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キョン「古泉! もうオナニーを止めるんだ!」 

カテゴリ:ハルヒSS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/11/13(土) 23:25:46.64 ID:0eeeOX0B0

「まだですよ……まだ、まだ……」

そう言って古泉はペニスから手を離さない。
既に毛細血管が破壊され、赤黒く変色したペニスを右手でしごく。

「無理だ、古泉……」

俺はそう呟くしかない。

「無理でも、無茶でも。やらなくては世界が滅びます」

力無く微笑む古泉。
今日の団活が終わった後の、ハルヒの言葉。

『明日までに、このバケツに一杯に精液を溜めておいてね、古泉君!』

古泉は、その言葉に忠実にバケツに精液を流し込んでいた。



関連タグ:ハルヒSS 南部十四郎

森さん「はぁ...キョンさん...」 

カテゴリ:ハルヒSS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/10/12(火) 03:43:56.30 ID:CWV+j8FS0






関連タグ:ハルヒSS

朝倉「む、ブラが合わない……」 

カテゴリ:ハルヒSS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 09:39:10.46 ID:IbPcbzE90

朝倉「う~ん、こんなの付いてても邪魔なのに大きくなられても困るんだけど……」

長門「………………そう」

朝倉「どうも最近きつくなってきたと思っていたのよね」

長門「……………………そう」

朝倉「それにしてもなんでこんなもん付いてるのかしらね地球人の女って」

長門「……………」

朝倉「でも私達って身体が成長することってありえるのかしらね?長門さんはどう?」

長門「知るかボk……わからない」

朝倉「そっか~、でも邪魔だし情報操作で長門さんみたいにしちゃおうかしら?」

長門「………………」プルプルプル

朝倉「それがいいわね、そうしちゃいましょう♪」

長門「……………………シネ」ボソッ

朝倉「ん?何か言った長門さん?」

長門「別に」

朝倉「そう?まぁ、いいか。それじゃ早速」




長門「黒歴史を発表する」 

カテゴリ:ハルヒSS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/07/31(土) 20:57:01.34 ID:4B5GSQoR0

コンコン、ガチャ
古泉「おや、まだお2人だけですか?」

長門「朝比奈みくるは私用があると言っていた、涼宮ハルヒは歯医者」

古泉「それはそれは。では今日は中止ですか?」

キョン「ああ、俺はちょっとやる事があるからまだ帰らんけどな」カタカタ

古泉「ほう、貴方がパソコンとは珍しい」

キョン「あー、そうか?」カタカタ

キョン「・・・よし、と」カタカタ、タン

古泉「随分熱中しておられたようですが、一体何を?」

キョン「いや、すごい面白い小説の原本を電子化してたんだ」

古泉「ほう、興味深い。それは貴方の書いた小説ですか?」

キョン「んな訳あるか、拾ったんだよ」

古泉「んふ、そうでしょうね」

キョン「読んでみたんだが、とても面白くてな」

キョン「調べたが出版されてない作品だったんだ」



関連タグ:神SS

長門「ねーねーお母さ・・・あっ・・・」 

カテゴリ:ハルヒSS

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/08/17(日) 20:19:48.02 ID:ZuMjYPll0

ハルヒ「・・・・」

長門「・・・・」




長門「今のは腹話術・・・」





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