せ藤岡ー」

俺の視界が一瞬ホワイトアウトする

その瞬間せき止められていたものが噴出した

飛び出した”悪い水”は千秋ちゃんの顔にかかってしまった

その上顔だけでなく頭の上で結ってある髪の方までかかってしまっていた

96:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/16(日) 21:38:35.62 ID:R7CiWoF00
藤岡「ごめん、千秋ちゃん」

しかし、千秋ちゃんは反応せずに俺の出したものを眺めていた

藤岡「千秋ちゃん?」

するとおもむろに口に精液を口に含んだ

千秋「う、やはり苦いな」

藤岡「千秋ちゃんおいしくないから舐めない方が」

千秋「藤岡のだからな…」

なんで俺のだからってなるんだろう

100:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/16(日) 21:42:56.55 ID:R7CiWoF00
その後千秋ちゃんはシャワー浴び着替えをし、また居間に二人きりになってしまった

冷静になった今、自分が犯してしまったことがどのようなことであるか自覚させられる。

千秋ちゃんは何もなかったかのようにまたテレビを見ていた。

やはり居心地が悪い

藤岡「千秋ちゃん、ごめんね」

千秋「何を謝っているんだお前は?さっきのは仕方のないことだったのだろう?」

千秋ちゃんはわけが分からんと言いながら俺を見ていた。

101:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/16(日) 21:49:35.21 ID:R7CiWoF00
千秋ちゃんはまだ俺がしたことがどんなに酷いことだか知らないからそんなことが言えるのだろう。

そう遠くない未来、千秋ちゃんも今日俺にしたことの意味を知るだろう。そうしたら俺はどのように千秋ちゃんに償えばいいのだろう。

千秋「まったく、何を謝っているかしらないが、別に気にしなくていいぞ」

藤岡「でも・・・」


103:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/16(日) 21:58:27.22 ID:R7CiWoF00
千秋「でもなんていうんじゃないよバカヤロー!このくらいいつでもしてやるよー」

千秋「だって私はお前が好きなんだからな」

藤岡「え?」

千秋「二度も言わせるんじゃないよバカヤロー!」

そういうと千秋ちゃんはプイッっと顔を背けてしまった

しかし、真っ赤に染まった耳だけは見えてしまっている

藤岡「…」

どうしようか、こっちまで赤くなってしまう

償う方法か

なんだか二人、お互いためになる方法が見つかった気がする



おしまい


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