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小鳥「ピヨ?」P「小鳥は可愛いなあ……」 

カテゴリ:アイマスSS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 17:20:00.59 ID:Lk+ZRGX/O

P「ほら、パンクズだよ」
小鳥「ピヨピヨ」


4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 17:35:57.02 ID:HUJjjQ5mP

P「ほら見てごらん小鳥」

小鳥「ピヨォ?」

P「みんなすごくかっこいいだろ?あれがアイドルっていうんだ」

小鳥「ピヨォ~……ピヨッ!ピヨッ!」

P「あはは、お前もアイドルになりたいのか?」

小鳥「ピヨピヨッ!」エヘン

P「流石にお前じゃ無理かな~」

小鳥「ピ、ピヨヨッ!」プンスカ

P「あぁ、ごめんごめん。お前は今でも十分可愛いから」

小鳥「ピッ!ピ、ピヨォ~…」テレッ


8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 18:06:29.83 ID:HUJjjQ5mP

これ以上どうピヨピヨさせればいいのかわからない


11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 18:12:21.79 ID:HUJjjQ5mP

小鳥「ピヨ~ピヨ~」テクテク

小鳥「ピヨッ!」コテッ

小鳥「ピヨヨ……ピヨ?」スッ

~今を時めくアイドル百合のすゝめ~

小鳥「ピ、ピヨォ……」ドキドキ

小鳥「……ピ?……ピ?」キョロキョロ

小鳥「ヨ~……」ソ~

ガタン!

小鳥「ピヨォ!!」ビクッ

小鳥「ピヨォ!ピ、ピヨォ!」バサバサ

小鳥「ピィ~……ピィ~……」ゼェゼェ

小鳥「……ピヨッ」キョロキョロ

小鳥「ピヨ……」ソ~

P「ふふっ……」ニヤニヤ

小鳥「ピヨォ~!!!」


13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 18:27:00.92 ID:HUJjjQ5mP

小鳥「ピヨッ」スッ

P「ほい」スッ

小鳥「ピヨッ」スッ

P「これだっ」スッ

小鳥「ピヨォッ!」スッ

P「むむ……ここだっ!」スッ

小鳥「ピヨォ……ピヨォ!!」スッ

P「くっ…だがこれで……終わりだっ!」スッ

小鳥「ピヨー!ピヨピヨー!」フリフリ

P「うわ~!ここでババを引かされるとは……」

小鳥「ピヨピヨ~!」フフン

P「……なんて隙あり!」サッ

小鳥「ピヨ~ピヨ~!……ピヨ?ピヨォ!」ガーン

P「ふっふっふ、最後まで油断しちゃいけないのだよ!」

小鳥「ピヨッ!ピヨッ!」プンスカ


18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 18:39:16.50 ID:HUJjjQ5mP

>>17
任せた


22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 18:45:24.32 ID:HUJjjQ5mP

小鳥「ピヨォー……?」ジッ

P「ん?あぁぬいぐるみか。貸してみろ」

小鳥「ピヨッ!?ピ……」ジロッ

P「ピヨピヨー(裏声)」

小鳥「ピヨ!?ピ、ピヨピヨ~?」

P「ピーヨ!ピーヨピーヨ!(裏声)」

小鳥「ピヨッ。ピヨヨ~」エヘン

P「ピヨピーヨ?(裏声かすれ気味)」

小鳥「ピヨッ!ピヨピヨ!」ポンポン

P「ピー……ごほっごほっ……もう無理…」

小鳥「ピヨッ!?ピ!?ピ!?」キョロキョロ

P「あーもういないから。ほらほらもう行った行った」

小鳥「ピヨォ……」グスッ


25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 18:56:00.69 ID:HUJjjQ5mP

小鳥「ピヨピヨッ!」チョイチョイ

P「ん?なんだ?」

小鳥「ピヨー……ピヨッ!」ササッ

P「おぉ!すごいじゃないか!お手玉か~」

小鳥「ピヨッ、ピヨッ、ピヨッ、ピヨォ~!」キメッ

P「すごいすごい!よし、じゃあ俺もやってみるか。一つ増やしてっと」

小鳥「ピヨヨ~」フフン

P「ほっ、やっ、ほっ、さっ、ほっ、と。どうだ?」

小鳥「……」

P「あれ?どうした?」

小鳥「……ピヨッ」クルッ

P「え?ちょ、お前どうした?いやいや俺は3個でできて当たり前だろ!拗ねるなって!」

小鳥「ピヨッ!」バシッ

P「痛っ!」

小鳥「……ピヨッ」グスッ


27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 19:00:50.03 ID:HUJjjQ5mP

これわかるのか?需要あるのか?
なんかネタが思い浮かばん誰か何かないか


31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 19:07:11.91 ID:HUJjjQ5mP

小鳥「ピ~ヨ、ピ~ヨ♪」テクテク

小鳥「ふぅ……疲れたわね……あら?」

小鳥「ピ~ヨ~……ピヨッ?」

小鳥「……」

小鳥「……」

小鳥「可愛い~!!」

小鳥「ピヨッ!?」

小鳥「え、どこから来たのかしら。珍しいわねこんなところに」

小鳥「ピ、ピヨォ……」バタバタ

小鳥「それにしても、何か他人に思えないというか~」

小鳥「ピヨッ!ピヨヨッ!」

小鳥「え?何か欲しいの?」

小鳥「ピヨッ!」

小鳥「ちょ、ちょっと待っててね」

小鳥「ピヨッ!ピヨヨ!」ダダッ


33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 19:11:02.80 ID:HUJjjQ5mP

小鳥「ほら、ミルクよ~……あれ?どこにいっちゃったのかしら」

小鳥「ピヨちゃ~ん、ご飯よ~」

小鳥「……ピヨッ!」ビシッ

小鳥「痛っ!も~……そんなところにいたのね!」

小鳥「ピ、ピヨッ……」ヤバッ

小鳥「もう逃がさないんだから!」ガシッ

小鳥「ピーヨ!ピーヨ!」バタバタ

小鳥「こーら、暴れないの!ほら、ミルクよ」

小鳥「ピーヨ!……ピヨォ」

小鳥「ほら、飲みなさい?」

小鳥「ピ……ゴクゴク」

小鳥「どうかしら?」

小鳥「ピィ……ピ、ピヨヨ!」

小鳥「まあまあね、みたいなエラそうな態度ね……まあいいわ。ホントどこから来たのかしらねぇ」

小鳥「ピヨッ!」


36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 19:18:27.38 ID:HUJjjQ5mP

小鳥「ん~でも見れば見るほど、私?みたいな」

小鳥「なんて、小鳥違いもいいとこよね。おやじギャグもいいところだわ」

小鳥「ピヨォ~……」ジロッ

小鳥「何よ?あなたも同じ風に思ってるの?」

小鳥「ピヨォ!ピヨォ!」

小鳥「なるほどなるほど。なんて、何言ってるかわからないわよ」

小鳥「ピーヨ!ピーヨ!」バタバタ

小鳥「ちょ、ちょっと、だからそんなに動かないでって……」

小鳥「ピ、ピヨォオオ!!!」バサバサ

小鳥「え?きゃ、きゃあああああ!!」バタッ

――

小鳥「んー……ピ、ピヨォ……ピ!?」

小鳥「ぴよ……ぴよ!?ぴよ!」

小鳥(う、嘘!私と小鳥が入れ替わっちゃったの!?)

小鳥「ぴよー!ぴよー!」


40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 19:27:39.07 ID:HUJjjQ5mP

小鳥「(こ、このままだとあの状態の私が世間にさらされることに!)」

小鳥「ぴよ!ぴよぴよ~!」

小鳥「(そ、そんなことさせないわ!)」

小鳥「ピヨ!ピヨピヨ!」ツンツン

小鳥「ぴーよ?ぴーよっ!」ゲシッ

小鳥「ビヨッ!(きゃぁ!)」

小鳥「ピヨヨ……(痛たた……)」

小鳥「(こんなの勝てるわけないわ……一体どうすれば元に……)」

P「ただいまー」

小鳥「(ま、まずいっ!)」

小鳥「ピヨ!ピヨッ!」

P「なんだお前いたのか。ほらこっちおいで」スッ

小鳥「ピヨッ!?(え、えっ!?プロデューサーさんこの小鳥知ってるの?)」

小鳥「ぴーよ!」

P「あ、音無さんおはようございます。もしかしてそれ、小鳥の真似ですか?」


44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 19:37:44.94 ID:HUJjjQ5mP

小鳥「ぴよぴよ!」

小鳥「ピヨピヨッ!(だ、だめ!あんまりしゃべらないで!)」

P「あはは、似てますよ。これぞホントの小鳥さん、ですね?なんて、ちょっとおっさん臭かったかな」

小鳥「ピヨォ……(それ私さっき思いました……おっさん臭いですよね……)」

P「あ、ちょっと今日は先に失礼しますね!それじゃ!」

小鳥「ピヨッ!?(え?あ、ちょ、わ、私!待って私ぃ~!)

小鳥「ぴよ~」バイバイ

バタン

P「さてと、今日は疲れたからな。久々にお前とゆっくりしようかと思って」

小鳥「ピヨ?(わ、私と?あ、小鳥とか……飼ってたんですね……)」

P「まずはえさでも食べるか?」

小鳥「ピヨ!?ピ、ピヨ!(えさ?と、とりのえさなんて!)」

P「わかったわかった。それじゃ待ってろ」

小鳥「ピヨォ~!(違うんですってプロデューサーさん!)」


45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 19:47:09.78 ID:HUJjjQ5mP

小休止
ピヨピヨしてくる


49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 19:57:50.65 ID:HUJjjQ5mP

>>48
初めてのチュウのコピペ思い出した
SS二股してるから遅いけど続ける


51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 20:03:27.09 ID:HUJjjQ5mP

P「ほら、えさだぞー」

小鳥「ピヨォ……(うぅ、まさか鳥のえさを食べる日が来るなんて……)」

P「どうした?いらないのか?」

小鳥「ピヨピヨ~…(いらないと言えばいらないんですけど、おなかは空いてるんですよね…)」

P「ほら、お前が大好きなやつだろ?」スッ

小鳥「ピ、ピヨッ!…ピッ(プロデューサーさんの手の上に!……一口)」

P「どうだ?」

小鳥「ピヨォ!(え、お、おいしい!これ普通においしいですよ!)」

P「はは、そうかそうかおいしいか」ヨシヨシ

小鳥「ピヨォ……(そ、そんな……こんな年になってナデナデなんて……)」

P「よし、腹ごしらえもしたし、風呂はいるか~」

小鳥「ピヨッ!?(え、お、お風呂!?というか小鳥って入れるのかな……)」

P「あ、お前は水でチャプチャプするだけだぞ?」

小鳥「ピヨヨッ!(わ、わかってますよ!)」

P「それじゃ行くか」


53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 20:12:01.35 ID:HUJjjQ5mP

小鳥「ピ、ピヨォ!(って、プロデューサーさんは脱ぐんじゃないですか!!)」

P「ん?どうした?」ザバァ

小鳥「ピ、ピヨ……(う、うぅ……目をどこに向けたらいいか……)」プカプカ

P「こっちに来たいのか?それはダメだな~焼き鳥になっちまう。あ、茹で鳥か?まずそうだな、あはは!」

小鳥「ピヨッ!(そういうことじゃないんです!ま、丸見えですよぉ……)」

P「はぁ……こうやってると、幸せだよなぁ」

小鳥「ピヨ?」

P「なんというか、日常が一番落ち着くというか……」

小鳥「ピヨォ」

P「まあ毎日変わり映えがしないんだけどなぁ」

小鳥「ピヨヨ」

P「なんだ?お前もそう思うか?全く……これで嫁でもいれば変わるんだがな」

小鳥「ピヨォ!!?」

P「ん?なんだ?お前が結婚してくれるってか?はは、嬉しいけどな。いっそそれでもいいか、なんてな」

小鳥「ピ、ピヨォ……」


58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 20:23:25.10 ID:HUJjjQ5mP

小鳥(その翌日も、なぜかプロデューサーさんは家で過ごしていた)

小鳥(一日中プロデューサーさんと過ごすということがこんなに暖かいものだったなんて)

小鳥(飼われてる身なのに、今の生活が凄く愛おしくなってきた)

小鳥「ピヨォ?」

P「ん?あ、事務所に行かないのかって?今日は、お前といたい気分なんだよな」

小鳥「ピヨォ……」

P「おいおいそんな心配するなって。朝社長には連絡しといたから。音無さんにも」

小鳥「ピヨッ!」ギクッ

P「ん?あぁそういえばまだやってたな小鳥さん。社長忙しそうにしてたけど」

小鳥「ピ、ピヨォ……」ダラダラ

P「……なんでだろう、やっぱりお前が小鳥さんに見えてしょうがないんだよな」ダキッ

小鳥「ピ、ピヨォ!!!」バタバタ

P「……だから、こんなに弱気になっちゃうのかもな」

小鳥「ピ、ピヨ……?」

P「なぁ、お前はどうするべきだと思う?」


60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 20:29:54.44 ID:HUJjjQ5mP

小鳥(プロデューサーさんは私の目を見つめて真剣な表情で……)

小鳥(私は、小鳥だよ?音無さんじゃ、ないんだよ?)

小鳥(それでも、自分でもそう思ってるのに、ドキドキしちゃう……何を言われるのかって)

P「なぁ。小鳥」

小鳥「は、はいっ!」

P「ん?」

小鳥「ピ、ピヨォ!」

P「ん、気のせいか。……だからさ」

小鳥「……」

P「音無さんに、告白しようと思うんだ」

小鳥「……」

P「って、こんなことお前に相談してもしょうがないか」

小鳥「……キュー」コテン

P「え?ちょ、おい!だ、大丈夫か!?え、えっとこういうときは……」

――


63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 20:41:58.23 ID:HUJjjQ5mP

――
P「おはようございます」

社長「おぉ、おはよう。君にしては珍しいね、休みが欲しいとは」

P「いえ、ご無理を言って申し訳ありません」

社長「いやいやいいんだよ。いつも君には頑張ってもらっているからね」

社長「それよりだねぇ、音無君の様子がどうも……」

P「は、はぁ。まだその、鳥というか?」

社長「そう!そうなんだよ!律子くんに言っても取り合ってもらえず困っていたんだ……」

P「昨日は帰られたんですよね?」

社長「あ、あぁ……それでもまさに千鳥足と言った感じで……大丈夫か不安だったんだが……」

P「……そうですか。ちょっと探してきても?」

社長「あ、あぁ。そうだね。この時間になってもこないというのは少々不安だ……」

P「では、失礼します」

バタン


67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 20:56:02.34 ID:HUJjjQ5mP

――
まだ、あの人は来ない
私は小鳥、かごの中の

今どっちの小鳥、それすらもわからないの
でも……

トントン

P「……はい」

小鳥「私です」

P「……音無、さん……」

小鳥「はい」

ガチャッ

P「……」

小鳥「……いつかのお返事、聞きに来ました」

P「……音無さん……俺……」

小鳥「プロデューサーさん、大丈夫ですよ」

P「音無さん……好きです」

小鳥「……遅いですよ?どれくらい待ったと思ってるんですか」


68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 21:00:55.70 ID:HUJjjQ5mP

P「え……?」

小鳥「いえ。それじゃあこれからは、一緒にいてくれるんですか?」

P「あ、はい」

小鳥「返事が小さいピヨッ!」

P「ピヨッ?」

小鳥「あっ……」カアァ

P「……ぷっ」

小鳥「……ふふっ」

P「あ、はい。わかりました。一緒に、ですよね?」

小鳥「はい!普通の日常が一番ですから!」

私の小鳥
幸せの鳥は青かったのかな?緑な気がするけど

でも、ありがとうね
どうか他のみんなにも幸せ、届けてね

ありがとう、小鳥




72: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 21:03:18.94 ID:HUJjjQ5mP

途中から変なこと考えたせいでちょっとね
二股かけてSS書いてたからどうにかつなげられないかなーって思いまして

単体だけでもなんとか話わかるだろうけど
時系列は小鳥→伊織→小鳥って感じで

なにはともあれ保守ありサンクス


73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 21:07:11.42 ID:4MMC+q+E0

乙どっちもよかった
時間があれば他の子も書いてくれ


74: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 21:08:32.74 ID:xI4rRHua0

なんだろと思ってたらそういう仕組みか
よくわからんが面白かったぞおつ


75: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 21:09:04.47 ID:z5Nnve2X0

>>63-67
の間にいおりんのが入るわけか



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