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P「アイドルに踏まれたい」 

カテゴリ:アイマスSS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/24(日) 23:26:00.02 ID:DJUcfrdfO

――765プロ事務所

P「踏まれたい…」ボソッ

春香「!?」ガタッ

P「ん?春香、どうした?」チラッ

春香「プロデューサーさん!いま…なんて言いました?」ズイッ

P「ん?あぁ、聞こえちゃった?」

春香「聞こえちゃった?…って!その、踏まれたいとか、なんとか…」

P「あぁ、確かに言ったな」

P「…」

P「なぁ、春香?」

春香「何ですか?プロデューサーさん」


2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/24(日) 23:29:54.82 ID:DJUcfrdfO

P「踏んでくれないか?その、紺ソを履いた足で、俺の事を」

春香「…えっ?」

P「…あぁ、嫌ならいいぞ?他のアイドルたちに聞いてくるから」

春香「…みます」

P「ん?」

春香「踏みます!」

P「そうか!じゃあ、横になるから早速踏んでくれ!」

春香「…プロデューサーさん、凄くいい笑顔…」キュン

P「さぁ!」ワクワク、

春香「…はい!」ヌギヌギ、

P(うん。今日もいい紺ソだ。成長したな…春香)


3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/24(日) 23:34:06.58 ID:DJUcfrdfO

春香「…行きます!」

春香「…えいっ!」グイッ、グイッ

P「…んっ!」

春香「あっ!痛かったですか!?ごめんなさい!」

P「いや、いい…。それより、もっと俺を見下した眼で見ながら踏んでくれ」

春香「…変態…」ボソッ

P「ッ!」ゾクッ

春香「女の子に踏まれて、気持ち良くなっちゃうんですね?プロデューサーさんって」

春香「…」グリッ

P「つッ!」

春香「ほら、プロデューサーさんの大好きな、紺ソですよ?」グリグリ、グリグリ

春香「ふふっ。気持ちいいですか?」グリグリ


5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/24(日) 23:38:45.15 ID:DJUcfrdfO

P「あぁ、春香…春香…」ハァハァ、

春香「ふふっ。そんなに私の脚が好きなんですか?」

春香「跪きなさい」

P「えっ?」

春香「…犬、私に跪きなさいよ」

P「…うん。春香、もういいぞ?ありがとな?」スッ

春香「…えっ?もうですか?これからがいいところなのに…」

P「あぁ!もう春香の脚は堪能したからな!」

春香「えへへ///」テレテレ、テレテレ、


6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/24(日) 23:42:19.93 ID:DJUcfrdfO

春香「じゃあプロデューサーさん!私、みんなのおやつ買ってきますねー!」

P「おう!レシート貰ってこいよー?経費で落とすから!」

春香「はーい!それじゃあまた後でー!」タッタッタッタッ

――ガチャッ、バタン

P「…ふぅ」フゥ...

P「…」

P「春香は俺の期待通り成長しているな。次は、素足でいってみるか」メモメモ

P「これでよし!」パタン

P「さて、次は…」

――ガチャッ、バタン

P「ん?」


9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/24(日) 23:45:15.14 ID:DJUcfrdfO

やよい「うっうー!プロデューサー!ただいまですー!」トテトテトテ、

P「おう!やよい、おかえり」ナデナデ

やよい「えへへ///」

P「…ふむ」ナデナデ

やよい「?」チラッ

やよい「どうしたんですかー?プロデューサー」

P「いや…なんだ…あのな?やよい」ナデナデ

やよい「はいっ!何ですかー?」

P「俺をその白ソックスで踏んでくれ!」

やよい「?」キョトン


12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/24(日) 23:48:48.31 ID:DJUcfrdfO

P「いいか?やよい、よく聞いてくれ。大事な話だ」

やよい「はい!」

やよい(だ、大事な話ってなんだろ…)ドキドキ

P「やよい。お前の可能性は無限大だ。その純粋さも、無邪気さも」

やよい「えへへ///恥ずかしいですー///」テレテレ、

P「だからな?俺を踏んでくれ。その純粋で、無邪気で、汚れの知らないやよいに踏まれたいんだ!」

やよい「プロデューサー…///」キュンキュン

P「…ダメか?」

やよい「…プロデューサー!私、踏みます!」


14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/24(日) 23:52:31.18 ID:DJUcfrdfO

P「そうか!じゃあ、横になるから踏んでくれ」

やよい「えへへ…何だかちょっぴり恥ずかしいです///」モジモジ

P「やよいは今日、ちょっぴり大人になるんだ」

やよい「おとな…」

やよい「じゃあ、踏みますね?プロデューサー」

P「あぁ、頼む」

やよい(うぅ、ドキドキするよぅ…)ドキドキ

やよい「…えいっ!えいっ!」グニッ、グニッ

P「いいっ!いいぞ!やよい…」ハァハァ、

やよい「…えへへ…。私もちょっぴり、ヘンな気持ちになってきちゃいました…」ドキドキ、


15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/24(日) 23:57:43.85 ID:DJUcfrdfO

やよい「えいっ><えいっ><」グニッ、グニッ

やよい「プロデューサー?なんだか、踏んでるところが硬くなってきてる気がしますー」ドキドキ

P「…それでいいんだ、やよい」

やよい「えっ?」

P「誰かを…ファンを悦ばせようという気持ち…忘れるなよ?」キリッ

やよい「ぁっ…」キュンキュン

やよい(ぷろでゅーさー///)

P「さぁ、やよい。次だ」

やよい「うっうー?次ですかー?」

P「次は…俺をバカにしてくれ」


17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 00:01:02.41 ID:+MqkuT+P0

伊織に踏まれてる図は一瞬で想像できる


18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 00:01:02.48 ID:Vfbb9hlwO

やよい「プロデューサーをバカにするなんて出来ません!」

P「…やよい…」

P「いいか?やよい」

やよい「?」

P「さっきも言ったが、お前の可能性は無限大だ。だから、そういうSなやよいも、見てみたい」キリッ

やよい「ぁんっ…」ジュン

やよい(うっうー…何だか、お股がムズムズする…///)

P「出来るか?」

やよい「…」

やよい「はいっ!」

P「よし!それでこそ、高槻やよいだ!」


19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 00:04:09.62 ID:Vfbb9hlwO

やよい「…すぅ」スゥ...

やよい「…ふぅん?そんなに気持ちいいんだ?私の脚」

やよい「…」クスッ

やよい「プロデューサーさんは、変態さんだったんですね?」グニッ、グニッ

やよい「ほら、プロデューサーさん?気持ちいいんだよね?」スッ

やよい「お姉ちゃんに、踏まれて」クスクス

P(やばいやよいやばい)


21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 00:07:07.66 ID:Vfbb9hlwO

やよい「いいよ?プロデューサーさんがそんな変態さんでも」グリグリ、

やよい「…」

P「やよい?どうしてやめるんだ?」

やよい「今日は、これでおしまい。後は、おあずけだからね?」

やよい「浮気しちゃ、だめだよ?」

P「」ズキューン

やよい「…ふぅ」フゥ...

やよい「うっうー!どうでしたかー?プロデューサー!」ニコニコ

P「やよいは凄いな」ナデナデ

やよい「うっうー!誉められちゃいました!」


22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 00:10:39.81 ID:Vfbb9hlwO

P「プロデューサーさん、って言われた時は、距離を置かれたと思ったよ」ハハハ

やよい「…」ジー

P「ん?何だ?」

やよい「何でもないですよ?何でも」

P「?」

やよい「じゃあプロデューサー!私、向こうで台本見てきますね!」

P「あぁ、ありがとな?やよい」

やよい「いえいえー!」トテトテトテ、

――ガチャッ、バタン

P「ふむ。やよいは、もう少し冷めた目線が必要だな」メモメモ

P「さぁ、次にいこう」


24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 00:14:49.94 ID:Vfbb9hlwO

P「次はそうだな…雪歩にしよう!」

P「おーい!雪歩ー!いるかー?」ガチャッ、

雪歩「はーい?」ヒョコッ

雪歩「ひゃあっ!プロデューサー!///」

P「驚かせたか?ごめんごめん」

雪歩「いっ…いえ!大丈夫ですぅ///」モジモジ

雪歩(プロデューサーが、私にどんな用事なんだろ…。ま、まさかデートのお誘い!?えへへ…それだったらいいなぁ…(*´ω`*))

P「雪歩?大丈夫か?」スッ、

雪歩「ひゃうっ!だだだ、大丈夫ですぅ!///」カァァァァ


25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 00:14:55.04 ID:37DyN7110

お姫ちんがドMという風潮  


                                      ナイスだね


26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 00:18:05.59 ID:Vfbb9hlwO

雪歩「そっ、それで…なんですか?」

P「あのな?雪歩…」キリッ

雪歩(はぁ…プロデューサーはやっぱりカッコいいですぅ…)

雪歩「は、はい///」モジモジ

P「踏んでくれ」キリッ

雪歩「えっ?」

P「俺を、踏んでくれ!」

雪歩「えっ、えぇっ!?」

雪歩(ふっ、踏む?プロデューサーを?)

P「あのな?雪歩」

雪歩「は、はいぃ」


27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 00:21:05.93 ID:Vfbb9hlwO

P「雪歩の肌は、本当に白いな。まるで、雪のようだ」ナデナデ

雪歩「…はぅ///」テレテレ、

P「だから、な?」

雪歩「…」モジモジ

P「その、雪のように白い、綺麗な素足で踏まれたいんだ!」

雪歩「プ…プロデューサー!///」カァァァァ

雪歩(プロデューサーが綺麗って…言ってくれた…)ウルッ

P「…踏んでくれるか?雪歩」ナデナデ

雪歩「は、はい///」


28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 00:22:00.94 ID:aEs6/nxI0

こんな願いもイケメンならば許される、ということか……


29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 00:24:28.22 ID:Vfbb9hlwO

雪歩「じゃあ、いきますね?」

P「えっ?」

雪歩(プロデューサーの想いに、応えなくちゃ!)

雪歩「四つん這いになりなさい。犬」

P「ッ!」

雪歩「二度も言わないと分からないの?」

P「…すみません…」スッ

雪歩「やれば出来るじゃない。素直な良い子には、ごほうび、あげなくちゃね?」クスクス

雪歩「ほら、舐めなさい」スッ


30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 00:25:59.29 ID:37DyN7110

いただきます


32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 00:27:23.68 ID:bUJKlugj0

これほどまでにそこを変われと言いたくなったことはない!


33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 00:27:38.84 ID:Vfbb9hlwO

雪歩「こうしたかったんでしょ?ほら、舐めなさい」ズイッ

P「んぐっ!ちゅっ」

雪歩「ふふっ。上手じゃない。舐め犬」クスッ

P「…」

雪歩「なに?」

P「…踏んでくれ…」

雪歩「ください、でしょ?」

P「…」

P「踏んで…ください」

雪歩「ふふっ。よく出来ました」グリッグリッ、グッ


34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 00:28:41.00 ID:vuwP6S6j0

この雪歩は犬平気なのか


35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 00:29:59.10 ID:Ol6sOZ+I0

>>34
犬奴隷だから多分


36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 00:31:07.55 ID:Vfbb9hlwO

雪歩「あ~あ、幻滅ですぅ。私、プロデューサーに憧れてたんですよ?」グニッ、グニッ、

雪歩「それが、ねぇ?」チラッ

雪歩「こんな、変態な犬だったなんて…」

雪歩「ねっ!」グイッ!!

P「~ッ!」ビクンビクン

雪歩「あはは。そんなにビクンビクンさせちゃって…そんなに良かったですか?」ズリッズリッ

雪歩「私の、す・あ・し」ボソッ


37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 00:31:45.83 ID:A4YnC+Lv0

20万出す


39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 00:32:52.82 ID:GGiQM8cp0

おれは50万いや80万出す


40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 00:33:08.81 ID:Ol6sOZ+I0

ゾクゾクきた


41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 00:34:23.66 ID:orxaIGcW0



どうせだすなら100万出そうぜ


42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 00:35:57.57 ID:Vfbb9hlwO

P「…はぁ…はぁ…」ハァハァ、

雪歩(はぁはぁしてるプロデューサー可愛い…)

雪歩「あ、あの…だ、大丈夫ですかぁ?うぅ、ごめんなさいぃ!」アセアセ、

雪歩「その…やり過ぎちゃいましたぁ…><」

P「…い、いや…いい」スッ

雪歩「ふぇっ?」

P「良かったよ、雪歩。ありがとな?」ナデナデ、

雪歩(*´ω`*)

P「やっぱり雪歩は素足だな」ナデナデ

雪歩「はふぅ…プロデューサー///」

雪歩「わっ、私!お茶の用意してきますぅ!」パタパタパタ

――ガチャッ、バタン

P「…」

P「…雪歩の脚、甘かったな…」メモメモ


43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 00:38:55.14 ID:/tl6EegD0

響なら一千万出す


44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 00:39:40.81 ID:37DyN7110

俺は春香さんに毎日踏んでもらえるなら生涯賃金出してもいい


45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 00:39:42.00 ID:Vfbb9hlwO

千早「…」スッ

P「…ち、ちひゃー!」

千早「…」ムスー、スタスタスタ、

P「…見てた?」

千早「…」

千早「萩原さんよりも、私の脚のが上です!」

千早「それを、ふふっ。私が教えてあげますね?プロデューサー」

千早「…早く、這いつくばりなさい」

P「…」スッ

千早「ふふっ…ふふふっ」


47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 00:43:35.46 ID:Vfbb9hlwO

千早「ほら、どうですか?私の、紺ハイソ」スッ

千早「制服で履いてるやつですから、ふふっ。蒸れてますけど…プロデューサーみたいな変態には…」

千早「ごほうび、ですよね?」グイッ

P「…むぐっ!」

P(千早の足が顔に…顔に…)ムググ

千早「んっ…ふふっ、どうですか?私の紺ハイソ」ズリッズリッ

千早「美味しいですか?」


48: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 00:47:00.19 ID:Vfbb9hlwO

千早「…」スルスル

千早「…」ギュッ

P「むぐっ!」

P(千早の紺ハイソが口の中に!)

千早「これでプロデューサーの口の中は、私だけですね。他の女のスペースなんか…ありませんよね?」クスクス

千早「…ほら、私が踏んであげますよ。プロデューサーの、大事なところ」ズリッズリッ、グリッグリッ

千早「…ふふっ、ふふふ…」


50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 00:51:17.64 ID:Vfbb9hlwO

千早「…はっ!」

千早「…」チラッ

千早「…プロ…デューサー?」ドキドキ

P「…」モグモグ、

千早「ごっ、ごめんなさい!私、なんてことを…///」カァァァァ

P「いや、良かった。うん、さすが千早だな」ナデナデ

千早「うぅ…」グスッ

P「泣くなよ、千早。後でメシ、おごってやっから」ナデナデ

千早「うぅ…はい…」

千早「じゃあ…また後で…」グスッ、トテトテトテ、

――ガチャッ、バタン

P「…蒸れた靴下は…やっぱりごほうびだな」メモメモ


51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 00:54:11.80 ID:Vfbb9hlwO

P「さてと、踏まれて俺も満足だ!次の予定は、打ち合わせだな」

P「…終わったら、小鳥さんと飲みに行って…それから…」スタスタスタ

――ガチャッ、バタン

おわり


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